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飾り付け日和 の検索結果(1〜10)
金魚のつるし飾り

お祭りで見かけるお店といえば金魚すくいも定番、徐々に見る機会が減っているからこそ、飾り付けでそれを思い出してみるのもいいかもしれませんね。
見た目は金魚鉢に入った金魚のような形がオススメ、限られた空間でどこまで涼しさを出せるのかが重要ですね。
金魚鉢に1匹の金魚だとさみしいという場合には、これをつなげることで、金魚すくいをイメージさせるのもよさそうです。
周りの飾り付けが平面だからこそ、金魚の立体感が際立つので、このバランスも考えつつ進めていきましょう。
だるまと日の丸扇子と福寿草

商売繁盛のだるま、末広がりの扇子、幸せを招くという花言葉のある福寿草、と縁起のいいものがたくさん集まった壁面飾りはいかがでしょうか!
まず、だるまは蛇腹折りした紙を2枚組み合わせて全体の形を作り、同じく蛇腹折りした1枚の白い紙を重ねて顔にします。
目やヒゲ、おなかの模様を貼れば完成です。
日の丸の扇子もだるまと同じように、蛇腹折りをして作ります。
福寿草は、花の形に切った黄色い紙と細かく切り込みを入れた黄色と緑の紙を組み合わせて作ってくださいね。
それぞれのパーツをたくさん作ったら、配置を考えながら壁に飾りましょう!
リース
お部屋をパッと明るい雰囲気にしてくれるリース飾り。
大きくて、丸い形が目を引きますよね。
折り紙や毛糸、フェイクフラワーなど、どんなデザインでも自由に作れるのでオススメですよ。
また、リース飾りは場所を選びません。
部屋の壁はもちろん、ドアや玄関に飾っても、その場を特別に演出してくれます。
常に目に付くところに飾りやすいのが魅力です。
飾り付け日和 の検索結果(11〜20)
おいしい夏のつるし飾り
夏の工作レクにぴったりの飾りとしてオススメしたいのは夏のつるし飾りです。
麦わら帽子にはカラフルなリボンを付けて可愛らしさを演出し、スイカはじゃばら折りで立体感を出しましょう。
ソフトクリームなどのモチーフも加えることで親しみやすく、手作り中の会話も弾みます。
紙や毛糸など身近な素材で作れるため、幅広い年齢層に対応できるのもポイント。
完成後は飾るだけでなく作った作品を見て楽しむ時間も生まれ、季節の変化を感じるよい機会になりますよ。
くす玉のつるし飾り

色鮮やかで華やかな印象を与えてくれる、くす玉のつるし飾りです。
7.5cmの折り紙から円形パーツを5枚切り出し、カラー面が内側になるよう半分に折ります。
これをすべて重ねて貼り合わせ、半球のくす玉を作りましょう。
くす玉の下には同じく折り紙で作ったリボン付きの房を取り付け、くす玉の中央に帯を接着。
最後につるしヒモを付ければ完成です。
くす玉を華やかに仕上げたい場合は、無地と和柄の二種類の折り紙を使って作るのがオススメですよ。
バルーンフラワー

いろんな色の風船と紙皿だけでできちゃう、かわいいお花!
紙皿に5カ所の切り込みを入れ、中央に穴を開けておきます。
あとは、ここにふくらませた風船の閉じ口をはさみこむだけ。
中央から風船を入れていくと、作業しやすいですよ!
中央と周りの風船の色を変えたり、全部色を変えたり、お好みの形で風船を配置してみてくださいね。
壁に飾る際は、輪ゴムをシャープ型にしたマスキングテープで壁に固定し、作った風船の花の花びらの一つにこの輪ゴムを通すと落ちにくくなりますよ。
チョコバナナ

夏祭りで必ずと言っていいほど売られているチョコバナナ!
そんなチョコバナナをモチーフにした飾りは、いかがでしょうか。
黄色い画用紙をバナナの形に切ったら、上からチョコの茶色を塗ってチョコバナナを完成させます。
かけるチョコは、いちごチョコや抹茶チョコをイメージして、ピンクや緑などにするのもいいでしょう。
できたチョコバナナの全面にのりを塗って、上から細かく切ったいろいろな色の画用紙を振りかければ、カラースプレーチョコのかかったチョコバナナが完成します。
チョコバナナの屋台の飾りに、また壁飾りにぜひ活用してみてくださいね。

