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ドライブ の検索結果(1〜10)
ナンバープレートのひらがなであいうえお作文

あいうえお作文をトライブバージョンにアレンジ!
対向車のナンバープレートのひらがなをひかえておき、それを頭文字として順番に文章を作っていきます。
通常あいうえお作文では「おもてなし」などの何かの言葉の頭文字をとっていきますが、ドライブバージョンでは何の言葉が当たるかは対向車次第!
同じ言葉が連続したり、文章にしにくい言葉ばかり続いたりしてまったくストーリーにならないパターンも考えられます。
どんなひらがなが当たるかドキドキしながら待つ間も楽しめそうですね。
高速しりとり

ドライブは長距離になれば、なるほど何かしたい気分になってきますよね。
そんな時にオススメなのがこちらの高速しりとりです。
しりとりなら何も用意しなくてもすぐに始められますから、とても便利ですよね。
ゆっくりするしりとりと違って、高速しりとりは手拍子をしている間にすぐ次の答えを考える必要があるので、スリルも満点です。
急いで答えようとすると、そんな言葉ってあったかな、というものまで飛び出してきて笑いが止まりません。
運転手の人は危険なので参加しないようにしましょう。
歌詞から曲名を当てるクイズ

ドライブ中にご家族やお友達と盛り上がるクイズやゲームをたくさん知っていると、車の中もとっても楽しいリクレーションの場になりますね。
歌のイントロだけ流して曲名を当てるゲームはありますが、楽曲のメロディーをつけずに歌詞だけでそれがなんの曲なのか当てるゲームはいかがですか。
道具もいらず、難しいゲームではないのでみんなと楽しめますよ。
出題するコツは、しっかりと歌詞を朗読すること。
メロディーがないだけで案外それがなんの曲なのか分からないものです。
朗読する係はメロディーに引っ張られずに歌詞を読んでくださいね。
なぞなぞ

ドライブで気軽に楽しめるゲームなら、なぞなぞもイチオシです。
問題が思い浮かばないとき、昔は本などを持っていないと探しようがなかったかもしれません。
でも今ではYouTubeなどで気軽に確認できるのも嬉しいところですよね。
最悪、何も準備がいらない手軽さ!
自分で考えるのも楽しいですし、たくさんの問題の中からこだわりのモノを出しても良しです。
絶妙にひねられた答えが脳トレにもなる上に、考えているとあっという間に時間が過ぎて一石二鳥かもしれませんね!
濁音・半濁音禁止ゲーム

言う側も聞く側も注意力が試される濁音、半濁音禁止ゲームです!
ドライブ中の会話の中で「だぢづでど」などの濁音や「ぱぴぷぺぽ」などの半濁音を使った人には、罰ゲームが待っています。
ほかのゲームをしながらルールとして追加するのもオススメですよ。
普段「この言葉には濁音が入っている」などと意識しながら会話する人はほぼいないはずですから、このゲームはとても難易度が高いといえるかも!
ゲームを通して自分の無意識に気付けそうですね。
車の特徴当てゲーム

お子さんとのドライブだった場合、とくに盛り上がるんじゃないでしょうか。
道を走っているとすれ違う、対向車。
「次に来る車の色は?」「次に来る車の運転手は女性か男性か」など、対向車の特徴を予想する遊びが、車の特徴当てゲームです。
直感で遊べるので、小さなお子さんでも気軽に参戦できます。
ただ、対向車の特徴を言い当てるのは完全に運……とは限りません。
例えば、通り過ぎた場所で工事をしていたなら、もしかしたら次は工事の大型トラックが?
意外な頭脳戦になるかもですね!
DriveWANIMA

疾走感あふれるサウンドに乗せて、前を向いて進む力強さと決意を歌い上げた珠玉のロックナンバーです。
WANIMAが生み出した楽曲は、過去の失敗や挫折を受け入れながらも、それを燃料に未来へとかけ抜けていく姿勢を描き出しています。
まっすぐな思いと等身大の言葉で紡がれた歌詞は、迷いや不安を抱える人の心に寄り添い、背中を押してくれることでしょう。
2018年5月にリリースされた本作は、同年6月公開の映画『OVER DRIVE』の主題歌として書き下ろされ、バンド初の映画タイアップとなりました。
長距離ドライブはもちろん、気持ちを奮い立たせたいときや、新たな一歩を踏み出そうとしているときにピッタリの1曲です。

