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PAIN の検索結果(11〜20)
HomePay money To my Pain

PTPのファーストアルバム『Another Day Comes』に収録された曲です。
切ない雰囲気のギターから始まりますがサビやギターソロ、最後のパートでは一転して力強さが感じられ、曲全体としては暗闇の中にも光を見いだす姿を表現しているような名曲です。
GreedPay money To my Pain

ばりばりのツービートが光る、ショートチューンな曲です。
後半にいきなりテンポが落ちますが、どんどん、グングンと加速。
重い系のバンドに必ずといっていいほどこういうゴリゴリの曲がありますね。
筆者はこういった曲、大好物です。
love letterPay money To my Pain

この楽曲はBUCK-TICKの8thスタジオアルバム『Six/Nine』に収録されている楽曲で、BUCK-TICKの2ndトリビュートアルバム『PARADE II 〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜』にてPay money To my Painが歌っている楽曲です。
フェスで聴くのがとてもきもちよさそうです。
LigarsePay money To my Pain

2nd『after you wake up』収録。
クリーンギターと重たいディストーションギターが交わったエモーショナルなサウンドに、ヘビーな3拍子のビートはまさしくこの時期の彼らを象徴するサウンドといえます。
6分を超える楽曲の長さも特徴的。
AtheistPay money To my Pain

3rdアルバム『Remember the name』収録。
ツービート基調のドラムにギターを刻みまくるAメロなど、メタルな要素を含んだ1曲。
半テンポになるサビなどはハードコアです。
タイトルの『Atheist』とは「無神論者」の意。
The Answer is not in the TVPay money To my Pain

2ndアルバム『after you wake up』収録。
「答えはテレビの中にはない」というタイトルはなんともアメリカパンクの色を感じます。
ドロップA#というゴリゴリのチューニングは彼らの曲の中でもかなり低い部類と思われます。
PAIN の検索結果(21〜30)
Sweetest vengeancePay money To my Pain

のっけから激しさ、重さ満載です。
その重さの上に、ボーカルのシャウトが乗っかってきてからの、サビで落として解放感万点。
1度聴いたら頭から離れないですし、ライブでは、ずっと盛り上がりっぱなしまちがいないでしょう。

