AI レビュー検索
横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(1〜10)
おしゃれフルーツ横山だいすけ/小野あつこ

フルーツたちはどうしてその色をしているんだろう?という疑問を歌にした曲ですね。
理由はさまざまですが、やはり美味しく食べてほしかったり、種を運んでほしかったり、フルーツにはフルーツなりの理由があるようです。
食べる時にこんなふうに想像しながら食べると面白そうですね。
あおうよ!横山だいすけ/小野あつこ

2016年4月より21代目うたのおねえさんとなった、小野あつこの月の歌デビュー曲ですね。
友達と挨拶をして「またいつでも会おうよ」という歌です。
同年に東京のNHKホールで行われたファミリーコンサート内では、20代目うたのおねえさんの三谷たくみがゲスト出演し、この曲を共演しました。
ふゆのあいだ横山だいすけ/小野あつこ

冬のあいだ使わない扇風機や風鈴などに対して「どうしているの?寝てるの?」と質問している歌ですね。
「きっとこんな夢を見ているんだ!」という子供らしい発想がかわいくて、何度も聴き返したくなる歌です。
家に実際あるもので替え歌にしても面白いですね!
横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(11〜20)
みててカーニバル横山だいすけ/小野あつこ

楽しくてきいているだけでも元気が出る歌「みててカーニバル」を紹介します!
2024年6月にNHK『おかあさんといっしょ』で放送された曲です。
作詞・作曲は、ロックバンド「カルナバケーション」のリーダーでもある村田匠さんです。
彼は、ブラジル音楽とポップスを融合させた音楽を作り、子供向けの歌もいろいろ手がけています。
たとえば、2023年9月のうた『にんじんエンジンロケット』や、体操『かおたいそう』なども彼の作品です。
村田さんは、音楽を通じて、世界をカーニバルのように楽しくしたいと考えているんですね。
ぜひ、子供と一緒に歌って、毎日をもっと楽しくしてみてくださいね!
まほうのくつ横山だいすけ/小野あつこ

みんなと一緒に遊びたいけれど声をかけられないとき、泣いている子に声をかけたいけれど迷ってしまうときなど、まほうのくつが勇気をくれます。
知らない子や泣いている子に声をかけるのって大人でも戸惑いますよね。
もしお子さんが困っているときはこの曲のように履いているくつにまほうをかけてあげると良いかもしれないですね!
あめふりくまのこ横山だいすけ/三谷たくみ

雨降りの日に、くまのこがお散歩をした道のさきざきで、いろいろなすてきなものを見つけていきます。
「さあ、くまのこは、なにを見つけたのでしょうか?」とってもほのぼのとした世界観で、聴いているとやさしい気持ちになれるすてきな曲ですね。
そよそよの木の上で横山だいすけ/三谷たくみ

不思議な歌詞ですね!
でもどこか惹きつけられる人懐っこいフレーズ。
これこそこどものうたという感じがします。
風にそよめく木の情景を歌詞の中で表現しています。
作詞、作曲ともに分山貴美子が担当し、手がけられました。

