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MO\\\\\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(11〜20)

Pete Townshend

モッズバンドの代表、The Whoのピート・タウンゼントさんもSGを使用しています。

ガレージ系サウンドには、レスポールほど骨太じゃない、ひずんだSGの音が似合いますね。

伝説のロックフェス、ウッドストックからの映像です。

Too Rock For Country, Too Country For Rock And RollLonnie Mack

Lonnie Mack – Too Rock For Country, Too Country For Rock And Roll
Too Rock For Country, Too Country For Rock And RollLonnie Mack

アメリカのシンガーソングライター、ロニー・マックはブルース・ロックやロカビリーを奏でるアーティストとして知られており、彼もフライングVを愛用していました。

思わずステップを踏みたくなるような軽快なブルースやロカビリーをベースにした彼の演奏スタイルでは、アーミングを使用することが多かったそう。

オーソドックスなフライングVにはトレモロアームが装着されていませんが、彼のシグネチャーモデルにはビグスビーのトレモロユニットが装着されていました。

メタルで使用されるフライングVとはまた異なる魅力を感じる楽器ですね。

Bang A Gong (Get It On)Marc Bolan

T. Rex – Bang A Gong (get It On) Top of the pops 1971 (Video)
Bang A Gong (Get It On)Marc Bolan

1970年代に流行したグラムロックの代表格として知られるT・レックスのボーカルギターを務め、2020年にはバンド名義でロックの殿堂入りを果たしたイギリス出身のシンガーソングライター。

日本でも耳にする機会が多い『20th Century Boy』をはじめ、数多くの名曲を残したことでも知られています。

フライングVのイメージが強いギタリストですが、グラムロックという妖艶な音楽性とはルックス面でもサウンド面でも相性が良かったのかもしれませんね。

29歳という若さでこの世をさってしまいましたが、後世のロックシーンに多大な影響を与え続けているミュージシャンです。

G-707

Roland G-707 GM-70 Vintage Guitar Instructional Rock School Video – Excerpt – Series 2, Episode 2
G-707

ギターのボディとヘッドがスタビライザーによって繋がっているこのギター。

エレキギターとしても弾けるのですが、厳密に言うと「ギター型のシンセ・コントローラー」で、シンセサイザーを接続し、ギターの音と同時にシンセの音を出せるというものでした。

Cloud Guitar

Prince and the Revolution – Raspberry Beret (Official 4K Music Video)
Cloud Guitar

Princeが愛用していた変形ギターとしては、こちらのCloud Guitarも有名ですね。

雲を思わせる独特のデザインが特徴的です。

LUNA SEAのSUGIZOも、このギターと同様のデザインのギターを一時期使用していました。

Adrian Belew

King Crimson: Elephant Talk (live on Fridays)
Adrian Belew

キング・クリムゾン等での活動で知られるギタリスト、エイドリアン・ブリューさん。

エフェクターを用いてギターとは思えない音を出す彼も、ストラトキャスターユーザーとして知られています。

キング・クリムゾン時代のライブ映像では、ストラトキャスターからとんでもない音を出しながら歌う彼の姿が見られますよ。

MO\\\\\\\’SOME TONEBENDER の検索結果(21〜30)

Turbulence

Fair Warning – Angels Of Heaven – Ending Solo – Gary Kramer Turbulence R-36
Turbulence

エレキギターの多くは21~24フレット、多いものでも27フレットぐらいですが、こちらのはGary Kramer製Turbulenceはなんとリアピックアップぎりぎりの36フレット!Delta Wing F-1という名称で販売されていたこともありますね。

独特の変形シェイプですが、高音域の弾きやすさのためにこのような形状になっているのでしょう。