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雫(ポルカドットスティングレイ) の検索結果(1〜10)
ポルカドットスティングレイポルカドットスティングレイ
セルフタイトルを冠したこの曲は、英語詞の中に日本語詞を織り交ぜた、LOVE PSYCHEDELICOを思わせるスタイルが特徴的。
それでいて歌い方のクセはどこか椎名林檎を思わせるものがあり、これに関しては本人も影響を受けたと明言しています。
心ここに在らずポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイ初のEP、「骨抜きE.P.」に収録されている曲です。
ボーカルの雫が手がけている歌詞の世界観や、言葉遊びのセンスがキラリと光ります。
センシティブな感情がていねいに表現されています。
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイが急速な勢いでその名を広めたキッカケとなったのがこの曲。
カッティングの効いたキレのあるサウンドとギミックに満ちた楽曲構成は目を見張るものがあります。
ボーカル雫本人がディレクターを務めたミュージックビデオでは、バニーガールの格好をした彼女の姿が見られます。
フレミングポルカドットスティングレイ

「全知全能」に収録されている作品です。
雫のボソボソとつぶやくような歌と、突き放しているような乾いた感じの演奏が失恋のメランコリックな気持ちを表現しています。
ボーカルの雫はイギリスへの留学経験があるそうですが、UKロックが持つほの暗さが彼女の歌にはあります。
ハルシオンポルカドットスティングレイ
「骨抜きEP」に収録されている作品です。
タイトルの「ハルシオン」は有名な睡眠導入剤の名前ですが、歌詞もメロディもまるで夢を見ているかのようにサイケデリックで不規則です。
彼女が影響を受けたという椎名林檎のテイストが随所に見られる作品です。
SQUEEZEポルカドットスティングレイ

クラブミュージックを思わせるダンスナンバー『SQUEEZE』。
エレクトロサウンドとギターの調和が心地よく、どんな音でも最終的にはロックサウンドに落とし込めるアイディアと技術が素晴らしいなと思いました。
雫のノリノリなラップにも注目。
ライブでも踊れる曲ですね。
本日未明ポルカドットスティングレイ

「大正義」に収録されている作品です。
恋が終わっていく真っただ中にいる女の子の、早くすべてが終わってほしいけれどそれがつらい、といった痛みをよく表現しています。
曲中に登場する「ナイフ」というフレーズに良くあう、キレキレのギターサウンドとエモすぎない冷静さがポルカドットスティングレイを体現しているようです。

