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指先の運動 の検索結果(31〜40)
指に巻かれたテープ

人差し指に一周ぐるりとテープを巻きます。
その指を反対の手で覆い隠すとテープが消えてしまいます。
さらにパッとおまじないをかけると元どおり、同じ場所にテープが巻かれています。
シンプルなマジックですが、一瞬ドキッとしますね。
指先に止まる蝶

指先に紙でできた蝶が乗ります。
見た目にはバランスが悪く落ちてしまいそうですが、なぜかしっかり乗ったままで、バランスが崩れたりはしません。
これは紙でできた蝶に重りを仕込んで、やじろべえのようにバランスが取れるよう調整されている、ちょっと科学的な手品です。
消える小指

必要なものは手と練習だけの小指を消すマジック。
小指を後ろにそらし薬指の裏側へ隠すと、前からは小指がきれいに無くなって見えるという寸法です。
タネを知れば「なんだそれだけか」と思うような方法ですがこれが意外と難しく、きれいに消えたように見せるためには相当練習が必要なんですよね。
あとは消す瞬間を見られたりさとられたりしないように、そつなくスムーズに行うのがポイントです。
小指がスムーズに消せるようになったら同じ要領で他の指も消せるみたいなので、ぜひチャレンジしてみてください!
ねじれる人差し指

指の向きを反対にねじる、ちょっとした不自然さが不気味なマジックです。
このマジックでは百円ショップなどで手に入る付け爪を使用します。
購入した付け爪を自分の爪に似せるため少し加工し、できた付け爪をねじりたい指の腹側に取り付けておきましょう。
手の甲をみせながらねじりたい指を反対側の手で覆い手を回転させます。
そして指の根本を反対の手で隠したまま、付け爪がついている指先を相手に見せましょう。
最後に指のねじれを戻し反対の手で付け爪を取り除きながら、ねじった指を相手に見せれば完了です。
金色の指

小さな箱の中に作り物の金色の指が入れられています。
一度フタをして箱を上から触ってもらいます。
もう一度フタを開けると、さきほどまではなかった千円札が。
またフタをして触ってもらいます。
またフタを開けると、今度は千円札の下にあったはずの金色の指が本物の指のようなものに変わってしまっています。
指先の運動 の検索結果(41〜50)
取れる親指

指先だけを使った手品の中でも、定番中の定番なのが、親指が取れるマジックです。
今まで一度は誰かに披露した、また、見せてもらったことがあるのでは?
中には知らない人もいるかも知れないので、やり方を説明しますね!
まず、両手の親指を第一関節から曲げます。
曲げた関節同士をつなげます。
この時は、両手の親指を使って、一本の親指を作るイメージです。
そしたら、人差し指と中指で、関節がつながっている部分を隠します。
これで準備完了です。
最後にここから親指をスライドさせると、親指が取れているように見えるというマジックです!
見せ方によっては、よく見えたり、下手に見えたりするので、ぜひ研究してみてくださいね!
曲がる指
普通なら曲がらない方向に曲がってしまう指!
平気な顔をして披露していますが「なんか痛そう〜」なんて思ってしまう、見た目が怖いマジックですね。
種はめちゃくちゃ簡単で、ちゃんと曲がる方向にしか曲げていません。
が、手つきや相手に見せる面を工夫することで、ありえない向きに曲げているよう見せています。
でもぱっと見だと驚いてしまいますね!
これぐらい自然にできるよう練習すれば、人気者まちがいなしなんじゃないでしょうか。
親指を食べる

親指を取って食べ、また手に戻すマジックですね!
道具が何も必要ないので、いつでもどこでも披露できるマジックです。
種は簡単、親指を取ったように見せかけて内側に折り隠し、口から戻す時にその指をまた元の位置に戻すだけ!
大人にはすぐバレるかもしれませんが、子供には喜ばれそうですね。
口に入れた時、まるで指があるように舌で頬の形を作るのも成功させる重要なポイントです。
取ったはずの親指が観客に見えないよう、手の角度には注意してくださいね!
カッターで指を切断

左手の人差し指に向かって、刃を出したカッターを思い切り振り下ろしています。
カッターの刃は指の真ん中ぐらいで止まり、めちゃくちゃ痛そうな状況になっています。
しかし刃を抜いてのりのようなものでグリグリと指をこすると元通り。
血も出ていません。
インパクトの強いマジックですね。
冷え性改善!指が動かしやすくなる体操

日常生活をスムーズにするためには指の動きは欠かせないもので、ものを持つ際の安全などにもつながりますよね。
そんな指の動きを体操でしっかりと意識して、血行を促進しつつ脳を活性化させていこうという内容です。
内容も複雑なものではなく、手のどの部分に触れているかをしっかりと意識しながら、片方の手でもう片方の手をこすっていきます。
交互に触れていくことで、両方の手の感覚をしっかりとチェックし、なめらかな動きにつなげていけるますね。

