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矢沢永吉 の検索結果(51〜60)
ラスティンガール矢沢永吉

こちらも隠れた名曲だと思います。
すごく大好きでライブビデオなどずっと見ていたかった曲のひとつです。
いつも音楽はとても充実していて、いつ聴いても新鮮で、とてもいいんです。
名曲にいれたい隠れた矢沢の一曲ですね。
チャイナタウン矢沢永吉

1978年にリリースされた5thシングル『時間よ止まれ』のB面として発表されたナンバーです。
1998年にはシングルカットされ、MVも制作されました。
横浜のチャイナタウンを歩きながら過去を回想する男を歌った歌詞で、上京して東京ではなく横浜で音楽活動を開始した矢沢永吉さんと重ね合わせるファンも多いのではないでしょうか?
たゆたうようなメロディと異国情緒あふれるサウンドが魅力な1曲です。
優しさの跡矢沢永吉

1991年にリリースされた20枚目のアルバム「Don’t Wanna Stop」に収録された楽曲です。
矢沢永吉の男の色気がぷんぷんに漂う、アダルティーでムーディーなナンバー。
ギターやシンセのサウンドはどことなくエリック・クラプトンが1989年にリリースした「ジャーニーマン」っぽさが漂っています。
当時流行の最先端サウンドをどんどん取り入れて、貪欲に自分のものにする矢沢永吉の貪欲さ、そして何をしても矢沢永吉らしさを失わない個性には圧倒されます。
SEA BREEZE矢沢永吉

矢沢のマニアックなファンが好きな通好みの曲ですが、非常に良い曲だと言えます。
ソウルやファンクの影響が出ているので、矢沢がどのような音楽が好きなのか理解出来るはずです。
また、声の艶も良く、ある意味で全盛期を収めた貴重な曲だと言えます。
親友矢沢永吉

矢沢永吉さんが自ら作曲を手がけた、不器用な友情が胸を打つロックバラードです。
矢沢永吉さんの魂のこもった歌声が、故郷を去る寂しさと友への熱い思いをのせて心に響きます。
見送りに来ない親友へ「あいつによろしく」と伝言を頼む姿に、言葉以上のかたい絆が描かれています。
この楽曲は1976年6月発売のアルバム『A Day』に収録。
作詞は『時間よ止まれ』でも名コンビを組んだ山川啓介さんが担当しました。
大切な仲間と離れるときに聴くと、寂しさのなかに温かい勇気が湧いてくる、そんな1曲です。
矢沢永吉 の検索結果(61〜70)
今・揺れる・おまえ矢沢永吉

珍しいピアノから入るロックバラードです。
矢沢永吉はビートルズが好きで、その影響も認めていますが、アメリカで昔流行ったジャンルであるAORの影響が強いと思います。
それを矢沢永吉流に昇華したのがこの曲で、とても聴き易いです。
ヘヴンリー・クルーズ矢沢永吉

1999年リリースのオリジナルアルバム「LOTTA GOOD TIME」収録曲。
作詞はコレクターズの加藤ひさし。
マラカスのシャカシャカリズムに、カッティングとワウペダルを繰り返すギターに、跳ねるようなベース。
南国っぽさの中にも、矢沢永吉らしいアーバンなムードをちりばめた、ゴージャスなクルージングナンバーです。
目を閉じると、クルーザーで海風を浴びているような錯覚に陥ります。
サブウェイ特急矢沢永吉

1975年にリリースしたソロデビューアルバム「I LOVE YOU,OK」に収録されたナンバーです。
作曲は矢沢永吉、作詞は日本を代表する作詞家で元はっぴいえんどの松本隆が担当しています。
ミディアムテンポの王道ロックで、男臭く熱い矢沢永吉の若さやはんぐりーさがほとばしる名曲です。
ビートルズの曲に登場する女性エリナー・リグビーや、007のジェームス・ボンド、早逝した俳優ジェームズ・ディーンなど英米をイメージさせる人名がちりばめられているのが特徴です。
レイニー・ウェイ矢沢永吉
ブルージーなギターの音色が印象的な、1980年10月に発売されたロックバラードです。
雨の国道を舞台に失恋の痛みを叙情的に描いた本作。
主人公のやり場のない気持ちと、降りしきる冷たい雨の情景が重なり、聴く者の胸を締め付けます。
この曲はソロ・コレクションの名盤『THE ORIGINAL EIKICHI YAZAWA SINGLE COLLECTION 1980‑1990』に収められ、1994年の日本武道館公演でも披露されるなど、時代をこえて愛され続けている1曲。
切ないメロディが、感傷的な気分にそっと寄り添ってくれるようです。
バラードよ永遠に矢沢永吉

この曲も代表曲の一つで、ライブでは大人気の一つです。
ラブバラードを散々歌ってきた矢沢が、「バラードよ永遠に」というタイトルを付けるセンスが驚きです。
そして曲はもちろん、典型的な矢沢バラードです。
これは今のロックバンドでは絶対に到達出来無い地点でしょう。
さめた肌矢沢永吉

100万枚以上を売り上げる大ヒット作品、1978年にリリースされた4thアルバム「ゴールドラッシュ」に収録されました。
ぐっと大人っぽくなったサウンドメイクが特徴です。
シンセサイザーを多用し、フュージョンサックスソロを入れるなど、AOR色の強いアーバンなシティポップサウンド。
スタイリッシュな男の色気を漂わせる矢沢栄吉を楽しめる1曲です。
銀のネックレス矢沢永吉

1992年発売の「Anytime Woman」に収録の曲。
作詞は松本隆が担当。
アップビートなロックナンバーです。
サビは力強いメロディーが特徴ですね。
ライブでもかなり盛り上がるのではないかと思います!
ステージでは矢沢自身が走り回って歌っている姿が印象的です。
最後のアウトロでは拳を突き上げて叫びたくなります。
カラオケでもマネして歌ってみるとテンションあがりますよ!
Best Friend西野カナ

お互いを頼り合える、誰にも言えないことも打ち明けられるし自分がダメな時には怒ってくれる友達の事を思い出させられます。
普段は当たり前のことに友達がしてくれることに感謝する気持ちを思い出させてくれる曲です。
夕立ち矢沢永吉

2022年にデビュー50周年を記念したリマスター版がリリースされたことも話題となった6thアルバム『KAVACH』に収録されている楽曲『夕立ち』。
ブルージーなアンサンブルと渋い歌声で紡がれるメロディーが耳に残りますよね。
メロディーの流れがかなりゆったりしており、キーも低く音域も広くないため歌があまり得意でない方にも歌いやすいのではないでしょうか。
ただし、中盤で歌唱の雰囲気が大きく変わるアレンジが登場するため、最後まで油断せずに歌ってくださいね。
居場所矢沢永吉

2011年7月6日にリミックスアルバムがリリースされたことも話題となった通算29作目のアルバム『ONLY ONE』に収録されている楽曲『居場所』。
大切な存在と一緒であれば何もいらないというストーリーのリリックは、サックスをフィーチャーした渋いアンサンブルとともに心を揺さぶりますよね。
矢沢永吉さんらしい急激な高音へのジャンプなど難しい部分も多いですが、メロディーの動きが少ないため、歌いやすいですよ。
どうしてもご自身のキーと合わない方は、高音に合わせてカラオケ機器を設定してみてくださいね。

