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リズム勝負 の検索結果(21〜30)
万歩計ダンス対決

歩数計を使ったゲームです。
最初に30回など歩数を決め、ダンスをします。
その30回という数字にぴったりとなるようにダンスを終えられるよう目指す、というルールです。
もちろんダンスの途中で歩数計を見てはいけません。
歩数計をつける場所によっても変わりますが、自分では思いっきり動いたつもりでも、けっこう数が少なかったり。
またきっちり止まったつもりでも、めちゃくちゃ多くなったり。
みんなで盛り上がれるゲームです。
【低学年・上級】線路はつづくよどこまでも~銀河鉄道999

教育番組で披露され広く知られるようになった『線路は続くよどこまでも』。
それとゴダイゴの名曲『銀河鉄道999』のメドレーを使うアイデアです。
おだやかな雰囲気の『線路は続くよどこまでも』では、かけ足跳びやケンケン跳びなどを披露します。
そして壮大なメロディーの『銀河鉄道999』では後ろ回しでケンケン飛びなど、やや複雑な技に取り組みます。
前半は基本の跳び方に、後半はアレンジした跳び方に挑戦するというのが大まかな構成です。
キュンですゲーム

かわいく、そしておもしろいリズムゲーム「キュンですゲーム」。
このゲームはリズムに合わせて指定されたポーズをとっていく遊びです。
リズムに乗れなかったり、指定のポーズを間違えるとアウト。
ポーズの種類は「小さなキュン」「大きなキュン」「○○のキュン」「みんなのキュン」「メイドのキュン」の5つです。
「○○のキュン」は参加者の人の名前を入れます。
この場合のポーズは名指しされた人だけがとりましょう。
順番は時計回りなどなんでもOKですが、「○○のキュン」のあとは順番が飛ぶので気をつけてくださいね!
唱Ado

Adoさんの『唱』の歌に合わせたリズム縄跳びは、アップテンポで迫力ある歌声がさらにリズム縄跳びを盛り上げてくれそうですね!
飛ぶ準備の前に体ほぐしを取り入れることで緊張がほぐれて、リズムに合わせた縄跳びでの入り方もスムーズにできオススメですよ。
曲のリズムがゆっくりな部分は腕を交差させながら行うあやとびを取り入れていきましょう。
体の少し下の方で縄を交差させると飛びやすくなりますよ。
チャレンジ跳びでは自分の得意な技を取り入れてカッコよく決めていきましょう!
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

運動会のリズム縄跳びにぴったりな音楽を探しているなら、Creepy Nutsの「Bling-Bang-Bang-Born」がオススメです!
迫力のあるビートとユーモアたっぷりの歌詞で、会場の空気が一気に盛り上がります。
飛ぶタイミングも取りやすく、子供から大人まで自然に体が動いてしまうはずですよ。
見ている人も思わず笑顔になるような、エンタメ性抜群の演目に早変わりします。
楽しく、記憶に残る運動会を演出する1曲です!
【中学年・中級】夢をつかめ!

中学年になり少しだけ複雑な技に挑戦してみたい、もしくは複雑な技を覚えたいと考えている方にピッタリなのが『夢をつかめ』です。
この曲は、佐藤弘道さんが作詞を務めたことで知られていますよね。
その内容は、足を交差させながら跳ぶクロス跳びや、十字跳び、後ろ回しでの回転跳びに挑戦するというものです。
複雑な技が多いですが、その分なわとびを回すなど休憩できる動作も盛り込まれています。
呼吸を整えながら、取り組んでみてください!
クリスマスde区切ります

TikTokで狩野英孝さんが考えたというゲーム。
手拍子に乗せて、一人ずつ順番に「クリスマス」という言葉を発していくのですが、「クリ」や「クリスマ」など途中で区切ったり、「クリスマス」と最後まで言ったりします。
最後まで「クリスマス」と言った人の次の人は「イェイ」を加えて続けます。
リズムが崩れたり、「イェイ」が言えなかったりと、なかなか難しいですよ。
何人でも遊べる上に、とくに準備する物はなく取り組めるのが嬉しいですね。

