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河口恭吾 の検索結果(11〜20)

STORIES 2022~河口恭吾

2003年にリリースした『桜』の大ヒットにより、幅広い層のリスナーを獲得したシンガーソングライター、河口恭吾さん。

16作目の配信限定シングル『STORIES 2022〜』は、トレードマークであるやわらかくて特徴的な歌声が心地いいですよね。

爽やかなアレンジは大学生活という新しい世界への期待感を高めてくれるのではないでしょうか。

軽快なビートとアンサンブルが踏み出す一歩を後押ししてくれる、ポジティブな気持ちで大学生としてのスタートを切れるであろうナンバーです。

海?川?さかなの住むところはや覚え歌かわちゃん

【さかなトリビア♪】海?川?さかなの住むとこ早覚え歌!!
海?川?さかなの住むところはや覚え歌かわちゃん

川だけでなく海や池など、魚たちのすみかをリズミカルに覚えられる教育ソングです。

「さかなのおにいさん かわちゃん」さんが、子供からの「この魚はどこに住んでいるの?」という手紙にこたえるかたちでつくった、心温まる背景を持つ1曲です。

この楽曲は、海の魚と川の魚をテンポよく紹介するだけでなく、両方の環境を生きる魚や、意外な場所にすむ生き物も教えてくれます。

親子でクイズを出し合うように歌えば、生き物への興味が自然と湧いてくるかもしれませんね。

無伴奏女声合唱曲「種子はさへづる」から春の河名古屋市立守山東中学校

名古屋市立守山東中学校(A) 無伴奏女声合唱曲「種子はさへづる」から 春の河 作詞:山村暮鳥 作曲:信長貴富
無伴奏女声合唱曲「種子はさへづる」から春の河名古屋市立守山東中学校

「だんす」「ある時」「いのり」「智慧の木」「春の河」「種子(たね)はさへづる」の6曲からなる合唱曲集のうちの1曲です。

1924年に亡くなった詩人・山村暮鳥の詩に、合唱曲を多く手掛ける信長貴富が近年になって曲をつけました。

川のうた作詞:峯陽/作曲:中田喜直

児童福祉に心を寄せた作詞家の峯陽さんと、数々の名作童謡を手掛けた中田喜直さんによる、心温まる合唱曲です。

絶え間なく流れる川の姿を通して、生命の営みや時間の流れがやさしく描かれています。

きらめく水面やそこに息づく生き物たちへの愛情あふれるまなざしが、シンプルな言葉でつむがれており、聴けば心に穏やかな情景が浮かびますね。

本作は、2022年12月に楽譜が提供された小学生向け合唱曲集にも収録されています。

ぼくらの町は川っぷち作詞:峯陽/作曲:林光

1964年と66年にNHKの『みんなのうた』で紹介されました。

高度成長に差しかかった時期を背景に、川と工場の間にはさまれた町を歌った本作。

明るい曲調が、当時の人々が抱いていた未来への希望を感じさせますね。

ブンガワン・ソログサン・マルトハルトノ

ブンガワン・ソロ Bengawan Solo インドネシア民謡
ブンガワン・ソログサン・マルトハルトノ

インドネシアの大衆音楽クロンチョンを代表する一曲です。

タイトルはソロ川を意味し、雨期には水があふれるが、乾期にはほとんど枯渇してしまうという自然の不思議さ、そこで生きる人々の故郷への思いがうたわれています。

河口恭吾 の検索結果(21〜30)

川の一日作詞:新沢としひこ/作曲:中川ひろたか

川辺で過ごす子供の1日を、そのまま歌にしたような愛らしい曲です。

作詞を新沢としひこさん、作曲を中川ひろたかさんが手掛けています。

石を並べて小さな池を作ったり、すくった小魚をそっと泳がせたりする、子供の素朴な遊びの様子が描かれています。

本作は1999年1月に公開されたアルバム『空をめざして』に収められた作品。

自然のなかで夢中で遊んだ、あの頃のきらめく記憶がよみがえるようなステキな歌です。

お子さんと一緒に散歩するとき、口ずさんでみるのもいいかもしれませんね。