AI レビュー検索
飲み会 の検索結果(1〜10)
テイスティングゲーム

キリン、アサヒ、サントリー、ビール好きにはたまらない響きがありますよね。
そこで利き酒ならぬ利きビール、利きジュース大会で盛り上がってみましょう。
同じオレンジジュースでもメーカーによってその味は微妙に違うもの。
普段なにげに飲んでいる缶コーヒーだって真剣に飲めば全く味が違うと思いますよ。
料理がたくさん並ぶパーティーなら目隠しして料理をテイスティングして言い当てるのもきっと盛り上がります。
普段食通を気取っている方はくれぐれもかっこ悪いところを見せないでくださいね。
料理の金額当てゲーム

バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の名物企画「グルメチキンレース・ゴチになります!」。
値段のわからない料理を注文していき、設定された合計金額ぴったりを狙うあのゲームのように「料理の金額当てゲーム」飲み会でやってみるのはどうでしょうか。
本家の「ゴチ」では最終的に、設定金額から1番遠かった人がすべての食事代を自腹で支払うルールですが、楽しい飲み会ですのでシンプルに「金額を当てるクイズ」としてやるのがいいでしょう。
ただ……本当に仲の良いメンバーでなら、ガチで「ゴチ」するのも、あり。
飲んでなくない?ウォウウォウ

飲み会で大切なのは、参加者が同じテンションであること、全員が楽しめるような場を作り上げることですよね。
飲むペースが遅い人を心配し、楽しむことを全員で呼びかけるような内容のコールです。
リズミカルに飲むペースが遅い人を指摘して、テンションを上げることをうながしていきます。
このコールを発するタイミングを見極めるには、参加者のペースなどを観察することが大切なので、体調が悪そうな人や無理している人を見つけるのにも役立つかもしれません。
飲んでる人はだれ?

誰が本当のお酒を飲んでいるかを当てるゲームです。
一人だけ本物のお酒が入っているコップを持ち、その他の人は水の入ったコップを持ってみんなで飲みながら演技をします。
チーム戦にして当てあいっこするのもいいかもしれませんね!
コンプレックス

誰もが質問されて一つは思いつくであろうコンプレックスの話は、それぞれの悩みは違えど話題として盛り上がりますよ。
普段であれば口にしたくないことでも、飲み会という雰囲気であれば笑い話として使えるかもしれません。
また、話してみることで実はそこまで気にすることではないことに気付けたり、同じコンプレックスを持つ者同士で仲良くなれたりと、プラスの発見も多いのでしょうか。
ただし、まだそこまで仲良くなっていない人との飲み会では嫌がられてしまう場合もあるので、距離感を考えてから話題にしてくださいね。
やらかした話

思い出したくもない失敗談ややらかした話は、大きければ大きいほど飲み会を盛り上げてくれますよ。
自分の中では時間とともに良い思い出となっていることも、初めて聞く人からすれば笑ってしまうであろう話は誰もが一つは持っているのではないでしょうか。
また、失敗して落ち込んでいる人を励ます時にも、みんなが自分のやらかした話をしていけば、自分だけが失敗しているのではないと気持ちが前向きになるはず。
誰がどれだけやらかしたのかをお友達同士で競っても楽しい、仲が良いメンツでの飲み会だからこそできるトークテーマです。
出身地や地元の話

大学や会社の飲み会なら故郷の話をするのもいいかも。
同じ地方出身だったり地元が近かったりすると一気にその人との距離も縮まりますよ。
「あなたが博多出身とは知らなかったばい」と自然と故郷の方言が出ることもありそう。
同郷の飲み会なら思い出話も鉄板の盛り上がり。
路地裏の駄菓子屋に通った、駅前のラーメン屋はおいしかったと、共通のお店や場所の話できっと盛り上がりますよ。
「あそこの食堂がつぶれた」「駅裏の空き地にスーパーができた」など思わぬ情報交換に進むこともありそうですね!

