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冬の準備 の検索結果(81〜90)
スノーボールブラスター
雪合戦が好きな子供にプレゼントしたら喜ばれることまちがいなしなのが、スノーボールブラスターです。
こちらは水鉄砲のような見た目のアイテム。
上部についたおわん型のパーツで雪玉を作り、それを先端にセットして発射します。
このスノーボールブラスターを使って、射的をしてみるのも楽しいですよ。
遊ぶ際は、周りに人や車がいないかなどを十分確認してくださいね。
それから念のためゴーグルの着用もオススメしたいと思います。
毛糸を通して作るもこもこ雪だるま
ひも通しを楽しみながら、冬にぴったりの雪だるまを作ってみましょう。
このアイデアでは、白い画用紙から切り出した円形の枠にパンチで穴を空けて、そこに毛糸を通していきます。
すべての穴に毛糸が通せたら雪だるまの体の完成なので、少し小さめの丸いパーツを画用紙から切り出し、頭として接着しましょう。
マフラー、帽子、腕、顔のパーツを貼ればできあがりです!
毛糸は1本でカラフルな配色のものがあるので、それを使うと華やかに仕上がりますよ。
ゆらゆらだるま

冬の装飾品にも使える、ゆらゆらと揺れるだるまを制作しましょう!
まずは、画用紙を丸くカットして、だるまの顔の輪郭やパーツを制作します。
この時に、サークルカッターなどがあれば簡単にカットできるのでオススメですよ。
だるまの顔のパーツや本体に装飾を加えて、半分に折り曲げた紙皿をだるまに貼り付けたら完成です。
机や床の上に置くだけで、左右に揺れるかわいいだるまが制作できますよ。
作って楽しい、動かして楽しい制作のアイデアです。
フリスビー

思い切り投げても柔らかく落ちる安心感があり、寒さの中でも体を動かして温まれるフリスビー遊び。
風に乗せて飛ばすタイミングや角度を工夫することで、雪上特有のゆるやかな飛び方を楽しめます。
転んでも痛くないため、子供やスポーツ初心者も気軽にチャレンジできるのが魅力。
カラフルなフリスビーは雪景色によく映え、個人戦だけでなくチーム戦にすればさらに盛り上がります。
運動不足を解消しながら笑顔になれる、冬の外遊びにピッタリなグッズです。
【はじき絵】ラーメン
アツアツのラーメンは、冬にこそおいしく味わいたいですよね。
そんな食欲をそそるラーメンをはじき絵で制作してみましょう。
ラーメンの具ののりやネギ、卵などはハサミととりを使い、子供たちと一緒に制作します。
次にラーメンどんぶりのスープの部分にクレヨンで麺を描きこみましょう。
クレヨンのうえからスープ色の絵の具を塗れば、あっという間に見事なラーメンに!
絵の具が乾いたら具をトッピングしてくださいね。
台紙の画用紙に白いクレヨンで湯気も描きこむとより雰囲気が出ますよ。
冬の準備 の検索結果(91〜100)
雪だるまを折り紙1枚で作ろう!

冬は雪だるまを作りたくなる子も多いですよね。
そこで折り紙で作る雪だるまのアイデアを紹介します。
まず、折り紙の上の角を小さい三角に折り、1センチほど折り下げます。
ここが帽子の上のポンポン部分です。
次に、右の角を2回細く巻き折りして、帽子の白いふちを表現しましょう。
左右の辺を合わせて半分に折ったら、帽子のふち部分を巻き折りした幅に合わせて外側に折り返します。
上下も合わせて折り紙を正方形にしたら、左上の角を2枚めくって対角に合わせて折りましょう。
ポンポン部分を上にして折り紙を裏返し、左右の下の辺を中心線に合わせて折ります。
右側の袋になった部分をひらいてつぶし、雪だるまの形に整えていきましょう。
たこあげ

冬の日の外遊びにオススメの、作って遊べるたこあげの作り方の紹介です。
材料はビニール袋、ペーパーチェーン、たこ糸、セロハンテープ、油性カラーペンです。
まず、ビニール袋の持ち手にたこ糸を通して結び、糸を適当な長さに切って持ちやすいように輪を作りましょう。
次にビニール袋の下の方に、ペーパーチェーンでたこの飾りをセロハンテープで貼っていきます。
最後にカラーペンでビニール袋に好きな絵を描いたら完成です!
元気に走り周って暖かくなってくださいね。
ボタニカルキャンドル

キャンドル作りは年中楽しめますが、冬の花やフルーツを使って冬らしいボタニカルキャンドルを作ってみるのはどうでしょうか?
まずは真ん中の芯になるキャンドルを作り、一回り大きな型の中心にキャンドルを入れ、その周りにドライフラワー、乾燥させたフルーツなどを入れていきます。
アロマオイルを使って香りを付けてみるのもすてきですね。
キャンドルとしてはもちろん使えますが、そのままインテリアとして玄関やお部屋に飾っておくのもすてきです。
クリスマス音楽会

クリスマスらしい曲を練習しておき、みんなで音楽会を開きましょう。
鈴やろうそくなどのアイテムを持ったり、赤や緑の衣装を着たりすれば、みんなが主役の音楽会の始まり!
クラスごとに練習してきた曲を発表するほか、クリスマスプレゼント探しなどのお楽しみもあるといいですね。
観客の先生や発表していないクラスは手拍子で盛り上げることも忘れずに。
楽しい時間をみんなで過ごせば、思い出に残るクリスマス音楽会になりますね。
スコップとバケツ

積もっている雪で遊ぶというシチュエーションは、砂場で遊んでいる状況とにているのではないでしょうか。
水を含んでいてかたまりやすいという点から、何かの形を作って遊ぶのに向いている材料かと思います。
スコップで雪を掘り出し、バケツに入れて固めたのちに取り出せば、バケツの形をした雪のかたまりがうみだせるので、これを利用して何かを作ってみるのも楽しそうですね。
スコップで雪かきをしている大人を手伝うことはできなくても、小さなスコップで子どもなりに雪かきの雰囲気を味わってもらうのもいいかもしれませんね。
光のトンネル

冬はイルミネーションが美しい季節ですね。
クリスマスが近づいてくると電飾で飾られたおうちや、光のツリーを目にする機会もあるのではないでしょうか。
こちらは、そんな光を楽しめるトンネルの紹介です。
段ボールでトンネルを作り、内側に枯れた木の枝などをはわせます。
そこに電飾を巻き付けて、キラキラと光らせるんですね。
お昼間でも結構キレイに見えるので、ぜひ冬の遊びに取り入れてみてはいかがでしょうか?
サンタや雪だるまの置物を飾ってみても喜んでくれそうですね。
冬にオススメ!かわいい雪だるま

帽子を被った雪だるまの折り紙アイデアです。
帽子は4回、雪だるまは7回折るだけで作れますよ。
まず雪だるまを大きい折り紙で作っていきましょう。
折り紙を四角く半分に折って折り目をつけたらひらき、下の辺を折り目に合わせて折ります。
上の辺は折り目より1センチほど上の位置で折りましょう。
左右の辺を中央で合わせるように内側に折ったら、4つの角を三角に折って完成です。
次に帽子を小さい折り紙で作りましょう。
折り紙を三角に折ったら、上の角を底辺に合わせて折り下げます。
そして左右の辺を上の辺に合わせて折ったら完成です。
雪だるまにお顔を描いて、帽子を乗せて仕上げてくださいね。
1本の角の鬼
寒さもぐっと厳しくなる2月。
暦の上では春を迎えるイベント、節分があります。
節分の主役といえば欠かせないのは鬼ですよね。
子供たちにとっては怖い存在の鬼ですが、折り紙で作る鬼はとてもキュート!
折り方もとてもシンプルで、ゆっくりと折っていけば子供たちも間違わずに折れます。
折り返して後ろからぴょこっと飛び出す角もかわいいですよ。
赤い折り紙で折って赤鬼、青い折り紙で折って青鬼など折る色でも楽しめるアイデアですね。
はじき絵で作る!手袋と帽子

はじき絵という手法をご存じでしょうか。
白いクレヨンで描いた絵の上から水彩絵の具を塗ることによってクレヨンの部分がはじかれ、絵が浮き出す手法のことです。
白いクレヨンで描いた絵は自分でもそんなに見えないので、絵具をのせることによって意外な仕上がりになることもありますよ。
マフラーや帽子、手袋など冬にぴったりなグッズ型に切り抜いた色画用紙に絵を描いていきましょう。
飾る場合はあとで台紙に貼ってみるとよいでしょう。
冬の制作!コロコロ雪だるま

トイレットペーパーの芯を使い作る雪だるまは丸みがあって、かわいらしいですね。
半分にトイレットペーパー芯を切り、上から折り紙をのりで貼り合わせましょう。
作った2つのトイレットペーパー芯を貼り合わせて雪だるまの形を作っていきます。
画用紙で作った三角帽子を貼り合わせ、カラーペンで表情を描いたら雪だるまの完成です。
丸いトイレットペーパー芯を切る作業は子供にとって難しいので、事前に切ったものを準備しておくのもオススメですよ。

