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荻野清子 の検索結果(1〜10)
ソライロブルー井上苑子

井上苑子さんのデビュー曲です。
爽やかな彼女のデビュー曲です。
タイトルも、若々しい感じで、爽やかです。
今の歌詞とは、少し違う、まだ鋭く尖ったような言葉がある彼女の作詞曲に、注目です。
PVは制服姿で本人出演です。
パーティーを抜け出そう忌野清志郎 & 篠原涼子

当時歌手活動が中心だった篠原涼子とのデュエット曲です。
とても乗りの良い曲でテレビ出演の時の篠原涼子とキスするところなど印象に残っている曲です。
清志郎のファンの女子の間では、かなり篠原涼子に対する妬みがあったようです。
ねがえり忌野清志郎

2002年の清志郎のファンクラブ会員更新特典として貰ったCDの中に入っている曲です。
清志郎の曲としてはかなり異色の暗い曲調だと思っていたら、作曲は来生たかおさんでした。
やはり歌詞がとてもいいのですが、不思議な曲だと思っていました。
最近になってこれは子守唄なのではと勝手に思っています。
グッディ井上苑子

ロックな感じの、激しい、ノリのいい曲です。
可愛い井上苑子だけではなく、かっこいい彼女の姿が見られる曲です。
歌詞も、とてもかっこいい曲です。
ガールズバンドをやっている人は、カバーをしても、盛り上がるし、かっこいいと思います。
青とオレンジ井上苑子

サビの部分が大好きな曲です。
一生ものの出会いじゃないと強がっている感じで、井上苑子さんが歌っていると、可愛いなと思ってしまいます。
今を大事にいきたいと願っている感じがすごく愛おしいなと思わせてくれる曲です。
運命線ビリーバー井上苑子

タイトルが、印象的で、すごく可愛い曲です。
ロック調な曲で、井上苑子さんには珍しい感じの曲調です。
今よりも、更に若いときの曲で、PVには、本人が出演しているので、ロックな感じのかっこいい井上苑子さんもおススメです。
and I…井上苑子

井上苑子さんは、自ら作詞、作曲をしているのですが、この曲は、シンガーソングライターももちひろこさんのカバー曲です。
それでも、この曲を井上苑子さんが歌うと、彼女の世界観になっています。
若いからこそ故の危うさが出ています。

