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パスカルズ の検索結果(1〜10)
夕焼けは命の海パスピエ

パスピエの全国流通盤1stアルバム「わたし開花したわ」に収録されている楽曲。
キーボード担当の成田ハネダのバックグラウンドであり印象派のクラシックをそのまま歌詞にしたような詩とニューウェイブを思わせる曲構成が上手く融合した楽曲です。
チャイナタウンパスピエ

パスピエの元祖オリエンタル曲ともいえるこの曲は、4つ打ちを基調としたノリの良い楽曲に仕上がっています。
イントロのギターの音色の(良い意味での)チープさもあって、映画の中の中華街を描いたような世界観が素敵です。
気ままでご機嫌な歌詞も、彼らにはありそうであまりない作風になっており、これもまた魅力的。
脳内戦争パスピエ

パスピエの楽曲の中でもトップクラスでアップテンポかつ激しい楽曲。
彼らには珍しい、キーボードよりギターが目立つ構成のロック色の強い楽曲ですが、3分と短い時間の中でも転調が非常に多く、やっていることはテクニカルなあたりがさすがはパスピエ。
MVは紙芝居風になっており、こちらもユニーク。
パスカルズ の検索結果(11〜20)
デモクラシークレットパスピエ

変則リズムのイントロから、摩訶不思議なギターリフへと導かれる曲展開もさることながら、女子高生の娘とやたらムキムキの父ちゃんがひたすら格闘し続けるMVはまさしく唯一無二のセンス。
あらゆる意味で意欲作な、インディーズ時代の1曲です。
電波ジャックパスピエ

初の全国流通盤である「わたし開花したわ」のリードトラックとなったこの曲。
キラキラとしたシンセの音使いと巧みなコードワーク、SEなどによるギミックなどパスピエらしい要素は結成から2年の当時から既に確立されていました。
キャッチーながらもどこか掴みどころのないサビもパスピエらしい、初期の名作です。
うちあげ花火パスピエ

パスピエ初期の1曲。
初の全国流通盤に収録されているこの曲は、強烈なトレモロがかかったギターのフレーズが印象的でクセがありつつも、サビはしっかり超ポップに仕上がった、荒削りな点はありつつもいかにも彼ららしい変化球な1曲です。
パス
ゲームなどで自分が思うような行動ができないときに言う「パス」。
ほかに、ボールを投げるときにも「パス」って言いますよね!

