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感触遊び の検索結果(1〜10)
感触遊び

ぷにぷにとした感触のもの、突いたりつぶしてみたりしてみたいですよね?
食べ物でいうと豆腐やゼリーなど、触りたいという気持ちに駆られてしまいます。
食べ物で遊ぶのはお行儀がわるいのでそれらに見立てたものをゼラチンと食紅で作り、思う存分つぶしたりかき混ぜたりしてみよう!というものです。
固めるのに少し時間はかかりますが作り方はとても簡単、水に食紅と粉のゼラチンを混ぜて冷蔵庫で固めるだけです。
涼し気なゼリーのようなものを作ってみたり、かわいい型抜きで抜いてみたり、思いっきりかき混ぜたりつぶしたりと楽しみ方はいろいろです。
心理戦じゃんけん

かけ声とともに手を出すじゃんけんですが、そこに心理戦をプラス!
お互いの手が見えないようついたてを準備して、まずは普通にじゃんけんぽん。
その後「グー出してる?私はパーだよ」「そんなこと言って、本当はチョキなんでしょ」など、出している手について探りを入れていきます。
相手の表情を読む、しゃべり方がふだんとどう違うか考える、そういう観察眼が重要になりますね。
シンプルな遊びでも工夫次第で化ける、そういうアイデアの一つです!
テイスティングゲーム

テレビのバラエティ番組でよく見かけませんか?
目隠しをして誰かに食べ物を一口、口に運んでもらい、食べてそれが何なのかを当てる、というゲームです。
目隠しをしている、というだけでもドキドキなのですがさらに鼻をつまんで食べるとにおい、香りを感じられなくなり食感だけが頼りとなりとても難しくなります。
見ているよりも難しく、そして他人に食べさせてもらう何か、まったく味も香りもわからないというドキドキ感が楽しめるゲームです。
チーム戦でやってみても盛り上がりそうですね!
触って遊ぼう!感触遊び

ペタペタこねこねトロトロと、手で触って手触りを楽しむ感触遊びを楽しみましょう。
難しいルールも約束事もないので、0歳から遊んべます。
かたくり粉と水を混ぜてかたくり粉粘土を作ってみたり、寒天で作ってみたり、安全でカラフルな材料を使うので、心配なく楽しめます。
0~1歳くらいのお子様なら手でペタペタと触ったり握ったり、手の感触を味わいましょう。
また2歳くらいになるとスプーンやコップなどの道具を使って遊ぶこともできます。
材料は安全なものを使用しますが、お口に持っていかないように大人の方がついていてあげてくださいね。
目玉シールを動かして遊ぶ

100円ショップなどに売っている、目玉シールを使って作るセンサリーバッグのアイデアです。
密封できる袋にハードジェルを入れ、さらに目玉シールを入れます。
空気を抜いて袋を閉じたら、画用紙に袋をテープで貼り付けましょう。
ジェルと目玉シールは真ん中に集め、左右と下の端だけをとめてくださいね。
次に、別の画用紙にモンスターの体だけの絵を描き、センサリーバッグと画用紙のあいだに入れます。
子供たちには、指で目玉シールを動かしてもらい、モンスターを完成させてもらいましょう!
ゲーム感覚で楽しめる、おもしろいアイデアですね。
絵の具で足裏アート

絵の具を踏んだり足で伸ばしたりして、足裏アートを楽しみましょう!
準備として、大きめのビニール袋の中に絵の具を入れ、空気を抜いてガムテープで床にとめておきます。
子供たちには、この上から自由に絵の具で遊んでもらってくださいね。
踏んだり伸ばしたりしているうちに絵の具同士が混ざり合い、色の変化も楽しめますよ。
普段意識して使わない足の裏や指の力を存分に使えるので、ぜひみんなで遊んでみてくださいね。
もちろん手を使ってもOKですよ!
30秒当てゲーム

自分の体内時計の感覚だけを頼りにして、ピッタリと30秒でストップウォッチを止められるかに挑戦するゲームです。
時計を見ずに、ストップウォッチのスタートとストップを押すだけのシンプルなルールなので、さまざまなアレンジも加えられますよ。
会話をこなしつつ時間をはかる、周りがランダムに数字を投げかけて邪魔するパターンなども盛り上りそうですね。
目を閉じて感覚を研ぎ澄ますパターン、リズムをとって時間の経過を感じるパターンなど、自分のやりやすい方法でチャレンジしてみましょう。

