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弾けたい の検索結果(21〜30)
Stay GoldHi-STANDARD

90年代、メロディックハードコアというジャンルでムーブメントを起こしたパンクバンド、Hi-STANDARD。
彼らの最大の代表曲がこちらの『Stay Gold』です。
激しさの中にメロディアスさもかねそなえ、たくさんのリスナーをライブハウスの熱狂に巻き込んだ1曲ですが、やはり横山健さんのギタープレイが最高にギラギラしててかっこいいです。
パワーコードのリズムギターからリードフレーズまで、ギタリストの方にとっては聴きどころがたくさんのナンバーです。
Jaguar’13春畑道哉

TUBEの春畑道哉さんがソロ名義で発表したインストゥルメンタルナンバー。
まさに草原を疾走するジャガーのような、洗練された疾走感をまとったフレーズです。
圧倒的なテクニック故のタイトなリズムも圧巻ですね。
インフェルノMrs. GREEN APPLE

エネルギッシュなギターロックで気持ちを高めませんか?
男女5人組ロックバンド、Mrs. GREEN APPLEの楽曲です。
光と影のメタファーを通じて、人生の複雑さとその中で見出される希望のメッセージを力強く描き出しています。
そして独創的なギタープレイが紡ぎだすダイナミックなサウンドが、聴く者の心を激しく揺さぶります。
2019年7月に配信リリースされ、アニメ『炎炎ノ消防隊』の第1期オープニングテーマに起用されました。
アルバム『Attitude』や『5』にも収録されています。
人生の困難に立ち向かう勇気をくれる1曲です。
ガソリンの揺れかたBLANKEY JET CITY

Blankey Jet Cityの1997年の名曲『ガソリンの揺れ方』、とにかくギターがかっこいい楽曲で、このギターにあこがれてコピーしたギターキッズもたくさんいるはずです。
ボーカルとギターの掛け合いの連続の中、リフレインのフレーズが出てきます。
ベースとドラムのタイトなビートに乗って、ベンジーこと浅井健一さんのギターがかき鳴らされると一気にこの曲の熱狂は増していきます。
ロックバンドにおいて、エレキギターのフレーズの偉大さをあらためて痛感させられる1曲です。
え・い・り・あ・んマキシマム ザ ホルモン

シンプルなフレーズの繰り返しではありますが、とにもかくにもテンポが尋常じゃなく早く、マキシマムザ亮君本人も「手首攣りそうになります」とこぼすほど(笑)。
鳴り響くサイレンのような緊迫感のあるリフが、ハードコアな曲調とマッチしています。
スターフィッシュELLEGARDEN

独特なリズムにうまく合わせたフレーズです。
きらびやかな曲や歌詞のイメージにぴったりと合っていますが、それでいてしっかりロックンロールなフレーズでもあるというバランスが素晴らしいですね。
Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。
タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。

