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ギターが映える の検索結果(71〜80)
Re:makeONE OK ROCK

8分音符のバッキングギターに、アクセントを効かせたリズムがパワフルな、2012年に発表されたONE OK ROCK初期の名曲です。
8ビートのリズムに乗せたブリッジミュートやアルペジオなどのテクニックがクセになります。
ボーカルを前面に押し出すためのバッキングギターと、ベース、リズムの絡み合いが見事なギターロックナンバーです。
カロン沙田瑞紀

イントロのパワーのある特徴的なシンセフレーズが印象的ですが、ソニックユースに影響を受けたような特徴的なギターフレーズが魅力的な曲です。
ギターの沙田瑞紀さんは音楽オタクで海外の楽曲に影響を受けているようです。
SupernovaELLEGARDEN

00年代を活躍したメロコアバンド、ELLEGARDENの楽曲『Supernova』。
この楽曲のイントロが始まるたびのライブ会場は爆発的な盛り上がりを見せたことでしょう。
パワーコードなどを多用したシンプルなギタープレイが魅力的なバンドですので、この楽曲のリフレインも初心者の方にも弾きやすいシンプルなメロディの繰り返しが採用されています。
しかしながらアルペジオなど、ツボを押さえたフレーズも登場するのでぜひ挑戦してみてほしい1曲です。
ハートに火をつけて9mm Parabellum Bullet

マイナー調のギターロックを演奏させれば天下一品、他の追随を許さない独特な世界観を持つバンド、9mm Parabellum Bulletによる魅力たっぷりな1曲です。
裏打ちリズムのナンバーですが、彼らの個性的な演奏によって不思議なオーラをかもし出しています。
メンバーの立ち位置が再現されたステレオサウンドをぜひイヤフォンで体感してください。
HandroidDAITA

SIAM SHADEのメンバーとして知られるDAITAさんのソロ曲。
日本屈指のテクニカルギタリストだけあって、そのプレイの正確さはとんでもないものがあります。
タッピング主体の楽曲で、イントロでは目まぐるしい動きを見せるリフが聴けます。
Run RunMONOEYES

低音でヘヴィにうねるリフがいきなりイントロから炸裂する、紛うことなきロックナンバーです。
繊細なアルペジオや、パワーコードで埋め尽くす轟音の壁など多彩なプレイが凝縮された、ギターキッズ大喜びの楽曲と言えるでしょう。
i miss youIchika Nito

美しいクリーントーンが鳴り響く、チルな雰囲気を持った作品です。
動画SNSサイトでの活動から人気に火が着き、その超絶技巧な奏法が評価され現在では海外にも数えきれないぐらいのフォロワーがいるギタリスト、Ichika Nitoさんによる楽曲です。
ご紹介している『i miss you』ももちろん良いですが、気になった方はぜひ他の動画もチェックしてみてください。
とくに実際に演奏している映像は、開いた口がふさがらなくなるはずです。
音源そのままの音色がリアルタイムで聴こえてきますからね。
綺麗な三角、朝日にんげんJYOCHO

衝撃的すぎるサウンドで耳のこえたリスナーも驚かせるJYOCHOの『綺麗な三角、朝日にんげん』。
このサウンドにフルートを乗せる……まずそこに驚いてしまいますが、ギターも負けず劣らず、すごいです。
激しいリズムに伸びのあるボーカル、そしてバンド全体でのアンサンブル。
脳みそ爆発の1曲です。
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

「中毒性の高い曲」とはまさにこれを指すんじゃないでしょうか。
愛知県出身のロックバンド、Suspended 4thによる楽曲で、2018年に配信リリースされました。
ファズのかかったベースから始まり、ドラムの4つ打ち、そしてそこから乗っかるユニゾンギターリフ!
イントロ1分足らずでハマる要素満載です。
ガレージロックのエッセンスも感じられるパキっとしたかっこいい音像を、ぜひあなたの耳で味わってみてください!
a bell is not a bellIchika

複雑なリズムと美しいメロディーが融合した本作は、ichikaさんの繊細でテクニカルなギタースタイルが存分に発揮された楽曲です。
ジャズやクラシックの要素を取り入れた構造と、スウィープピッキングやタッピングといった高度な技術が特徴的。
2017年1月にリリースされたEP『forn』に収録されており、感情の深さや哲学的なテーマが音楽によって描かれています。
ギター好きの方はもちろん、インストゥルメンタル音楽に興味のある方にもおすすめの一曲ですよ。
ギターが映える の検索結果(81〜90)
Ritchie Blackmore

ハードロックギターの大御所であるリッチー・ブラックモアさんの使用ギターといえば、ストラトキャスター一択のような気もしますが、実はセミアコも使用していたんですね。
ディープ・パープルの初期ですが、映像にも残っているんですね。
このころは曲調がハードロックではないのですが、プレイはなかなかカッコイイと思います。
ガストロンジャーエレファントカシマシ

切れ味の鋭いギターリフでアガってしまいます。
『今宵の月のように』などの代表曲で知られている4人組ロックバンド、エレファントカシマシの楽曲です。
1999年に22枚目のシングルとしてリリースされました。
独白するような歌詞とエネルギーに満ちあふれたサウンドのハマり具合がとんでもない。
生きていく力がもらえます。
Rolling starYUI

爽快感あふれるイントロのギターリフが印象的な、YUIさんのメジャー7枚目のシングル曲です。
2007年1月にリリースされ、人気アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用されました。
エレキギターを駆使したサウンドと、前向きな歌詞が特徴的な一曲。
本作は、YUIさんがSTUDIOSEVEN Recordingsに移籍後初の作品で、オリコンチャートでも4位を記録。
ギター初心者の方も楽しめる、シンプルなコード進行が魅力です。
春の新生活や新しいことにチャレンジする時期に聴きたくなる、元気をもらえる一曲ですよ。
GO FURTHERTak Matsumoto

グラミー賞に輝いたB’zの松本孝弘氏のソロ曲。
F1のオープニングテーマとしても使われていましたね。
転がるようなスピード感を持つリフですが、しっかりとリズムをキープするのはなかなかに至難の技。
それだけに彼のテクニックのすごさがわかります。
DAHLIAX JAPAN

X JAPANが解散する前のラストアルバムとなった、1996年リリースのアルバム『DAHLIA』のタイトルトラック。
X時代からのトレードマークだったYOSHIKIさんの壮大な作風と、ギタリストであるhideさんの個性がぶつかり合って爆発したかのようなこの曲は、とくにイヤホンで聴くことで、左右チャンネルに巧みに振り分けて構築されたツインギターのリフの完成度がよくわかります。
2本のギターが交互にリフを弾くことで1つのフレーズになったり、同じようで微妙に違うリフが重なっていたりと、聴くたびに新たな発見がありますよ。

