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かるく運動 の検索結果(21〜30)
指キャッチ

手ぶらで老若男女誰でもすぐに楽しめるゲーム、指キャッチ。
輪になって並び、右手は人差し指を立てて、左手は輪っかをつくります。
自分の右手人差し指は隣の人が左手で作った輪っかの中に入れ、自分が左手で作った輪っかの中には、左隣の人の右手人差し指を入れます。
これで準備が完了したら、リーダーの人が「キャッチ」と号令をかけます。
言われた瞬間、人差し指は隣の人の輪っかから素早く抜き、左手の輪っかの方では隣の人の指を素早くつかみます。
うまく自分の指は抜けて、隣の人の指をキャッチできていれば勝ち!
リーダーになる人は「キャ」から始まる言葉で、フェイントをかけるのがオススメです。
マーカーを使った反応ゲーム

円形に置かれたさまざまな色のマーカーから、指定されたものを取るスピードを競うゲームです。
マーカーの円の中心にはコーンが置かれているので、そのコーンの周りをみんなで走った状態からゲームがスタートします。
みんなで同じ方向に走っているのがポイントで、走る向きを切り替える指示か色の指定のどちらかが、出題者から投げかけられます。
どのタイミングでどの色が指定されるのかの予想も重要な、それぞれの反射神経が試されるゲームですよね。
かるく運動 の検索結果(31〜40)
クモさん歩き

虫は苦手、という子供たちも多いかもしれませんが、クモ歩きは体感を鍛えるいい運動になるのでオススメですよ!
まずは、おなかを天井に向けた状態で、手はパーに開いて肩の下につきます。
お尻は浮かし、足はその浮かしたお尻の下に入るようにします。
この状態でちょこちょこっと、細かく進んでいきましょう。
足の方から前進してくださいね。
ポイントは、手や足の位置はそのままで、あまり大きく出さないようにすること。
手や足が肩やお尻の下から離れてしまうと、そのまま体勢を崩してケガをする恐れがあります。
ちょっとしたレースなどをしながら楽しく取り組むことで、体を動かすことへの苦手意識もやわらぐのではないでしょうか。
ストップゲーム

軽く体を動かせる遊び、ストップゲーム。
遊び方は、とても簡単です。
音楽が鳴り始めたら、自由に部屋の中を動き回りましょう。
そして、音楽が止まったらその場でストップ!
そして、また音楽が鳴り始めたら動き出します。
これを繰り返していきましょう。
音楽のスピードを速くしたり遅くしたりすると、ちょっと難易度が上がって盛り上がりますよ。
また、ストップする直前に親役の先生などから「うさぎ」や「ぞう」などと声をかけて、その動物の姿をマネした状態でストップするというルールを加えるのもオススメです。
ちょっと空いた時間にもできるので、ぜひやってみてくださいね!
スポーツかるた

かるた、みなさん一度は遊んだことがあるのではないでしょうか?
そんなかるたを使って体を動かす遊び『スポーツかるた』です。
普通のかるたと同じように、読まれた札を取りに行きます。
そしてその札にはお題が書いてあり、どれも体を動かすお題ばかり。
そのお題をクリアできれば札はもらえますが失敗をすると没収されてしまいます。
取った札が多いチームの勝ちです。
新聞紙レース
イスに座ったまま走れる競技「新聞紙レース」をご紹介します。
つなげて長くした新聞紙をイスの前に置き、両足を新聞紙の上に置きます。
スタートの合図があったら、急いで両足を動かして新聞紙を引き寄せましょう。
一番に新聞紙をすべて引き寄せられた人の勝ちですよ。
このレースは足の速さが関係ないので、かけっこが苦手な子でも楽しめるのでオススメです。
スペースがかぎられた室内運動会でも白熱したバトルになり盛り上がる競技です。
バルーンを使った運動遊び

パラバルーンを使ったさまざまな動きで、遊んでみましょう!
例えば、パラバルーンの上に丸めた新聞紙や紙を乗せ、パラバルーンを揺らしてそれらを跳ねさせて「ポップコーン」という技に挑戦。
他にも先生が持ち上げたパラバルーンの下をダッシュでくぐり抜けたり、地面に置いたままのパラバルーンをはってくぐり抜けたりなどもおもしろそうですね。
特にこれをしようということを決めずに、自由にまずはパラバルーンに触れるところから初めてみましょう!
こうした遊びで使うパラバルーンは、ミニサイズのものがオススメです。

