AI レビュー検索
坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(21〜30)
にじのむこうに作詞/作曲:坂田おさむ

『おかあさんといっしょ』でも歌われた名曲『にじのむこうに』もオススメの1曲。
どこか歌謡曲を思わせるポップな童謡は少し大きくなった年中さんのお友達にもフィットすると思います。
はいださんも動画サイトのコメントで「おさむお兄さんの曲は、温かく、心に響くものばかり」とこの曲を絶賛、テンポのやや速い曲ですが挑戦するのも「アリ!」かも。
曲中手をつなぐ場面や「この指とまれ」をする場面がありますが、これらをうまく使えば楽しい発表の場になりそうです!
シドロ・アンド・モドロ皆川おさむ

やなせたかしさんが作詞を手がけ、いずみたくさんが作曲した『シドロ・アンド・モドロ』。
2021年12月に発売されたアルバム『やなせたかし作品集~「やさしいライオン」/「0歳から99歳までの童謡」』の冒頭を飾る童謡です。
生まれたばかりのカバの双子をモチーフにした本作は、「しどろもどろ」という言葉の響きを名前のようにアレンジし、ぎこちない動きの愛らしさをユーモアたっぷりに表現しています。
覚えやすく親しみやすいメロディが特徴で、子どもから大人まで楽しめる温かい世界観が広がっています。
小さなお子さまと一緒に口ずさむのはもちろん、日常の中でほっと一息つきたいときにもおすすめですよ!
坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(31〜40)
そよそよの木の上で横山だいすけ/三谷たくみ

不思議な歌詞ですね!
でもどこか惹きつけられる人懐っこいフレーズ。
これこそこどものうたという感じがします。
風にそよめく木の情景を歌詞の中で表現しています。
作詞、作曲ともに分山貴美子が担当し、手がけられました。
ありがとうの花作詞・作曲:坂田おさむ

ピアノ伴奏に乗せてリズミカルに歌えるのがこちらの『ありがとうの花』。
みんなの笑顔や思い出、そんな宝物を花に例えた1曲ですね。
『ありがとうの花』の意味をちゃんと理解できて歌えたらまた一つ、卒園とともにお子さんたちが大人に近くのではないでしょうか。
ひまわり あみん岡村孝子

いくつになっても素敵な、お二人です。
でも、さすがはだてに年月を重ねていないなと思えるような、充実した歌いぶりです。
やはり長い人生を振り返ってみてこそ、歌える歌もありますからね。
でも、いつも光のある方向を目指しているお二人の姿勢が、にじみ出る歌です。
若いころは、失恋ソングが多かった岡村孝子さんですが、この曲を聴いていると、お幸せそうで良かったと思いました。
どんな色が好き作詞:坂田修/作曲:坂田修

「わたしの好きな色の名前は何だろう?」と、色の名前をおぼえながら楽しく歌える『どんな色が好き』。
まわりのものに興味津々な子供たちは、言葉に出さずとも、日々多くの色を見ながら「この色が好きだな」と感じているはず。
その都度「これは〇色だね」と伝えてあげるのもよいですが、歌でおぼえていくことで、名前と色がより一致しやすくなるかもしれませんね。
歌いながら、まわりにあるものや着ている服の中に同じ色を見つけて、色の名前を楽しくおぼえていきましょう。
虹のむこうに坂田おさむ

坂田おさむさんの楽曲は、子供たちに夢と希望を届けてくれます。
この楽曲は虹を探しに行く冒険心や、仲間と手をつなぐ温かさが伝わってくるすてきな曲です。
シンプルで親しみやすいメロディーは、子供たちの心にきっと寄り添ってくれますね。
1996年11月にリリースされたこの曲は、ファミリー向けの温かみのある作品として長年親しまれています。
年長組の合奏曲として取り入れるのはいかがでしょうか?
子供たちと一緒に歌って演奏すれば、きっとすてきな思い出になりますよ。
やさしい楽曲の演奏を聞けば、保護者の方も感動してしまいますね。

