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矢沢永吉 の検索結果(11〜20)

風の中のお前矢沢永吉

矢沢永吉 『風の中のおまえ』2017verギターコピー
風の中のお前矢沢永吉

70年代で心に残っている情緒あふれる曲です。

何度聴いても名曲はずっと耳に、印象に残っています。

いつもライブなどで聴いたりして歌っていました。

明日からまた頑張ろうと思える前向きな歌で、絶対の名曲だと思います。

I have no reason.矢沢永吉

松竹配給映画「お受験」エンディング・テーマ。

矢沢永吉初主演テーマ曲ですね。

数少ない主演の映画のテーマソングなんですが、頑張ろうという勇気をくれる歌になっていて、隠れた名曲だと思います。

ちょっとほっとするナンバーです。

アップタイト矢沢永吉

今まではその特徴的な声にばかり耳が入っていたのですが、矢沢は発音が素晴らしいと改めて実感しました。

年齢を重ねてもあのような歌唱法で声を出せるのも驚きですが、英語の発音も聞きやすく、ライブならではの観客との一体感も溢れています。

天使たちの場所矢沢永吉

1979年にリリースした6枚目シングル「I say Good-bye, So Good-bye」のB面に収録されたナンバーです。

矢沢永吉にはめずらしくウクレレをフィーチャーしたナンバーです。

作詞はほぼ日新聞でおなじみの、コピーライター糸井重里。

1978年に自伝本「成りあがり」が出版されています。

この本の、企画やインタビュー、編集を担当したのが糸井重里で、その関係で作詞を手がけたと思われます。

1980年には沢田研二の「TOKIO」の作詞も手がけ時代の寵児となりました。

YOU矢沢永吉

矢沢永吉 1985年12月19日 武道館(YOU)1/2.mp4
YOU矢沢永吉

心がはずむようなシャッフルビートが印象的な、矢沢永吉さんのロマンティックなロックナンバーです。

傷つくとわかっていても会わずにはいられない、そんな理屈をこえた恋心を、持ち前のセクシーで情感豊かな歌声でまっすぐに歌い上げています。

この甘くも切ない主人公の心情に、思わず胸が熱くなりますよね。

この楽曲は、1989年の東京ドーム公演ですでに披露されていましたが、1997年10月発売のベスト盤『E.Y 80’S』に収録され、広く知られるようになりました。

好きな人への思いがあふれて眠れない夜、本作を聴けば、その気持ちを力強く肯定してくれるのではないでしょうか?

あ・い・つ矢沢永吉

あ・い・つ 矢沢永吉 J’z TV #08
あ・い・つ矢沢永吉

矢沢永吉さん自身が作曲を手掛けた、胸が締め付けられるようなバラードです。

描かれるのは、別れた相手を今も思う切ない心模様。

きらびやかなガラスのフロアで過ごした過去の思い出が、かえって現在の孤独を際立たせているようにも感じられますね。

本作は1985年7月に発売された名盤『YOKOHAMA二十才(ハタチ)まえ』に収録され、シングル『TAKE IT TIME』のB面でもあった1曲。

都会の夜景を眺めながら、忘れられない恋に静かにひたりたいとき、この物語がきっと心に寄り添ってくれるのではないでしょうか。

矢沢永吉 の検索結果(21〜30)

金曜日のフリーズ・ムーン矢沢永吉

金曜日のフリーズ・ムーン (Remastered 2022)
金曜日のフリーズ・ムーン矢沢永吉

2001年リリースの「YOU,TOO COOL」に収録のロックバラード曲。

作詞は高橋研が担当。

サウンドはシンプルに構成されていますが、話かけるようなメロディが炸裂しています。

最後の盛り上がりとギターの単音が絡み合うところが聴きどころだと思います。

後半にかけて感情がどこまでも高ぶる流れがとても美しいですね。