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TMN の検索結果(1〜10)
そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

2008年にリリースされた青山テルマさんの代表曲『そばにいるね』。
Souljaさんの楽曲『ここにいるよ』のアンサーソングとして制作され、歌詞の内容が共感を呼び大ヒットを記録しましたね。
この曲が当時ドコモのCMに起用されていたことが記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?
CMは高校進学を控えた女子生徒の心情を映したもので、ちょうど同じ時期に進学した方であれば強く共感した方が多いと思います。
あれから14年がたった2022年、ドコモ30周年を記念したCMに再び青山テルマさんが起用されたことも話題になりました。
Take it to the Lucky 金曜日のライオンTMN

小室哲哉とTMNetworkといえば80-90年代を代表する日本の歌謡界のプロデューサー連。
3人でグループとしての活動がメインだった初期には、こんな実験的なサウンドでかつ、ノリノリのものもありました。
当時この楽曲の作り、アレンジ面や転調部分などの処理については、日本だけではなく広く批評家から絶賛の声があったほど。
天才たちとはデビュー直後からすでに天才なものなのですね。
Ländler In F(ランドラー・イン・エフ)ドイツ民謡

三太郎の3人、そして川栄李奈さんが出演したCM「ペアルック」篇には、ドイツ民謡の『Ländler In F』が起用されています。
この曲はカップルための踊るダンスソング。
ウキウキとするような楽しげなメロディーは、まさに恋人と楽しいひとときを過ごしているかのような甘酸っぱさを感じさせますね。
CMのストーリー同様に、ラブラブなカップルを盛り上げるのにぴったりな1曲です。
J-POPなどではなく、ときにこんな曲をBGMにデートするのもいいかもしれませんね!
TMN の検索結果(11〜20)
Fall in Love青山テルマ×SOL from BIGBANG

青山テルマ×SOL from BIGBANGのシングルで、青山テルマとしては8作目のシングルとして2010年に発売されました。
BIG BANGメンバーのSOLとのコラボレーション・シングルで、ダンサブルなサウンドにシンクロするテルマとSOLの情熱的な歌声が、恋の甘さと切なさを表現しています。
一生仲間青山テルマ

青山テルマのデビュー10周年記念オリジナルアルバム「10TH DIARY」に収録されている曲で、2017年に発売されました。
“絆を大事にする”思いが詰まった曲で、ミュージックビデオでは青山テルマが実際に親交がある“仲間”たちが出演しており、仲の良さや互いを思いやる絆を感じることができます。
23青山テルマ

青山テルマの3枚目のオリジナルアルバム「WILL」に収録された曲で、2011年に発売されました。
作詞・作曲は青山テルマが手掛けており、22歳の自分から23歳の自分になるときはもっと笑顔で、強く、新しい自分になって、自分を好きになりたいと願う青山テルマの等身大の気持ちがリアルにつづられた曲です。
寒い夜だから…TRF


「そのグループがライブ会場にいるだけでその場がディスコになる」をコンセプトにデビューを果たした5人組ダンス&ボーカルグループ、TRF。
5thシングル曲『寒い夜だから…』は、永谷園『冷え知らずさんの生姜シリーズ』のCMソングとして起用された、TRFの代表曲の一つです。
楽曲を手がけた小室哲哉さんが5分でメロディを完成させたという楽曲でありながら、現在でもJ-POPシーンにおけるウィンターソングの定番として親しまれていますよね。
グループ名やメンバーのSAMさんの名前をもじったCM内容もインパクトを与えた、クールかつキャッチーなナンバーです。

