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ユニコーン の検索結果(21〜30)
マシマロユニコーン

奥田氏のソロ曲で、この曲は従来とは少し違い楽しいロックとなっています。
ユニコーンらしい曲でもあるので、当時のファンは歓喜したと思います。
歌詞も、往年の奥田節が全快で、こんな事をテーマにして歌う人はいなかったと思います。
スターな男ユニコーン

2009年のさいたまスーパーアリーナでのコンサートの様子です。
この曲は有名な日本ロックの曲で、それを歌詞だけ変えたものとなっています。
確か、吉田拓郎さんが原曲だと思いますが、そのテンポを速くしてユニコーンらしい曲に生まれ変わっています。
服部ユニコーン

この曲を久しぶりに聴き返しました。
驚いたのはイントロで、いくらライブとは言えこんなにハードロックのようにギターを爆音で奏でていたのかと感じたからです。
そして、今の日本のロックバンドのようなアイディアで金髪の長髪ヘアーカツラを全員が被っています。
雪が降る町ユニコーン

初期にしては珍しい壮大な普遍的な曲となっています。
この曲は今でも通じる良さがあり、この暖かい大きなメロディが彼らの強みなのです。
人種や世代や男女の壁を超えて、多くの人に共感を得られる名曲だと思います。
風は西からユニコーン

奥田氏のソロ曲です。
初期のユニコーンから音楽的にここまで進化・成長したのが、まず素晴らしいです。
このアメリカ大陸のロックのような、懐大きな歌を何曲も書ける点が、奥田氏が売れた要因だと思います。
この手の曲は選ばれた人しか、作れないのです。
デジタルスープユニコーン

彼ららしいギターロックです。
この曲のようなメロディ展開は、彼らの十八番です。
曲を最初から盛り上げ、さらに後半からも一段と盛り上げるのは、曲構成の良さを感じさせます。
彼らに影響を受けた日本のロックバンドも多いでしょう。
ひまわりユニコーン

良質のミドルテンポのバラードの様な曲です。
比較的、テンポ良い曲が多いバンドですがこのような曲がある事で存在感を一際立たせています。
奥田民生氏はそれにしても良い声をしています。
この声は日本のロックには欠かせません。

