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パスピエの名曲・人気曲

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ポップロックバンド、パスピエの楽曲をご紹介します。

クラシック音楽の印象派と呼ばれるテイストとポップセンスをうまく組み合わせた楽曲を土台として、可愛らしいボーカルが非常に映えています。

聴き込むほどにどんどん魅力が見えてくるバンドです。

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パスピエの名曲・人気曲(1〜10)

メケメケNEW!パスピエ

パスピエ – メケメケ(Official Music Video) Passepied – Méqué méqué
メケメケNEW!パスピエ

結成15周年の節目を迎えたポップロックバンド、パスピエ。

彼らが手がけたこの楽曲は、ハイパーポップやエレクトロの要素を交えた軽快なサウンドが魅力の一つ。

大胡田なつきさんの凛とした歌声が映える仕上がりですね。

マンガをモチーフにした世界観があり、白黒の日常から抜け出して、自身の物語をみずから切り開くような前向きな意志が込められています。

本作は、2026年2月に発売されたアルバム『IMI』のあとに続く形で、2026年7月に公開された作品です。

透明感のあるボーカルと疾走感があふれるアンサンブルは、新しい一歩を踏み出したいときに聴くのが合うかもです。

爽快なポップチューンを、ぜひあなたのプレイリストに!

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    MATATABISTEPパスピエ

    パスピエ – MATATABISTEP, Passepied – MATATABISTEP (Music Video)
    MATATABISTEPパスピエ

    それ以前の彼らの曲にありそうでなかった、ディスコ色の色濃いストレートに踊れる1曲。

    「パ、パ、ラリラ」とみんなで歌いたくなるキャッチーなフレーズが印象的。

    マイクの前で歌い踊るMVの大胡田嬢のキュートさにも注目。

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      とおりゃんせパスピエ

      「とおりゃんせ とおりゃんせ」サビの旋律が頭にこびりつくパスピエのオリエンタルソング。

      パスピエの作る和の世界は、どこか純日本ではなく、欧米人が想像するちょっとズレた「ジャパン」という雰囲気を帯びています。

      このあたりはボーカル大胡田なつきの嗜好によるところも大きいようです。

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        名前のない鳥パスピエ

        Passepied (パスピエ) – 名前のない鳥 (Namae no nai Tori)
        名前のない鳥パスピエ

        2013年1月、iTunes による「今年ブレイクが期待できる新人アーティスト」の1組として「ニューアーティスト 2013」に選出され、iTunes限定配信曲「名前のない鳥」のリリースされた楽曲。

        ポップ色よりロック色の強いイントロ、Aメロで始まりサビの広がりとともに奇麗にポップに収めています。

        コード進行も聴けば思わず「あぁ、いいな」と思わせるツボを押さえた進行で何度も繰り返し聴きたくなります。

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          贅沢ないいわけパスピエ

          パスピエ – 贅沢ないいわけ (Lyric Video), Passepied – Zeitakuna Iiwake (Lyric Video)
          贅沢ないいわけパスピエ

          スケッチブックを用いたコマ送り撮影のMVが特徴的な楽曲。

          ドラマチックでエモーショナルな楽曲構成にパスピエらしいキラキラしたサウンド、さらに「この世で一番不自由な自由を感じながら生きていたいの」など、らしさあふれる世界観の歌詞が乗っかり、メジャーデビュー後の彼らの作風を象徴的に示した1曲に仕上がっています。

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            トキノワパスピエ

            パスピエ – トキノワ, Passepied – TOKINOWA
            トキノワパスピエ

            アニメ「境界のRINNE」のエンディングテーマになった曲です。

            「巡り会い 巡れば巡る くるりくるり隣り合わせ」というサビの歌い出しがなんとも心地よい1曲。

            シンセとピアノを基礎に、ギターが味付けするパスピエサウンドの基本に則った彼ららしい1曲で、初めて聴く方にオススメしたい曲です。

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              S.Sパスピエ

              1stフルアルバムの1曲目として収録されたこの曲は、パスピエらしさはありながらも、今までよりもより「バンドらしさ」をフィーチャーした楽曲になっています。

              中盤にあるドラム→キーボード→ギター→ベースのソロ回しは格好良いので必聴です。

              河川敷で撮影されたMVは非常にシュールでこれもまた一見の価値あり。

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