RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

パスピエの名曲・人気曲

ポップロックバンド、パスピエの楽曲をご紹介します。

クラシック音楽の印象派と呼ばれるテイストとポップセンスをうまく組み合わせた楽曲を土台として、可愛らしいボーカルが非常に映えています。

聴き込むほどにどんどん魅力が見えてくるバンドです。

play_arrowプレイリストを再生

パスピエの名曲・人気曲(11〜20)

シネマパスピエ

1stフルアルバム「演出家出演」収録。

きらびやかながらも、都会的でシックな雰囲気をまとったこの曲には、ビンテージなシンセの音もあいまって、80年代を思わせるようなレトロな音像・世界観が凝縮されています。

    0 / 100 文字

    デモクラシークレットパスピエ

    パスピエ – 「デモクラシークレット」Music Video
    デモクラシークレットパスピエ

    変則リズムのイントロから、摩訶不思議なギターリフへと導かれる曲展開もさることながら、女子高生の娘とやたらムキムキの父ちゃんがひたすら格闘し続けるMVはまさしく唯一無二のセンス。

    あらゆる意味で意欲作な、インディーズ時代の1曲です。

      0 / 100 文字

      トーキョーシティ・アンダーグラウンドパスピエ

      パスピエ – トーキョーシティ・アンダーグラウンド, Passepied – Tokyo City Underground (Music Video)
      トーキョーシティ・アンダーグラウンドパスピエ

      非常にゆったりとしたビート、音数の少ないイントロに始まり、サビに向けて徐々にボルテージが上がっていく楽曲構成は聴いていて嫌が応にもテンションが上がります。

      実写の演奏と手書きアニメーションを交えたMVもパスピエらしさが溢れ出しています。

        0 / 100 文字

        夕焼けは命の海パスピエ

        パスピエ-夕焼けは命の海 / PassePied – Yūyake wa inochi no umi
        夕焼けは命の海パスピエ

        パスピエの全国流通盤1stアルバム「わたし開花したわ」に収録されている楽曲。

        キーボード担当の成田ハネダのバックグラウンドであり印象派のクラシックをそのまま歌詞にしたような詩とニューウェイブを思わせる曲構成が上手く融合した楽曲です。

          0 / 100 文字

          脳内戦争パスピエ

          パスピエ – 「脳内戦争」Music Video
          脳内戦争パスピエ

          パスピエの楽曲の中でもトップクラスでアップテンポかつ激しい楽曲。

          彼らには珍しい、キーボードよりギターが目立つ構成のロック色の強い楽曲ですが、3分と短い時間の中でも転調が非常に多く、やっていることはテクニカルなあたりがさすがはパスピエ。

          MVは紙芝居風になっており、こちらもユニーク。

            0 / 100 文字

            開花前線パスピエ

            記念すべき1stミニアルバムの1曲目を飾るこの曲は、ドラマチックな曲展開にどこかつかみどころのないメロディが特徴的な1曲。

            「印象派+ポップロック」がパスピエの当初のコンセプトだったそうですが、まさにそのコンセプトを体現した1曲といえます。

            もっとも、初めて出したアルバムでコンセプトを完璧に確立してみせる成田ハネダ(曲作りの中心を担う同バンドのキーボーディスト)の手腕はよもや見事の一言に尽きるところです。

              0 / 100 文字

              パスピエの名曲・人気曲(21〜30)

              パスピエ

              「底辺×高さ÷2はいくつ?」という歌詞から始まるパスピエ独特の可愛い声が引き立つ曲です。

              曲名も珍しく印象的です。

              跳ねるリズムが心地よく、口ずさむと気持ちがいいので、ぜひお試しあれ。

              途中入るキーボードのソロも可愛くお洒落です。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ