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指でそっと の検索結果(21〜30)
折れる指

人差し指がありえない方向に90度曲がってしまうこのマジック、うまく演技できればその場で悲鳴が上がりそうですよね。
ですが、実際には左手の人差し指が曲がっているのではなく、曲がったように見えたのは右手の親指です。
左手の人差し指は第二関節で曲げて隠しておき、そこに右手の親指をくっつけていたんですね。
さらにそのつなぎ目を右手の人差し指でうまくカバーしていたのでした。
テンポよくおこなうことがきれいに見せるコツではありますが、鏡の前で自然に見えるようなカバーの仕方を練習しておくとよいでしょう。
曲がる指
普通なら曲がらない方向に曲がってしまう指!
平気な顔をして披露していますが「なんか痛そう〜」なんて思ってしまう、見た目が怖いマジックですね。
種はめちゃくちゃ簡単で、ちゃんと曲がる方向にしか曲げていません。
が、手つきや相手に見せる面を工夫することで、ありえない向きに曲げているよう見せています。
でもぱっと見だと驚いてしまいますね!
これぐらい自然にできるよう練習すれば、人気者まちがいなしなんじゃないでしょうか。
指でそっと の検索結果(31〜40)
カッターで指を切断

左手の人差し指に向かって、刃を出したカッターを思い切り振り下ろしています。
カッターの刃は指の真ん中ぐらいで止まり、めちゃくちゃ痛そうな状況になっています。
しかし刃を抜いてのりのようなものでグリグリと指をこすると元通り。
血も出ていません。
インパクトの強いマジックですね。
取れる指

手のひらの中から指が消えたように見せる『取れる指』というマジック。
簡単そうに見えて、実は指の位置や動きを工夫する必要があります。
片方の手を広げて、もう片方の手で隠すように重ねましょう。
手をずらすと同時に中指を折り曲げるのがポイントです。
「指を曲げてるだけだよね」と言われても大丈夫。
手を裏返して、中指と人差し指をくっつけておいて、ひらくタイミングを合わせれば、本当に指が消えたように見えますよ。
みんなの前で披露すれば、きっと驚きの声が上がること間違いなしです。
鼻指クロス

普通ならねじれてしまう腕が自然に元に戻るマジックが「鼻指クロス」です。
まず両手の人差し指を立て、腕を交差します。
そして相手にはそのまま指で鼻の側面を触ってもらいましょう。
自分は気付かれないように指も交差させてから鼻を触ります。
この腕と指の2回交差がマジックのタネで、これによってねじれずに腕を戻せるんですよね。
最後に相手と同時に腕をほどけば相手の腕はからまり、あなたの腕だけが元に戻る寸法です。
中指が小指へ移動する

中指を外して小指の部分に付け替えてしまうという、摩訶不思議なマジックです。
実は初めに外してしまったように見えるのは右手の中指ではなく、左手の中指なんです。
さらにこの時点で右手の小指は手の甲側に反らせて見えない角度に隠しています。
何度か見ているとその不自然な部分に気付いてタネがわかってしまうのですが、初見だとどうなっているのかわからず不思議に感じるはず!
鏡の前で何度も練習し、友達に披露してくださいね!
紐が指を貫通するマジック

指を貫通しているように見えますが、実は握り方を変えてできる簡単なマジックです。
横から見られたらばれてしまうかもしれませんが、練習してあまりもたつかないようにできれば、とてもスムーズに演技ができそうですね。

