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スライド向き の検索結果(1〜10)
スライド

スノーボードの技の中でも、雪の上を滑るように横に動かす「スライド」は、初めての方でも挑戦しやすい動きです。
音楽に合わせてリズミカルに体を動かせるので、ゲレンデでの楽しみ方がグッと広がりますね。
膝や肘を適度に曲げることで、よりスムーズな動きが可能になります。
シンプルな動きながら表現の幅が広いので、自分らしいスタイルを追求できるのも魅力的。
ぜひ練習して、スノーボードの新たな楽しみを見つけてみてはいかがでしょうか?
パワースライド

パワースライドはデッキを進行方向に対して90度横に向けてブレーキを掛けるという技を指しています。
習得するにはデッキへの荷重のかかり方とその操作方法を理解して身につける必要があります。
つまり、ウィールに体重がかかっているとデッキを横に向けられないので、うまく荷重を抜いてあげる練習をしましょう。
また、ある程度のスピードが乗っていないとやりづらいかもしれませんので、意識してみましょう。
パワースライドを習得すれば、パワースライドのあとにデッキを回すトリックにつなげたり、ランプでもパワースライドをおこなったりと、さまざまなシーンで応用できます。
傾斜を利用した滑り台

プールを設置している場所の地形を利用した滑り台です。
つまり、斜面の下にプールを設置して、その斜面を滑り台にしてしまおうというアイデア。
背の高い骨組みを作る手間が省ける上、安全面から考えても元からある斜面を利用する方が安心ですよね。
作り方は斜面に小さい骨組みを作って板を敷き、その上にブルーシートを敷きます。
滑るときには滑り台に水を流しておくとよく滑って楽しめると思います。
キャンプ場や公園など、野外施設にウォータースライダーを作りたいと考えている方はぜひ参考にしてみてください。
反対側から登れる滑り台

滑り台の横に、登れるスロープを付けるというアイデアです。
階段を作るのは手間が掛かりそうですので、階段を作るのが難しい場合に役立ちそうですよね。
またプールから直接滑り台に登れるというのも、子供たちにとっては楽しいポイントになるのではないでしょうか?
作る際には、滑り台の幅より少し広めに骨組みを作り、そこに板を敷いてスロープにしましょう。
スロープ部分は滑ってしまわないように人工芝のようなマットを敷いたり手すりを付けたりすると安全面もバッチリですね。
ボードスライド

ボードスライドはレールをはじめ、ボックスの角などにデッキの真ん中を乗せて滑るトリックです。
トラックで滑るかデッキで滑るかがグラインドとスライドの違いですね。
50-50グラインドはフロントサイドが基本でしたが、ボードスライドの場合はバックサイドが基本形です。
バックサイドボードスライドは背中側のレールやボックスに飛び乗り、体を進行方向に向けたまま滑ります。
ボードスライドを習得するためには、オーリーをしてからデッキを90度回転させる必要がありますので、先にフロントサイド180を習得しておくことが必要になるでしょう。
その他、オーリーでボックスの角に乗る練習も重要で、順を追って練習していくことが習得のコツです。
ビールケースで傾斜を作るすべり台
ビールのケースを重ねて階段状にして、そこに板を設置して作る滑り台です。
ケースの隙間にちょうど板が挟めるのがいいですね。
また、ケースの階段の角度は年齢に応じて調整できるのもポイントです。
重なり合ったケースが倒れないように、大人がしっかり支えておきましょう。
板にはビニールシートなどをかぶせ、水でぬらしておくと滑りやすくなりますよ。
滑った先にはプールを置くもよし、この動画のようにどろんこの池でも楽しいですね!
水が流れる滑り台

ウォータースライダーは、水を上から流すことですべりやすくなっていますよね。
こちらは、すべり台の上に取り付けられたパイプのようなものから常に水が流れる仕組みになっています。
どのような仕組みかまでは分かりませんが、プールの水を循環できれば無駄もなく良いですね。
すべり台自体の骨組みは単管パイプ、すべる部分は木材に見えます……合板でしょうか。
手すりも付いているので、この作りだとある程度傾斜があっても安全に遊べそうですね。

