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パスカルズ の検索結果(11〜20)
S.Sパスピエ

1stフルアルバムの1曲目として収録されたこの曲は、パスピエらしさはありながらも、今までよりもより「バンドらしさ」をフィーチャーした楽曲になっています。
中盤にあるドラム→キーボード→ギター→ベースのソロ回しは格好良いので必聴です。
河川敷で撮影されたMVは非常にシュールでこれもまた一見の価値あり。
パーキング
車を停める場所「パーキング」。
駅周辺や人気施設の周辺などにあり、駐車する時間によって料金が変わります。
つくり囃子パスピエ

パスピエメンバーが学校を舞台に華やかな照明の中で狐のお面を被って演奏し歌うMVがユニークで魅力的な1曲。
日本の歌謡曲チックな曲作りにハネたリズム感が彼らの他の曲にもない、この曲独特の雰囲気を醸し出す1曲です。
トキノワパスピエ

アニメ「境界のRINNE」のエンディングテーマになった曲です。
「巡り会い 巡れば巡る くるりくるり隣り合わせ」というサビの歌い出しがなんとも心地よい1曲。
シンセとピアノを基礎に、ギターが味付けするパスピエサウンドの基本に則った彼ららしい1曲で、初めて聴く方にオススメしたい曲です。
裏の裏パスピエ

トキノワと同じくアニメ「境界のRINNE」でオープニングとして使われた曲です。
イントロから派手なシンセが鳴り響き、それを引っ張るリズム隊が良さにグッときます!
フィジカルな演奏シーンの引き込まれてしまいますね!
フィーバーパスピエ

1stフルアルバム「演出家出演」収録。
バンド史上初のシングルとなった楽曲です。
軽快でアップテンポなビートに、ツヤのあるオルガンの音色と大胡田のふにゃりとした歌唱が乗っかり、なんとも不思議な空気感とゴージャスさを醸し出す新境地の1曲。
バンドキャリアで初となる実写PVも話題になりました。
パスカルズ の検索結果(21〜30)
トロイメライパスピエ

作曲の成田ハネダが18歳の時、まだパスピエというバンドが組まれる前に書き上げたというこの曲は、彼らのメジャーデビュー作「ONOMIMONO」に収録されています。
ボーカル大胡田の独特のイラスト・デザインで作られたMVも相まって、彼ららしさが最も前面に現れた1曲と言えるかもしれません。

