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PAIN の検索結果(1〜10)
Price to payPay money To my Pain

2ndアルバム『after you wake up』収録。
重たいサウンドにゆっくりとしたテンポの三拍子、そこにエモーショナルな旋律が乗ったややバラード寄りの1曲です。
アコースティックギターの音が使われているなど少しエモ寄りのサウンドメイキング。
Wallow in self pityPay money To my Pain

Pay money To Painのヘビーなサウンドで頭を振りたい!!という方にはオススメなのが『Wallow in self pity』。
とにかくラウドでかっこいい!!この曲に尽きるのではないでしょうか?
ヘビーなディストーションギターとツーバスのドラムが激しく、破壊力すら感じさせてくれるサウンドをぜひ!
PicturesPay money To my Pain

2010年に3rd シングル・DVDと同時発売した同名タイトル『Pictures』のメインチューン。
DVDには下北沢で行われた2日間に渡るライブの映像や、L.A.でのライブ映像が収録されています。
エモーショナルなメロディとボーカルの力強い歌声がマッチしていて、ミデイアムテンポの曲ですが、しっとりと聴かせてくる曲です。
Against the PillPay money To my Pain

シングル『Drop of INK』収録。
比較的初期の曲だけに、Kの歌唱もどことなく若々しさを感じるものに仕上がっています。
この曲を含めこのシングルに収録された曲は非常に激しい曲になっており、あまりラウドロックに明るくないリスナーに向けた内容になっています。
illuminationPay money To my Pain

4thアルバム『gene』収録。
Kの死後にレコーディングされた曲で、ゲストボーカルにRIZEのJESSEを招いた楽曲になっています。
もともとKの「R&B的側面」を引き出そうとした1曲だけに、JESSEのラップ混じりのボーカルは非常にリズミカルでよくマッチしています。
GiftPay money To my Pain

哀愁漂うオルタナサウンドに憂いを帯びたメロディアスな歌が光る楽曲。
彼らの楽曲の中では比較的おとなしめ、シャウトなしのゼロ年代アメリカンオルタナロックな1曲です。
それだけに細かな技巧が光る間奏のギターにも注目。
dilemmaPay money To my Pain

イントロが、アコースティックギターから始まる、スローバラードです。
激しい曲の合間にこういった曲がくると、また違った曲の楽しみ方ができますし、しかも彼らの楽曲は激しい曲も、こういうバラードも両方とも、とてもステキです。

