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冬の製作 の検索結果(21〜30)
冬にオススメ!かわいい雪だるま

帽子を被った雪だるまの折り紙アイデアです。
帽子は4回、雪だるまは7回折るだけで作れますよ。
まず雪だるまを大きい折り紙で作っていきましょう。
折り紙を四角く半分に折って折り目をつけたらひらき、下の辺を折り目に合わせて折ります。
上の辺は折り目より1センチほど上の位置で折りましょう。
左右の辺を中央で合わせるように内側に折ったら、4つの角を三角に折って完成です。
次に帽子を小さい折り紙で作りましょう。
折り紙を三角に折ったら、上の角を底辺に合わせて折り下げます。
そして左右の辺を上の辺に合わせて折ったら完成です。
雪だるまにお顔を描いて、帽子を乗せて仕上げてくださいね。
【折り紙】雪だるま

雪が降る季節でもある12月にピッタリな、雪だるまの折り紙です。
雪だるまは、下の雪玉にもう一つ雪玉をのせて作りますよね。
1枚の折り紙でも折り方を工夫すると、二段になった雪玉を表現できますよ。
さらに、雪だるまの首周りには、マフラーも作れます。
水玉や柄のある折り紙を使うと、マフラーの柄にもなってとてもかわいい作品に。
目や口は自分で描けるので、一人ひとりの個性がある雪だるまが完成します。
リースやカレンダーに貼れるので、アレンジして作品の幅も広げてみてくださいね。
かわいい毛糸の紙皿飾り

簡単に季節感のある飾りが作れるアイディアです。
まず紙皿を一枚用意し、絵の具で紺色に塗って土台を作ります。
緑色の毛糸の先端にセロハンテープを巻いたら、紙皿にクリスマスツリーの形になるように穴をあけます。
穴に毛糸を通すことで、徐々にクリスマスツリーの形が浮かんできます。
形が整ったらデコレーションシールや星形の飾りを貼り付けツリーを完成させましょう。
周りに白い丸シールを加えて雪の雰囲気を演出できますよ。
最後にパンチで穴を開け、リボンを結べばかわいい飾りが完成します。
色や飾りの工夫で子供と一緒に楽しめる冬の工作です。
ゆらゆらだるま

冬の装飾品にも使える、ゆらゆらと揺れるだるまを制作しましょう!
まずは、画用紙を丸くカットして、だるまの顔の輪郭やパーツを制作します。
この時に、サークルカッターなどがあれば簡単にカットできるのでオススメですよ。
だるまの顔のパーツや本体に装飾を加えて、半分に折り曲げた紙皿をだるまに貼り付けたら完成です。
机や床の上に置くだけで、左右に揺れるかわいいだるまが制作できますよ。
作って楽しい、動かして楽しい制作のアイデアです。
雪だるまをおしゃれに制作!

雪だるまは真っ白なイメージがありますが、ちょっと工夫をしておしゃれな作品にしてみましょう。
白い折り紙を折ってから、数カ所カットします。
ポイントは、折った折り紙を広げたときに丸い形になるように、カットしてくださいね。
きれいな模様が入った丸い形ができますよ。
子どもたちもカットする場所を変えると、模様が変わる雪だるまにワクワクするのではないでしょうか。
カットした模様が入ったもので、雪だるまをつくります。
黒い台紙に貼ると、すてきな冬の作品が完成しますよ。
パンダさんのあったかセーター

冬は寒さが厳しくなってくる季節、体調を崩さないようなあたたかい格好を意識する機会も増えてきますよね。
そんな冬のあたたかい服装をイメージさせるような、セーターを着たようなパンダのマスコットです。
紙コップと毛糸、あとは画用紙を組み合わせるだけで作れるので、それぞれで挑戦してもらってもいいかもしれませんよ。
紙コップに隙間が内容に毛糸を巻きつけ、あとは顔と手足のパーツを取り付ければ完成です。
顔のデザインでオリジナリティも出していけそうですね。
キラキラ透けるスノーマン
@chii_1514m きらきら透ける冬製作【スノーマン】#製作動画#壁面製作#幼稚園#保育園#冬製作#壁面飾り#スノーマン#クリスマス#CapCut
♬ Jingle Bell EDM Christmas Snow(910545) – The Structures
雪だるまのステンドグラスは寒い冬の時期に室内制作で行う活動にピッタリですよね。
こちらのセロハンを使った雪だるま制作は画用紙を雪だるまの形にカットしておなか部分を丸く切り抜いていきましょう。
雪だるまの表面にテープの接着部分が前にくるようにテープを貼ってカットしたセロハンをお好みにランダムに貼り雪だるまを彩っていきましょう。
雪だるまの顔をカラーペンで描いたら完成です。
窓に貼って光が透け色が輝く感覚を楽しんでくださいね。
ペンギンや雪の結晶などで作ってみるのもオススメですよ。

