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KAN+秦基博 の検索結果(21〜30)
虹が消えた日秦基博

5thシングルでこの曲で初めて『ミュージックステーション』に出演しました。
松竹系公開映画『築地魚河岸三代目』主題歌で同映画のために書き下ろした楽曲。
再起を歌うような歌詞でPVの電車の描写がまた新しい場所へ向かう気持ちを高めるように思えます。
ROUTES秦基博

NHK Eテレ『人生デザインU-29』のテーマ曲として書き下ろされた1曲です。
アコースティックギターと4つ打ちのキックが、まさに20代の苦悩や喜びを表しているような疾走感になっています。
「はみ出せばいいんだ」「間違えていいんだ」というサビの歌詞に心がグッとさせられます。
言ノ葉秦基博

15thシングルで東宝系アニメーション映画『言の葉の庭』イメージソング。
歌詞はアニメの登場人物に沿うような内容で、同アニメで頻繁に見られる雨の降る中での描写が多いです。
イントロや間奏でメロディを担う音色もなんとなく優しい雨を思わせるような丸い音色をしています。
フォーエバーソング秦基博

6thシングルで日本テレビ系『スッキリ!!』2008年10月度エンディングテーマ。
街が変わっても、人が変わっても、季節が変わっても自分自身の想いだけは「永遠」であると歌う曲で胸を張りたい時にオススメです。
MVには歌詞にちなんでジオラマが度々使用されていますがとてもうまく使われていて普通に人ごみの中で撮影するよりもより秦だけが浮いた感じになり存在感を演出しています。
恋の奴隷秦基博

全編ピアノにのせて歌われています。
秦基博の美しい歌声を全身に浴びたいあなたにはピッタリな1曲です。
「恋の奴隷」という一瞬びっくりするようなタイトルですが、歌詞を見ながら聞いているうちに、いつのまにかこの曲の世界に浸っていることでしょう。
Rain秦基博

2013年発売の15thシングル「言ノ葉」に収録されています。
劇場アニメーション「言の葉の庭」エンディングテーマにもなっているこの曲は大江千里の隠れた大名曲であり、そのカヴァーとなっています。
転調したサビのメロディーには、いつもの秦基博とはまた違った良さを聞くことができます。
水無月秦基博

12thシングルでメロディーは東北地方太平洋沖地震前に、歌詞は地震後に書いたもの。
辛いことがあっても複雑な感情を知ってもそれでも愛を歌おうという曲で、どうしようもない気分のときそこ聴きたい曲です。

