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冬の製作 の検索結果(1〜10)
壁面にも!冬のかわいい制作

開くともみの木や雪だるまが登場するかわいらしい壁面になっています。
半紙、水性ペン、はさみ、水、筆、鉛筆を準備して作っていきましょう。
半紙を2回折り下書き線を描いていきましょう。
先端部分に向かって下書き線をなぞるように切っていくと切りやすいでしょう。
もみの木部分や雪だるま部分を水性ペンで塗り筆につけた水でにじませたらしっかりと乾燥させます。
最後に優しく半紙を開いて画用紙に貼り合わせ完成です。
色を変えたり表情を変えてオリジナルの壁面飾りを作ってみてくださいね。
雪だるまのファッションショー

子供たちの豊かな表現力が生かされる冬の制作のアイデアといえば、雪だるまのファッションショー。
雪だるま本体のパーツとなる、白い丸の折り紙に装飾して遊びます。
毛糸でマフラーを作ったり、ボタンやリボンで顔のパーツを表現するなどの自由なアイデアで貼り付けてくださいね。
子供たちに取り組んでもらう時は、カラフルな紙やシールを準備しておくのがオススメ。
寒い日でも室内で楽しめる、冬をテーマにした制作にぜひ取り組んでみてくださいね。
あったかお布団制作

12月はあったかいお布団が恋しい季節ですよね。
こちらの制作は2枚の画用紙にカットする折り目をつけたらハサミでそれぞれカットしていきますが、片方の画用紙は1センチ程度残して最後までカットしないように気を付けてくださいね。
カットした画用紙を組み合わせていく部分はお子さんの様子を見ながらお手伝いをお願いします。
自分の似顔絵を紙に描いてカットしたら先ほど作ったパーツを土台の画用紙に貼って完成です。
自分で使っているお布団をイメージしながら作ってみるのもオススメです。
はじき絵で帽子を作ってみよう!

冬らしいモチーフを使って、はじき絵を楽しんでみましょう!
まず、白い紙に帽子と手袋の絵をそれぞれ描いておきます。
子供たちにはその線の上を白いクレヨンでなぞってもらい、さらに好きに模様を描き込んでもらいましょう。
白い紙に白いクレヨンで描くので見づらいですが、頑張ってくださいね!
模様が描けたら上から水で溶いた絵の具で色をつけていきますよ。
こうする事で、白いクレヨンで描いた模様が浮かび上がってくるんですよね。
冬に楽しい!おでん屋さんごっこ
@taisougakuen_osaka_ikuno そら組(年中さん) おでんの製作です🍢 チョキチョキと、おでんの具材を好きなだけ作ってお鍋へ入れました🍲 美味しそう😍 特徴を捉えて、形や色使いもバッチリ表現されていますね💮 #体操#保育園#優良認可外保育園#体操大好き#生野#大阪市生野区#楽しい保育#ユニークな保育#体操好きな人と繋がりたい#アインス体操クラブ#fyp#年中さん#製作#おでん
♬ Maido Happy – Ulfuls
子供たちがおでん屋さんの店主に変身する、ユーモアな制作アイデアです。
おでんの具材は画用紙を切ったり貼ったり、ペンで模様を描いたりして作りますよ。
それらを画用紙で作ったお鍋の中に貼り付けましょう。
お鍋を大きめの台紙の下の方に接着し、その上にねじりはちまきをして腕組みした子供たちの写真を貼ってくださいね。
最後に、台紙の上の方にのれんを張ったら完成です!
のれんの文字も子供たちが描いていて、お店の雰囲気がそれぞれ出ていますね。
格子編みで作る鬼
手先が器用になってくる5歳児さんにピッタリのアイデアです!
冬にはクリスマスやお正月といった行事がありますが、2月の節分もその一つですよね。
そこで冬の制作として、格子編みで作る鬼に挑戦してみましょう!
格子編みするのは鬼のパンツの部分です。
直線の切り込みがいくつも入った台紙に、細長く切られた画用紙を、上、下、と順番に通していきます。
完成すると市松模様になるので、それを目指して取り組んでみましょう。
パンツができたら鬼の顔に貼り付けて、手足を付けたら完成です!
冬のおでんやさんごっこ

寒い日に、おでんを囲みご家庭もあることでしょう。
そこで、本物にそっくりなおでんの具を作って、おみせやさんごっこで楽しみましょう。
毛糸やトイレットペーパーの芯やフェルトなど、上手に活用すると美味しそうなおでんの具が完成しますよ。
ポイントは、味が染みているように色を塗ったり、ふんわり仕上げるといった、ちょっとしたひと手間のようです。
子供たちも、スポンジをポンポンして着色できることが楽しめそうですね。
おもちゃのお鍋に入れて、フタをあけると本物のような美味しそうなおでんが。
子供たちも、リアルなおでんの具のごっこあそびに大満足なのではないでしょうか。

