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横山だいすけ&三谷たくみ の検索結果(71〜80)
うんめぇ めぇし: のはらのごはんヤスダ屋:監修/おくはらゆめ:著
2匹のヤギが登場する絵本『うんめぇ めぇし: のはらのごはん』。
ヤギさんたちがのはらに出かけ、おいしいものを探しています。
緑の葉っぱや、花の蜜、キレイな川の水など、自分たちで探すものもあれば、ミツバチやカメなど、他の生き物がオススメしてくれるものもあったりします。
みみずさんにオススメされた土は、さすがに食べられなかったようですね。
集めたおいしいものを持ち帰り、二人はコックさんに変身!
春らしさいっぱいのステキなディナーを作ってくれますよ。
ヤギさんたちと同じように、のはらで食材を見つけてお料理ごっこがしたくなりますね!
じゃくじゃくあまのじゃく横山だいすけ/三谷たくみ

小さい子供たちってなぜだかあまのじゃくになることってありますよね。
本人たちはそんなこと気にしていないと思いますが、そんな姿がかわいかったりしますよね。
この歌も子供たちのかわいい様子が描かれています。
じゃくじゃくあまのじゃくという言葉が楽しく、子供たちと一緒に歌えますね!
名探偵コナン

青山剛昌さんが原作の作品『名探偵コナン』は、マンガもアニメも長く続いていることから、知名度も高いですよね。
事件のトリックを推理して犯人を突き止めるというストーリー、探偵ものの王道のような内容なので、脚本も考えやすいかと思います。
個性的なキャラクターたちも作品の大きな魅力なので、この部分にこだわって、軽やかに推理を楽しんでもらいましょう。
キャラクターの言動やリアクションは大きく演じた方が、見ている人にも雰囲気が伝わりやすいのでオススメですよ。
ひみつのパレード横山だいすけ/三谷たくみ

2010年に発売されました。
作詞を工藤順子、作曲を鴨宮諒が手がけ「NHKおかあさんといっしょ 最新ベスト コロンパッ」の中の1曲として収録されています。
どこかミステリアス感のただよう歌詞のセンスがキラリと光っていますね!
アオアシ

小林有吾さんの漫画を原作として、2022年に放送された作品です。
原作の監修をスポーツライターの飯塚健司さんが担当したことも注目のポイントで、高校生年代のサッカートーナメント「Jユース」を本格的に扱った初の作品だとされています。
主人公である青井葦人の成長だけでなく、チームメイトの姿もしっかりと描くことで個人の成長だけでなくチームとしての成熟もしっかりと伝わってきます。
「Jユース」のシステムだけでなく、チームとしての実力を高めるために必要なものなど、サッカーチームがどのように完成していくのかが感じられる作品ですね。
へただったら、どうしてうまくなろうと努力しないんだドラえもん
ジャイアンが野球チームに二軍制度取り入れ、二軍落ちしたメンバーは試合に出られないと宣言します。
チームで一番ヘタであると自負するのび太くんは、ひどくショックを受けました。
そんなのび太くんに情けない!
とドラえもんが言い放ったのがこの言葉です。
野球がうまくできないのは悪い事ではありません。
しかしうまくなろうと努力しないのは良くありませんね。
嫌だと泣くだけでは一軍にいられないのですから、嘆く暇があったら1つでも努力するべきでしょう。
ロボット・カミイふるた たるひ
1970年に発行された『ロボット・カミイ』は、親子で楽しむのにオススメの1冊。
物語に登場する、たけしとようこは、ダンボールでロボットを作ります。
名前をカミイと名付けると、なんとそのロボットが返事するのです。
そしてイタズラ好きのわがままなロボットはおおさわぎ!
子供たちにとってはそれがおもしろく、また「してはならないこと」として学んでくれるのではないでしょうか。
大人の方もあらためてカミイの魅力を思い出し、童心に帰って楽しめますよ。
日本じゅうがきみのレベルに落ちたら、この世のおわりだぞドラえもん
道具を使って全日本人の知能のレベルを自分に合わせようとするのび太に対し、ドラえもんが痛烈に言い放った言葉です。
のび太のレベルがいかに低いのかを表現したような言葉で、それを困りつつもまっすぐに放っている点でコミカルな雰囲気を伝えています。
低い能力に合わせるという部分を否定するだけでなく、それぞれの能力が違うからこそ、支えあって現状が成り立っているのだというメッセージも伝わってきます。
能力の違いだけで物事を判断せず、違いを認めることが重要だと教えてくれるような内容ですね。
くまのがっこう

『くまのがっこう』は絵本が原作のアニメーション作品です。
劇場版アニメやDVDで楽しめますよ。
主人公のジャッキーを中心に、やさしい11人のお兄ちゃんが繰り広げるストーリーです。
大きな事件が起こるわけではありません。
日常のささいな出来事を描いているこの作品は、迫力がある作品が苦手な子や静かにアニメを楽しみたい子にぴったりでしょう。
個性的なくまのキャラクターデザインも印象的です。
なんでもない日常のなかの幸せを、この作品を通して思い出してみませんか。
くろくんとふしぎなともだちなかやみわ
『くれよんのくろくん』シリーズは愛読者が多いことで有名ですよね。
シリーズの中でもこの1冊は、バスや船、新幹線が登場する魅力的な絵本。
くれよんたちの優しさが乗り物と一緒にストーリーを形作っていきます。
乗り物が好きな子はもちろん、お絵描きが好きな子はこの絵本を読んでより自由な表現をしたい、と考えるきっかけになりそうです。
少しひやっとするシーンもありますが、最後はハッピーエンド。
みんなでドキドキできる1冊です。
横山だいすけ&三谷たくみ の検索結果(81〜90)
計画通り(夜神月)宮野真守

実写映画化もされている大人気アニメ『DEATH NOTE』の主人公八神月の名言として知られる「計画通り」。
セリフを言った際の月の表情が、少年漫画の主人公には見えない凶悪な表情だったことから読者に強烈なインパクトを残しているんです。
声を担当しているのは声優だけではなく、バラエティー番組にも数多く出演している宮野真守さんです。
披露する場ではセリフだけではなくて、表情もマネしてみるとさらに盛り上がるのではないでしょうか。
Save UsKen Yokoyama

2012年11月に発売された「Best Wishes」に収録されている曲です。
MVは戦争をテーマにしているようです。
MVと歌詞を一緒に観ていたらたくさん感じさせられることがあり、一言で説明できる曲ではないです。
最後のMVのto be continuedはまたこの歌の続きが作られるということなのか、またこの戦争への憎しみのループが続くということなのかと言われており、とても考えさせられる曲です。
ゆきだるまのルー横山だいすけ/三谷たくみ

2015年1月の月の歌です。
作詞はおーなり由子、作曲は栗原正己。
「みんなのうた」と「おかあさんといっしょ」の初コラボレーション企画です。
同じ雪だるまの世界を舞台にした、連動するふたつの歌がそれぞれの番組で放送されました。
ぐいーん・ぱっ!横山だいすけ/三谷たくみ

2014月10月の月の歌で、作詞はさいとういんこ、作曲ははしもとひろし。
テーマはなんと「エレベーター」。
一日中上へ下へと忙しく動き回るエレベーターの力強い気持ちが歌われています。
ミュージックビデオでは着ぐるみを着た四人が踊るロボットダンスが魅力です。
あきらめのいいところがぼくの長所なんだ野比のび太
のび太から力強く放たれた、悪いところをあえて長所だと言い切る、無理やりのようにも感じてしまうセリフです。
すぐにあきらめるといえば悪いイメージが先行しますが、切り替えの良さ、すぐに次へと進める思考だと考えるといいものに思えてきますよね。
ダメなものはすぐにあきらめる、自分にできないことは人に頼るなど、自分の力をしっかりと把握している様子も伝わります。
悪いことをあえてポジティブに表現するという、前向きな姿勢も感じられるような内容ですね。

