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親子でまったり の検索結果(1〜10)
タオル乗り

親子で向かい合い、用意されたタオルの上に乗ります。
なーんだ簡単!
と思ったでしょう?
実はこのタオル、どんどん折って小さくしていくんですよ。
つまり足を乗せる場所が縮小していくので、工夫しないと乗れなくなるんです。
親子でどのようにして乗るか話し合い、そしてそれを実践するのが楽しい競技ですね。
親子の会話が広がり、また絆も強まるのではないでしょうか。
制限時間をクリアしたらハイタッチして喜びを分かち合いましょう!
親子でメリーゴーランド

こちらは親子でしっかり手と手をつなぎ、メリーゴーランドのようにぐるぐる回ります。
しっかりと手をつないでいれば、お子さんの体がふわりと宙に浮くこともあってスリリングで楽しい時を過ごせるでしょう。
また、しっかり手をつないで体を親御さんに任せることにより、信頼関係も生まれそうな遊びです。
お子さんの体の大きさによっては、脇に手を通して持ち上げてから回るやり方もオススメ!
ケガしないよう、様子を見ながらぐるぐる回ってあげてください。
おさるさんのおやこ

この遊びは木の役の親にお猿さん役の子供がのぼる遊びです。
子供とのふれあいもでき、しがみついて登るという運動能力もあがりそうな遊びですね。
お互いに息を合わせながら木登り、木登られを楽しんでください。
子供さんが大きくなったり木の細いところに登りすぎると親の負担が増えそうなので、気をつけて遊んでくださいね。
マッスルアニマル

親子でアクティブに体を動かせる『マッスルアニマル』。
だっこしたりおんぶしたりと、力のいる動きが多いのでお父さんとのふれあいにオススメです!
マッチョな親子として、ラッコやカバなどさまざまな動物の親子に変身します。
それぞれの動物に合わせて、だっこをしてそのまま体をぐるぐる動かしたり、飛び跳ねたりと、親子そろって良い運動になります。
子供たちがキャッキャとはしゃぐ要素がつまっているので、楽しんで取り組めますよ!
親子で楽しめる4つの体操

子供とふれあいながら楽しめる体操を4つ、ご紹介します。
1つ目は「ブランコ」。
ヒザを立てて座った子供を後ろからヒザの裏に手が回るように抱き上げ、左右に振ります。
2つ目は「ゾウのはな」。
子供の股の間をお尻までしっかりと手を通します。
その腕を子供につかんでもらい、持ち上げて背中を反対の手で支えながら揺らしましょう。
3つ目は「じゃんぷトンネル」。
大人は床に座り、子供には足の上をジャンプで飛んでもらいましょう。
そして大人はお尻を上げてトンネルになり、子供は下を通って元の位置に戻ります。
4つ目は「グーパーじゃんぷ」。
大人は足を伸ばして座り、子供は足をまたぐように立ちます。
手をつないで「せーの」の掛け声に合わせて足を開いたり閉じたり、大人の足にぶつからないようにジャンプをしましょう。
親子玉入れ

普通の玉入れは地面にある玉をひろってカゴへ向けて投げる、というものですが、親子玉入れは親子で協力しながらする玉入れです。
玉がある場所から少し離れた位置からスタート、大人は子供を飛行機が飛ぶようなスタイルで持ち上げ、玉があるところまで運びます。
そこから子供たちは玉を拾い、そして大人に抱え上げてもらって玉入れをします。
大人は地味に体力がいる、運動になる玉入れです(笑)。
いろんなバリエーションでやってみましょう。
親子ヨガ

室内で過ごすことが多くなると、心配になるのが運動不足ですね。
大人も子供も心配なところですが、特に、運動神経を高めたいお年頃の子供たちにとっては、これからの人生を左右するといっても過言ではありません。
外には出れなくても適度な運動はさせたい、そんな時にオススメなのが、親子でできるヨガです!
複雑なポーズをこなしていくというよりも、シンプルなミッションをこなしていくうちに、親子で楽しく体を動かせていたという感覚に近いので、気軽に運動をしたい人たちには特にオススメですよ!

