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ギターが映える の検索結果(1〜10)
リドーポルカドットスティングレイ

ギターカッティングの気持ちよさを痛感していきませんか!
キレのあるロックサウンドに定評のあるバンド、ポルカドットスティングレイの作品で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『踊る様に』へ収録されています。
終始小気味いいギターフレーズは「これぞポルカドットスティングレイ」な仕上がり。
Bメロでアンニュイな展開を見せるもの、緩急があって良い感じですね。
どこか影のある曲の世界観をしっかり落とし込んだギターソロにも注目!
ギター

バンドにおいてもっとも目立つのはフロントマンであるボーカルですが、演奏陣の花形として最初に思いつくパートといえばギターなのではないでしょうか。
楽曲の顔となりうるリフ、歌を引き立てるバッキング、間奏での流麗なソロなど、世界中のほとんどのロックバンドにおいてギターはアンサンブルの中心と言っても過言ではないですよね。
また、奏法だけでなくエフェクターを使うことでオリジナリティーのある音色を作成しやすいのもギターの魅力です。
バンドで目立ちたいけどボーカルは自信がない、という方にぴったりな、ロックの代名詞とも言えるパートです。
SPLASH押尾コータロー

アコースティックのソロギターの名手といえばこの人、押尾コータロー。
アコギは箱のような構造になっている楽器ですので、たたけば箱の鳴りがする、もはや弦楽器でありながらパーカションでもあるというような機材です。
ストロークとメロディ、リズムをその両手だけでこなす職人技に圧倒されます。
コピーされる方はリバーブの掛け方も念頭に置いて聴くといいかもしれません。
白日King Gnu

ボーカルの繊細な歌唱やシンセサイザー、スクラッチ、冒頭のエフェクティブなドラムの音色がモダンな印象を感じさせるこの楽曲。
しかしながら、この耳に新しいサウンドの奥の方でなっているバッキングのワウギターが、曲のキモではないでしょうか。
ワウのリズミカルな役割が非常によく効いています。
もちろんギターソロも最高にクールな1曲です。
Real?MIYAVI

日本のギタリストの名手といえばMIYAVIは外せません。
スラップ奏法を取り入れたエフェクティブなアコギの音色は彼のアイデンティティで、他の追随を許さないグルーヴを生んでいます。
ギターが前面に出されたミックスですので、ギターファンにはたまらない1曲に仕上がっています。
虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。
ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。
Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。
タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。

