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角松敏生 の検索結果(1〜10)
サンタが泣いた日角松敏生

91年発表のアルバム「TEARS BALLAD」収録。
コニカ「撮りっきりコニカ」CMソング。
60年生まれ。
東京都出身のシンガーソングライター。
シティポップ・ニューミュージックを基調とする一方、R&B・ファンク・ソウル音楽等のブラックミュージックの要素を巧みに取り入れている、その音楽性は高く評価されています。
PARASAIL〜シュールホワイトのテーマ〜角松敏生

角松敏生の通算15作目のシングルとして1990年に発売されました。
コーセーCFイメージソングに起用された曲で、コーラス・パートが多くなっており、後にインストゥルメンタル・アルバム「LEGACY OF YOU」にシングルとは別アレンジで収録されています。
TOKYO TOWER角松敏生

スカイツリーができる前、東京のランドマークは東京タワーでした。
オリジナルリリースは1985年。
夜の東京のムードがすてきなこの曲『TOKYO TOWER』は、フュージョンタッチの超クールな楽曲です。
今聴いても変わらずかっこいいですね。
現在、いろいろなタイプのバージョンが発売されています。
Galaxy Girl角松敏生


近未来の世界観で陸上競技のトレーニングに励む皆川ユキさんの姿を描きつつ、そこに添えられるアクエリアスで、スポーツとの相性をアピールしていくCMです。
世界陸上の公式スポーツドリンクだということもあわせて紹介、独特な世界観が未来のドリンクだということを感じさせますよね。
そんな独特な世界観が持つ浮遊感を強調するように使用されている楽曲が、角松敏生さんの『Galaxy Girl』です。
おだやかな雰囲気のサウンドが印象的で、その中にアクセントのように電子音が響くことで、不思議な空気を生み出していますね。
田辺三菱製薬 タリオンAR「タリオン、スイッチオン」篇芳根京子

春の花粉に苦しむ女性の姿を描き、タリオンがその悩みを解消してくれることを強くアピールしていくCMです。
くしゃみから花粉への不満が高まるという展開で、そこに芳根京子さんが登場、タリオンの効果を紹介してくれます。
そこからはタリオンで症状が改善、日々を快適に過ごす様子が明るい表情を通して描かれています。
大正製薬 パブロンエースPro-X「一気に攻めろ」篇/パブロンで攻めちゃって「同窓会」篇/「旅行」篇小栗旬




風邪の気配を感じたら、大正製薬のパブロンエースPro-Xで一気に攻めちゃいましょう。
小栗旬さんが出演するシリーズCMでは、同窓会や旅行など絶対に体調を崩したくない瞬間に、早めの対処が大切だと教えてくれます。
複数の症状に素早く届き、心強い味方になってくれますね。
君をこえる日角松敏生

自身のアーティスト活動はもちろん、プロデューサーとしてもさまざまなアーティストの制作に関わっている角松。
シンガーの歌録りの時の厳しさには業界でも定評があるそうです。
ピッチの正確さに対する要求はもちろん、歌唱表現などについても一切の妥協がないそうです。
それら厳しい要求も、すべて自身の歌でお手本?を示せるそうで、そのあたりに角松自身のシンガーとしてのポテンシャルの高さが感じられるところですね。
これは同じプロデューサーとして僕なんかは強く羨ましく思うところです(笑)。
今回紹介のこの楽曲でも、静かに語りかけるような平歌部分から、伸びやかなハイトーンが心地いいサビまで自在に歌いこなしていますね。

