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指先遊び の検索結果(71〜80)
茶摘みde手遊び

参加者が輪になって座り『茶摘み』の歌に合わせて手遊びを楽しみます。
基本的には両手を前に出しセットし、歌に合わせて手拍子してから右隣の人の手に手を乗せる……これを繰り返すだけなのですが、リズムに乗ってやると結構楽しいんですよ。
歌をうたってリズムに遅れないように手を動かすことは、脳に良い刺激を与えてくれるでしょう。
最後まで続けられたらチャレンジ成功!
みんなでハイタッチして喜びを分かち合い、ステキな時間をお過ごしください。
指輪を消す

人差し指にあったはずの指輪が消え、別の指に出現するマジックです。
指輪自体に仕掛けはなく、一度抜いた指輪を指に戻すフリをして実は手に隠し持ち、それをサッと別の指につけているんですね。
こちらは手の中に指輪を隠すテクニックが必要ですので、自然に見えるように練習してみてください。
観客に見えないように、手の角度にも注意してくださいね。
また緩急の付け方も大切ですので、一連の動きができるようになったら、そこも意識して演じてみましょう。
しゃくとり虫

縮んだり伸びたりしながら進んでいく、しゃくとり虫の独特な動きを、指先で再現してみましょう!
使うのは親指と人差し指のみ。
両手の2本の指をくっつけて、三角形を作ったら準備完了です。
右手の親指を人差し指が集まる点にくっつけ、右手の人差し指を上に進める、左手の人差し指を進んだ右手の人差し指にくっつけ親指もそこへ寄せる、といった順序で、順番に指を送っていきます。
はじめは一回ずつ考えながら、慣れてきたら曲に合わせてリズミカルに動かしてみましょう。
手遊び「あたまかたひざポン」

イギリス民謡に合わせて遊ぶ『あたまかたひざポン』を紹介します!
こちらは歌に合わせて、手で体のいろいろなところを触っていきます。
乳児さんなら、保護者の方とのふれあい遊びとして楽しめますし、幼児さんならリズムに乗ってどんどん違う場所に手を移動させることを楽しめるでしょう。
明るくリズミカルな歌なので、入園式の出し物としておこなえば、その場がパッと明るく華やかになりそうです。
みんなで歌って遊んで楽しんでくださいね!
チョコレート

指先を使うかわいい手遊びうたです。
チョコレートが好きなお子さんが喜びそうなのはもちろん、指先の動きがかわいいのであまり大きな動きが得意ではない恥ずかしがりやなお子さんにも楽しんでやってもらえそうな、かわいい手遊びうたです。
飛び移る輪ゴム

手のひらの間を輪ゴムが不思議に飛び移るマジックです。
輪ゴムを指に引っ掛けたら準備完了。
親指の微妙な動きと脱力がトリックのカギになります。
数秒間の驚きを生むこのマジックは、特別な道具も必要なく、日常で手に入る輪ゴムだけで披露できるのもポイント。
家族の集まりや友人とのパーティーなど、さりげないひとときも思い出深いものに変えてくれますよ。
シンプルながら洗練された、目の錯覚を利用したパフォーマンスに挑戦してみましょう。
気軽に始められるこのトリックで、あなたもマジックの世界に一歩近づけます。
洗濯ばさみの指先トレーニング

洗濯ばさみを使って、指先の力やつまむ動作を鍛えていく内容です。
大きなイラストをダンボールに貼り付け、そのイラストへ洗濯ばさみを髪の毛に見立てて取り付けていきます。
どのような髪の毛にしてあげるのかを考えつつ指先を動かせるのが楽しいポイントではないでしょうか。
イラストに洗濯ばさみを取り付けるだけでなく、洗濯ばさみどおしを接続する場合ははさむ位置などをしっかりと考える必要があるので、この部分で脳も働かせていきましょう。
洗濯ばさみといえば親指と人差し指で動かすイメージが強いかと思いますが、あえて違う指でも動かしてみると、指の力の均一なトレーニングも可能ですよ。
自然とくっつく人差し指

自分の体であるはずなのに、意図せずして体が動くとびっくりしますよね。
こちらの「くっつく人差し指」のマジックでは、そんな不思議な体験ができちゃいます。
まず、両手を前に出してください。
そしたら、お祈りするように、しっかりと手を組みましょう。
指を深く交差させて、しっかりとにぎります。
次に、両方の人差し指だけ真っすぐに立ててください。
立てた人差し指を外側にそれぞれ、そりかえらせます。
ここから指の力を抜いていきましょう。
そうすると不思議なことに、指が元の位置に戻っていきます。
とてもおもしろい体験ができますよ!
アルファベットビンゴ

3歳ごろから遊べる!
アルファベットビンゴのアイデアをご紹介しますね。
使用するのはビンゴカード、アルファベットが1つずつ書かれたカードです。
遊び方は、アルファベットカードを1枚引いて、大きな声で読み上げます。
ビンゴカードに指定されたアルファベットがあったら、チップを置いていきましょう。
チップが縦、横、斜めにそろったらビンゴです!
基本の遊び方に慣れてきたらイラストを合わせたり、カルタのような遊び方などにアレンジして遊んでみましょう。
指と指の貫通マジック

両手の人差し指をそれぞれに縦と横へとのばし、それを勢いよくぶつけると貫通したかのようにすり抜けるという手品です。
ぶつけるときのスピードが重要で、軽く当ててすり抜けられないことを見てもらってから、強くぶつける動きへと進んでいきましょう。
ぶつけたときに手の角度をかえて、通り過ぎた後にもとの角度へと戻しているだけの、シンプルな仕掛けですね。
手の角度を動かしていることが悟られないように、すばやさをしっかりと意識して、まっすぐに手が動いたように見せかけましょう。
指先遊び の検索結果(81〜90)
マジックフィンガー

軍手をした右手の人差し指をまるで機械のように回して取り、さらに同じようにして戻したかと思うと、一瞬手を横に振っただけで指が本物になってしまうマジックです。
最初は、指を隠しているんでしょう?軍手に仕掛けがあるんでしょう?と思うのですが、手を振ったあと手から抜いた軍手はもちろん、手にも仕掛けらしい仕掛けがないのが不思議なんですよね。
こちらは「フィンガードロップレボリューション」というマジックグッズとして販売されているので、マネしたい方はぜひ購入してみてください。
ふくすけさんわらべうた

足の指を使って遊ぶ、わらべうた『ふくすけさん』です。
歌いながら、足の指を一本ずつつまんで伸ばしていきます。
歌の内容は、お豆が焦げちゃうから早く混ぜてね、というもの。
歌詞は方言が混ざっているので、少し難しいですが、歌の最後にこちょこちょするので、きっとお子さんも楽しんでくれますよ。
この遊び歌は、足の指のマッサージにもなるので、たくさん遊んだあとにすると、気持ちがよくて喜んでくれるかも?
赤ちゃんの、ベビーマッサージとしてもオススメですよ。
定規戦争(ジョギバト)

定規とマジックペンでおこなう遊び「定規戦争」。
この遊びは1対1でおこないます。
机の上の両端にそれぞれ定規を置き、マジックペンを持ったらゲームスタートです。
交互にマジックペンで定規を弾き飛ばし、相手の定規を机から落としましょう。
先に定規を落とした人の勝ちです。
相手の定規が自分の定規の上に乗った場合、下の定規を持つ人はマジックペンで弾いて抜け出しますが、3回しても抜け出せなかった場合はアウトです。
定規が机の上から弾かれた場合、定規が空中にあるあいだにペンを使って机に戻せば負けを回避しゲームを続行できます。
ねじれる人差し指

指の向きを反対にねじる、ちょっとした不自然さが不気味なマジックです。
このマジックでは百円ショップなどで手に入る付け爪を使用します。
購入した付け爪を自分の爪に似せるため少し加工し、できた付け爪をねじりたい指の腹側に取り付けておきましょう。
手の甲をみせながらねじりたい指を反対側の手で覆い手を回転させます。
そして指の根本を反対の手で隠したまま、付け爪がついている指先を相手に見せましょう。
最後に指のねじれを戻し反対の手で付け爪を取り除きながら、ねじった指を相手に見せれば完了です。
アルプス一万尺

『アルプス一万尺』は、アメリカの民謡『ヤンキードゥードゥル』に日本オリジナルの歌詞が付けられた、手遊びの定番ソングです。
手拍子を挟みながら右手を斜め前に出す、左手を前に出す、両手を前に出す、指を組んで手を返すなど、一つひとつの動きがとてもシンプル!
相手の手に触れながらおこなうことで、より親近感が湧くのも、この手遊びの良いところです。
地域によって振り付けが違ったりもするので、「私はこう覚えた!」など、子供の頃の話で盛り上がるきっかけにもなるでしょう。

