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6月のイベント の検索結果(1〜10)
夏祭り

子供たちが大喜びすることまちがいなしの楽しいイベント、夏祭り。
本物のお祭りに並ぶ屋台と同じように、ヨーヨー釣り、くじ引き、スーパーボールすくいなどを楽しみましょう!
子供たちはもちろん、先生も浴衣や甚平を着ればきっとお祭り気分もより一層盛り上がるはず!
射的や輪投げなどのゲームコーナーも充実させて、スタンプカードを作ってそれぞれを回ってみるのも。
最後は盆踊り大会でみんなで輪になって踊りましょう!
暑さがやわらぐ、夕方以降に開催するのもオススメです。
ラベンダー鑑賞
ラベンダーは品種により早咲きのもの、遅咲きのものがあります。
6月からは早咲きのラベンダーの開花が始まりますし、フラワーガーデンではたくさんの花がありますので、ラベンダーを見に行った際にいろいろな花を観賞するのもオススメです。
イベントで飾ろう!キラキラリース
@nono.seisaku.book 指導案のヒントはInstagramコメント欄にᝰ✍️ \キラキラ可愛すぎる…!/ 【6月にぴったり*梅雨のリース制作】 紙皿にホログラムシートをペタペタ貼って、 キラキラ輝く梅雨の世界をリースにぎゅっと詰め込みました😍✨! 中心には、前回投稿でも大人気だった「しずくシール」を吊るして、 ゆらゆら揺れる透明感が可愛さ倍増💧✨ さらに…! てるてる坊主もアニマルにアレンジすれば、 個性が出て子どもたちも大喜び! 「うさぎ」「くま」「かえる」など自由に表現してみよう🐰👍🏻💖 紙皿・お花紙・クリア素材など、 子どもたちの“感覚遊び”を刺激する素材をたっぷり使用✨ 描く、貼る、詰める、切る、などたくさんの工程で 集中力・指先の巧緻性も育まれます◎👍🏻 保育室や玄関に飾れば一気に梅雨モードに☔️🐸✨💧 季節感たっぷりの“映え制作”としておすすめです💖 \保存して、制作アイデア帳にストックしてね/ @nono.seisaku.book #梅雨制作#6月の制作#保育製作#紙皿リース#しずくシール#てるてる坊主#キラキラ制作#保育アイデア#保育士のたまご#保育士さんと繋がりたい#幼児制作#感覚遊び#保育室が華やぐ制作#季節を感じる制作#子どもと作る作品#保育の記録#制作アイデア帳
♬ Cute heartwarming BGM(1490583) – sanusagi
梅雨の雨粒が反射してキラキラ光る姿が美しいキラキラリースは季節感も感じられて6月の制作にぴったりですね。
紙皿、キラキラ折り紙、両面テープ、はさみ、透明な小さめ袋、お花紙、モール、丸シールを準備して作っていきましょう。
紙皿の中心を切り抜きリースの土台を作ります。
キラキラ折り紙をハサミで正方形に切り、両面テープで紙皿に貼り合わせていきましょう。
のりは取れやすいので両面テープを使用するのがオススメです。
小さめの袋にクシャクシャに丸めた花紙を詰めて丸シールで目や口を貼り合わせ紙皿に貼り合わせ完成です。
カエル、うさぎ、くまなど作ってアレンジするのもオススメですよ。
6月のイベント の検索結果(11〜20)
あじさい鑑賞

6月の風物詩といえば梅雨・カタツムリに並んであじさいを挙げる人も多いと思います。
秋の紅葉と同じく、気づいたらあじさいの開花時期はもう終わっていた!なんてこともありますので、6月の休日にはぜひ植物園などにお出かけください。
6月が見頃の花はほかにもユリやクチナシがあります。
6月に開花するお花を見ることで季節を楽しく感じていただけそうですね。
かえるのフリスビーゲーム

6月6日はケロケロと読めることからカエルの日に定められているんです。
またカエルは季節を感じられる存在として古くから親しまれてきました。
記念日のカエルをモチーフにしたレクリエーション、かえるフリスビーゲームを紹介したいと思います。
まず段ボールでカエルをモチーフにした的を作っていきます。
そうしたら段ボールでフリスビーを作り投げていきましょう。
的をカエルの口に見立てて、エサをあげている風にするのもよさそうです。
日本の6月イス体操

夏を乗り越えるために、体力の維持に努めましょう!
日本の6月イス体操のアイデアをご紹介します。
梅雨の時期は、外に出るのが難しいですが、そんな時でも体力を維持して健康に過ごしたいですよね。
これからやってくる夏を元気に過ごすためにも、体操で体力の維持に努めましょう。
動画の中では、椅子に座った状態でチャレンジする、ストレッチや体操が紹介されていますよ。
1日の運動量が少ないと感じた時にでも、取り入れてみてくださいね。
風船ホームランゲーム

6月19日はベースボールの日なんですよ。
知っていましたか?
それにちなんで風船ホームランゲームに取り組んでみるのはいかがでしょうか。
こちらは風船を台座の上に置き、スポンジ製のバッドで遠くに飛ばすという内容。
「ここまで飛んだらホームラン」、「この箱に入ったらヒット」と決めておくことで一層盛り上がります。
ちなみに風船は大きいものほどよく飛びますよ。
ほどよい大きさの風船を用意してホームランを連発してもらいましょう。


