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HISASHI(GLAY) の検索結果(1〜10)
HISASHI(GLAY)

ロックバンドGLAYのギタリスト。
ミステリアスな外見に反して、ツイッターでユニークな発言をするなどチャーミングな一面も持っています。
アニメ好きで知られており、アニメの曲をアレンジしてギターを弾き、動画投稿サイトに投稿したり、ライブで披露したりしています。
誘惑HISASHI(GLAY)

HISASHIさんは、20万人動員ライブなど数々の記録を打ち立ててきたロックバンド、GLAYのリードギタリストです。
GLAYにおいては歌に絡む単音でのバッキングや、耳に残るキャッチーなギターソロにより存在感を示しています。
個人で開設しているYouTubeチャンネルではエフェクターを駆使してアニメのBGMをコピーしたり、ジャンルの違うメンバーとバンドを組んで活動したりなど、GLAYというモンスターバンドに所属しながらも幅広い音楽活動をおこなうミュージシャンです。
百花繚乱GLAY

テレビ東京系『ヨソで言わんとい亭〜ココだけの話が聞ける(秘)料亭〜』エンディングテーマとなった曲。
レコーディングではドラムをZAZEN BOYSの松下敦が叩いており、太いビートが聞ける。
現代社会に対する風刺を取り入れた歌詞が特徴で、尖ったロックバンドである事を再認識させられる。
Winter, againHISASHI(GLAY)

GLAYのギタリスト、HISASHIさんは、弘前市出身です。
GLAYというと北海道、そして函館のイメージが強いので意外かもしれませんが、実はHISASHIさんのルーツは青森にあったんです。
それでもGLAYの最大ヒット曲であるWinter, againのイメージとは変わらずピッタリですね。
雪景色のPVが印象的でドラマティックな曲調は、いつの時代も聴く者の心をふるわせます。
誘惑Toshi Nagai(GLAYサポート)

GLAYのサポートドラムをつとめる、Toshi Nagaiこと永井利光さんは宮崎県都城市出身です。
GLAYのほかにも、氷室京介さんやEXILEのTAKAHIROさんなど、さまざまなアーティストのサポートをつとめています。
1983年にプロデビューしたのち、ドラマーを探していたGLAYが氷室京介さんのライブでToshiさんの存在を知ったことからGLAYのサポートをつとめることになりました。
たんたんとクールな表情からは想像できない、パワフルで熱いドラムスタイルが人気を集め、今では5人目のGLAYとも言われファンから愛されています。
GLAYのライブでは『誘惑』前の「カモン!Toshi!」のコールは定番です。
VERBGLAY

38枚目のシングル。
『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』オープニングテーマとなった曲で、まさにGLAYらしいロックなナンバー。
イントロからのギターリフ、ハーモニクスがHISASHI節炸裂ですね。
疾走感溢れる曲です。
HOWEVERHISASHI

GLAYのメンバーといえば北海道出身のイメージが強いんですが、ギターのHISASHIさんだけは出身は青森県なんですよね。
とはいえ、小学校4年生のときに北海道に引っ越し。
1988年にTAKUROさんとTERUさんがGLAYを結成後、HISASHIさんが加入しました。
オリジナルメンバーとして結成からずっとGLAYでの活動を続けている彼ですが、GLAYのほかにもrallyやACE OF SPADESなど、さまざまなバンドでギタリストとして活躍しています。

