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C&K の検索結果(1〜10)
C&K IXC&K

「CKと遊ぼう」頭に入ってきます。
新しいのに何か懐かしい感じがします。
1970年代のディスコサウンドが底にあって「サタデーナイトフィーバー」とか思い出したりしました。
自分のユニット名をタイトルに入れてる遊び心もおもしろいです。
カラオケで歌えば盛り上がる事間違いなしの、オススメの1曲です。
パーティ☆キングC&K

C&Kの12作目のシングル曲。
C&Kではちょっと珍しい王道のダンスナンバー。
C&Kって本当にいろんなことができる器用なアーティストだなって思います。
ジャンルにとらわれない新しいサウンド。
これしかできないっていうアーティストが多い中、本当に貴重な存在だなって思います。
終わりなき輪舞曲C&K

C&Kの11作目のシングルナンバー。
彼らが目指している「JAM」形にとらわれずジャンルにとらわれず、ふたりの感性のみで音楽を作っていく。
それを体現した1曲ではないでしょうか?
歌うのも演奏するのも、オススメの1曲です。
へべれけ宣言C&K

C&Kの9作目のシングルナンバー。
昭和歌謡曲風なイントロで始まりますが、曲は南米ラテンな音楽へと変化します。
前作の『愛を浴びて、僕がいる』とは打って変わっての底抜けの明るいアッパーチューンナンバー。
タイトル通りに、酔っ払って気持ちのいい時にカラオケで歌うと、また一段と気持ちよくなる1曲です。
みんなで集まった飲み会のカラオケにオススメです。
ジャパンパン~日本全国地元化計画~C&K

C&Kの5作目のシングル曲。
今の王道のダンスナンバーではなく、ディスコサウンドです。
デジタルで流れていても、ラテン楽器の音が聞こえてきそうなサウンド。
何にも考えずにただ、歌って踊る。
悩みを抱えた時とか、いきたい方向がわからなくなった時にはオススメの1曲です。
to di BoneC&K

to di Boneの意味は「骨まで〜」の意味で、良くも悪くも使えます。
この曲はラテンなサウンドが心地良く、ファンの間で人気の高い曲です。
ちょっと今までのC&Kとはちょっと違うニュアンスなサウンドでとても心地よいです。
乗りたい時にはオススメの1曲です。
ドラマC&K

『Y』のヒットで有名になったので、C&K=バラードと思われている方も多いと思いますが、ノリのいい曲も多いのがC&K。
サビの部分のクリビーとシャウトボイスがグッときます。
何をやってもうまくいかないなぁって思われてる方。
ドラマみたいな奇跡もきっと起こるはず。
この曲はオススメです。

