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昭和レトログ の検索結果(121〜130)
バニラブルー
長い期間みなさんに愛されてきたアイスクリーム!
バニラブルーをご紹介します。
昭和28年代から発売されていたバニラブルーは、パッケージを何度か変更しながらも、長い期間発売されていました。
現在では北海道で購入できるようですが、期間や季節によるのかもしれませんね。
当時、お小遣いを握りしめてバニラブルーを買いに行ったという方もいるのでは。
アイスクリームを食べた幼い日の懐かしい思い出で胸がいっぱいになりますよね。
たまには、思い出して懐かしむのも良い時間になるのではないでしょうか。
聖徳太子 千円券
「B千円券」といわれている聖徳太子千円券をご紹介します。
百円券としても描かれていた聖徳太子ですが、千円券としても活躍していました。
発行は昭和25年にあたる1950年の1月7日であり、昭和40年にあたる1965年の1月4日に支払停止されました。
紙幣の表面には聖徳太子が描かれており、裏面には法隆寺夢殿を描いています。
聖徳太子は他にも紙幣のデザインとして取り上げられることが多く、日本の歴史でいかに偉大か改めて感じさせられますよね。
ブラウン管テレビの写りが悪くなった時の応急処置は?
電化製品をたたくという行為、今では精密機械をたたくだなんて……と思ってしまいますが昭和のブラウン管テレビは接触不良で写りが悪くなることが多く、テレビの上や側面をたたくことで元に戻る、ということがありましたよね。
ルービックキューブ

現在でも人気を誇るルービックキューブは、ハンガリーで誕生したそうですよ。
1980年代に日本で一大ブームを巻き起こしました。
色の面をそろえて頭が鍛えられるパズルとしても人気です。
さらに、世界大会までおこなわれていますよ。
ちなみに世界大会では、両手でそろえる以外にも面白部門があるそうです。
片手や足や目隠しでそろえるなどがあります。
色をそろえるというシンプルなルールですが、完成させるまでの手順が4千京以上あるそうです。
すべてのパターンを極めるには、長い時間が必要ですね。
V.I.Pチョコレート

生クリーム入りの高級チョコレート菓子として人気を博した「V.I.Pチョコレート」。
ドレスに身を包んだ工藤静香さんが登場するCMも印象的でしたね。
価格は200円ほどで、子供のおやつにしては高い印象です。
しかし現在ではめずらしくない生クリーム入りのチョコレートって当時はほとんどなく、こちらはとても画期的な商品だったんですね。
板チョコといえばV.I.Pチョコレート!
という昭和世代の方も多いはず。
復刻してほしい商品の一つですよね。
高橋是清 五十円券
穴のあいた硬貨ではない!
高橋是清五十円券をご紹介します。
現在の五十円は穴のあいた硬貨ですが、以前は高橋是清の描かれた五十円券でしたね。
五十円券の表面には高橋是清。
裏面には日本銀行が描かれています。
発行は昭和26年にあたる1951年の12月1日で、昭和33年にあたる1958年の10月1日に支払停止されています。
高橋是清は「たかはしこれきよ」と読み、第20代内閣総理大臣です。
さまざまな勲章も受賞している偉大な方ですよね。
うる星やつら

アニメ『うる星やつら』の動画を紹介します。
オープニングテーマはMAISONdesの「アイウエ feat. 美波, SAKURAmoti」。
この動画では、楽曲が流れる中、アニメの魅力的な映像が楽しめますよ。
昔のアニメで知っている方も多いのではないでしょうか。
『うる星やつら』は、高橋留美子さんの同名のマンガが原作です。
宇宙人のラムと高校生の諸星あたるのドタバタな恋愛コメディで、愛と笑いがいっぱい詰まった作品ですよ。
今でも多くのファンに親しまれています。
アニメのスタイリッシュな演出と楽しい音楽が印象的なので気になった方はアニメもやマンガもチェックしてみてくださいね。
ニュートラ

ニュートラ(ニュー・トラディショナル)は、1970年代半ばから80年代にかけて、女子大生やOLを中心に流行した独自のトラッドスタイルです。
神戸の「お嬢様ファッション」が起源で、「きちんと感」のあるコンサバなスタイルに海外ブランド品を組み合わせるのが基本。
エルメスのスカーフや、ルイ・ヴィトン、フェンディなどの高級ブランドバッグが必須でした。
ファッション誌「JJ」が「ニュートラ」を大々的に特集していて、女子大生のバイブルでしたね。
日本の唱歌と童謡クイズ

子どもの頃に歌ったあの歌、若いころに家族と一緒に口ずさんだあのメロディなど、それを思い出しながら楽しめるのが、「唱歌と童謡クイズレク」です。
歌詞の続きを思い出したり、歌のタイトルを当てたり、歌にまつわる季節や場所、情景をふり返ったり、自然に思い出す力が働き、笑顔と会話が生まれるやさしいレクリエーションです。
今回は、二人同時に異なる曲を歌い、その曲名を当てるというもの。
かなり慎重に聞かないとわからないかもしれません。
集中力が鍛えられるクイズですね。
厚底コーデ
@loverz_10 コージクガ、バッファロー、ロッキンなどなど当時の厚底ボリューミーさたまらんですね #福岡古着屋#loverz10#00sfashion#fruits#平成#修一朗ボイス#fyp#古着#kera
♬ READY STEADY GO – L’Arc-en-Ciel
オシャレでかわいく、さらに身長が盛れてしまう厚底靴は、平成を代表するアイテムの一つでした。
厚底ブールや厚底サンダル……当時青春を過ごした方なら一度は履いたことがあるのではないでしょうか?
平成で人気だったこの厚底スタイルが、なんと令和で再ブーム!
ブーツやサンダルに加えて、厚底のスニーカーも見かけます。
足を長く見せてくれるのも嬉しい厚底スタイルですが、歩きにくさや転倒の危険があるため、取り入れる時は注意してくださいね!
昭和レトログ の検索結果(131〜140)
1956年の東京

1956年の東京は、戦後の復興が少しずつ形になっていく時期でした。
歌舞伎座の前には観劇を楽しみに来た人の姿があり、街に落ち着いた活気が漂います。
銀座には洋装をまとった人がほとんどで、会社員がさっそうとビルの谷あいを歩いていました。
皇居周辺の街並木通りは静けさを保ち、国会議事堂のそばは整った景観で、整備され始めた首都の新しい表情が見えてきます。
日常の風景に未来への期待がにじむ、そんな時代の東京がここにあります。
聖徳太子 五千円券
「C五千円券」として知られる聖徳太子五千円券をご紹介します。
聖徳太子は、百円券や千円券に描かれたとしてご紹介していましたが、のちに五千円券としても描かれています。
発行は昭和32年にあたる1957年の10月1日から始まり、昭和61年にあたる1986年の1月4日に支払停止となっているようです。
表面に聖徳太子が描かれているのは以前と変わらないのですが、裏面には日本銀行が描かれています。
千円券までは法隆寺夢殿が描かれていたので、裏面の絵柄が変わったのも特徴のひとつですね。
昭和時代ではテレビは一家に何台だったでしょうか?
みなさんのお宅には、テレビは何台あるでしょうか?
最近は一人1台と言っても過言ではないようですよね。
昭和時代ではテレビがたいへん高価なときがあり、一家に1台でした。
家族が多いご家庭だとチャンネル争いもあったそうですよ。
テレビが普及されたばかりの頃は、テレビを購入した近所のご自宅にみんなで見にいった話も残っています。
キャンレディー

ポップなハート柄の箱を開けると、中から出てくるのはハートの形をしたかわいいキャンディー。
グリコが1980年代に販売していたお菓子のひとつで、かわいすぎるビジュアルがおんなの子のハートを鷲掴みにしていましたね。
また、一つひとつが個包装になっていたのも魅力のひとつでよね。
黄色やピンク、水色の箱はキャンディーを食べ終わったあとも、小物入れとして活用していた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
見た目も中身もかわいいグリコのキャンレディー、懐かしいあの味をまた味わいたいものですね!
昔の小学校、昭和の時代には絶対にあった、今はもうないものは何でしょうか?
昭和の小学校では常識として「焼却炉」がありました。
清掃で出たゴミや、いらなくなった書類などを焼却炉で燃やして処分していたそうです。
ですが、ダイオキシンなどの有害物質を発生させるということが問題となり、平成12年には全国的に使用禁止となりました。
め組のひとRATS&STAR

夏が近づくと自然と口ずさんでしまう、あの印象的な掛け声とポーズに心が躍ってしまいますよね。
海辺に現れる魅力的な人物を粋に描いたこの楽曲は、ファンキーでダンサブルな曲調が特徴です。
鈴木雅之さんの艶やかな歌声とコーラスワークが重なり、熱気を鮮やかに伝えてくれます。
ラッツ&スターへ改名後の第1弾となる本作は、1983年4月当時にリリースされた楽曲で、資生堂の1983年夏キャンペーンのタイアップに起用され、62万枚以上の売上を記録しました。
後年にファンケルのテレビCMでも使用されています。
2010年に倖田來未さんがカバーしたバージョンがSNSで広まるなど、時をこえて愛され続けている1曲ではないでしょうか。
カラオケで盛り上がりたい時にぴったりのはずですよ。
ホットロード
悩みを抱えながら暴走族に入り、不良の道を歩む宮市和希の姿を描いた作品が『ホットロード』です。
紡木たくさんによる作品で『別冊マーガレット』にて1986年から1987年まで連載、2014年には実写の映画も作られたことからも人気の高さが感じられます。
主人公がどのように葛藤して暴走族に入ったのかというところと、そこでの人間関係も作品の魅力ですよね。
細い線と淡い色で描かれる独特な世界観だからこそ、心にすっと入ってきて物語に引き込まれます。
スズキ アルト
「アルト47万円」のキャッチコピーで軽自動車の歴史を切り拓いたスズキ「アルト」は、1979年に初代モデルが登場。
物品税が非課税となる「商用車」のメリットを活かし、「実質前席2人乗り軽乗用車として機能する軽商用車」という設定、装備のシンプルさと徹底したコストダウンを追求し、新車としては衝撃的な「47万円」という価格で販売されました。
1987年には、ハイパワー軽自動車の先駆けとなる「アルトワークス」が登場。
当時の軽自動車では異例のターボチャージャーとインタークーラーを搭載したDOHCエンジンの車でした。
1970年代の東京

1970年頃といえば高度成長期、みなさんがよくご存じの『マクドナルド』が日本に初出店したのも1971年の事でした。
この頃には「東京タワー」、日本初の超高層ビル「霞ヶ関ビルディング」はありましたが、現在当たり前となった高層ビル郡の姿はほとんどありませんね。
「え?
ここって本当に東京?」と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか。
日本の大都会と呼ばれる東京も、このような昭和を象徴する街並みの頃もあったんですよね。
サクレレモン
改良を重ね続ける懐かしの味!
サクレレモンをご紹介します。
夏に爽やかなかき氷を食べたいと考える方も多いのでは。
1985年に発売して以降、内容やパッケージを改良し続けていることをご存じでしょうか?
懐かしさの中にも、食感や爽快感にこだわり続ける姿勢は、消費者である私たちにとっても嬉しいことですよね。
さらに、レモン以外のフレーバーも豊富に発売しているフタバ食品株式会社。
スーパーやコンビニエンスストアで見かけた際には、注目してみてみるのもおもしろそうですよ!

