AI レビュー検索
横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(31〜40)
ここにいるよ横山だいすけ

子供だけでなく、子育てに奮闘するお母さんやお父さんの心にも寄りそってくれるような、やさしい曲調のバラードです。
さみしいときや悲しいときがあるかもしれないけれど「君はひとりじゃないよ」と語りかけてくれるようですね。
ゆめいろワルツ横山だいすけ/三谷たくみ

毛布にくるまり瞳を閉じればそこに広がる綿菓子の雲。
幻想的な世界観を生み出すリコーダーを中心としたワルツ、すてきなハーモニーも聴きどころです。
パパやママが寝静まったころ、夢の中ではこんなふうに子供たちは冒険をしているのです。
どんがらどんどん どらやき!横山だいすけ/三谷たくみ

みんな大好き「どらやき」。
そのどらやきが旅に出て「どら」だらけの「どら」に迷い込み、いろいろなことを学びながら再び戻ってくる、というストーリー。
子供たちも大盛り上がりのダジャレ的な言葉遊びが楽しい曲です。
てとてとパタン花田ゆういちろう、小野あつこ

2019年の10月の歌『てとてとパタン』です。
子供向けの歌ですが民族音楽のようでなかなか歌うにはテンポもむずかしい1曲だなぁと思っていたら作詞はいとうせいこうさん、作曲はユザーンさんということでなぜか納得してしまいました。
むずかしいのですがとてもクセになる、かわいらしい1曲。
大人も思わず一緒に体を動かしたくなる1曲です。
みんなだれかがすきになる横山だいすけ/三谷たくみ

歌詞がとても素晴らしいですね!
子供のうたらしくない美しい情景について歌った内容。
「みんな誰かが好きになる」という歌詞はラブソングにも通じるのではないでしょうか?
作詞は坂田おさむが行い、作曲は林アキラが手がけ、2012年に発売されました。
横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(41〜50)
タイムマシーンがなくたって小野賢章/木村良平

女子中高生を中心に爆発的な人気を博したテレビアニメ「黒子のバスケ」の公式キャラクターソングです。
歌っているのは主人公である「黒子テツヤ」を演じている小野賢章氏と、ライバルキャラの1人である「黄瀬涼太」を演じている木村良平氏の2人です。
青春を爽やかなラップにして歌っています。
アカシヤの木の下の犬やなせたかし/大和田りつこ/岡崎裕美

優しい言葉の奥に深い哲学が隠された名曲をご存じでしょうか。
犬を主人公にした滑稽な題材を通して、弱い存在の孤独や生活のなかにある切なさを淡々と描いた本作は、やなせたかしさん特有のおもしろおかしくて温かい世界観が心に染みわたります。
2003年12月当時にリリースされた楽曲で、名盤『ノスタル爺さん やなせたかし オリジナルソング集』に収録されています。
テレビアニメや映画との明確なタイアップはありませんが、大和田りつこさんと岡崎裕美さんも名義に名を連ねており、童謡のような親しみやすさを持っています。
日常のふとした瞬間に孤独を感じたとき、優しく寄り添ってほしい人にぜひおすすめしたい一曲です。
じっとまったくん横山だいすけ/三谷たくみ

2012年6月の「みんなのうた」で放送された「じっとまったくん」は、作詞を小川美潮、作曲を渋谷毅が手がけた心あたたまる楽曲です。
タイトルの“じっとまっている”のは、丘の上に立つ一本の木。
毎日そこから人々をやさしく見守り、うれしい日もさみしい日も静かに寄り添っています。
軽快でリズミカルなメロディーに、不思議な言葉の遊びや楽しい掛け声が加わり、聴くだけで笑顔になれる作品。
木のぬくもりと優しさが伝わる、親しみいっぱいの一曲です!
ほしのひとしずく花田ゆういちろう、小野あつこ

月替わりに童謡を楽しめる「月の歌」2021年7月は『ほしのひとしずく』です。
スティールパンの音色が心地よいこの曲の作詞、作曲はスティールパン奏者のトンチさんで、歌はゆういちろうお兄さんとあつこお姉さん二人で歌っています。
おどりもメロディのようにゆ〜らゆ〜らただよう感じで、小さいお子さんでものんびりと曲に合わせて踊れると思いますよ。
お子さんはもちろんですが、ママたちにとくに人気の曲なので、親子で楽しめてオススメの1曲です。
ひかるみらい横山だいすけ/三谷たくみ

「勇気を出して一歩を踏み出せば、明るい未来が待っているよ」というメッセージがこめられた、ワクワクするようなアップテンポの楽曲です。
子供だけでなく、大人が聴いても勇気がもらえて、なんだか前向きな気持ちになれますね。

