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BOOM BOOM SATELLITES の検索結果(11〜20)
SOLILOQUYBOOM BOOM SATELLITES

2001年にリリースされた2枚目のアルバム「UMBRA」に収録されているこの曲。
派手に主張してくるサビのロック感がたまりません。
思い切り拳を振り上げたくなる楽曲ですね。
ベースのみのパートから始まり盛り上がってまた静かになる……その緩急にまちがいなく魅了されます。
PUSH EJECTBOOM BOOM SATELLITES

彼らの1枚目のアルバム「OUT LOUD」に収録されているこの曲はかき鳴らされるギターとだみ声のボーカルが印象的なロックよりな楽曲です。
ロックを基調としてエレクトロの要素を取り入れているといった感じで普段からテクノやエレクトロを聴かないという方でも聴きやすいのではないでしょうか?
A HUNDRED SUNSBOOM BOOM SATELLITES

前面に押し出されたシンセサイザーのサウンドと透明感のあるボーカルが非常に印象的です。
2015年リリースの9枚目のアルバム「SHINE LIKE A BILLION SUNS」に収録されており、壮大で力強い1曲です。
BACK ON MY FEETBOOM BOOM SATELLITES

エレクトロサウンドに絡みつくようなスネアのロールから始まり、曲の終盤に向かって徐々に高みに上り詰めていく様子は1つの物語を観ているかのような印象を受けます。
激しくかき鳴らされるギターやベース、まくし立てるようなドラムが印象的で、その演奏力の高さにも圧倒されます。
MORNING AFTERBOOM BOOM SATELLITES

テクノ的なアプローチの光るこの楽曲は2013年発売のアルバム「EMBRACE」に収録されています。
打ち込みのオケに生ドラムが入ってきてタイトなリズムを刻み始めるパートがかっこよく、思いっきりドキドキさせられます。
その後のオールインしてから全員で演奏する最強感が素晴らしい1曲です。
PILLBOOM BOOM SATELLITES

メナードのCM曲に採用されていたこの曲は2006年の5枚目のアルバム、「ON」に収録されています。
16分音符でハイハットを刻むドラムが印象的ですが、楽曲中盤のフィルインがこの曲最大の胸熱ポイントではないでしょうか?
後半の衝動的なギターソロも印象的です。
BOOM BOOM SATELLITES の検索結果(21〜30)
UNDERTAKERBOOM BOOM SATELLITES

2010年発売の7枚目のアルバム「TO THE LOVELESS」に収録されているこの楽曲。
透明感のあるボーカルとところどころにあるドラムのタイトなタム回しが非常に印象的です。
終始奇麗な世界観を見せてくれる楽曲になっています。

