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Da‑iCE の検索結果(11〜20)
わるぐちDa-iCE

好きなのに素直になれず、つい憎まれ口を叩いてしまうこと、ありますよね。
そんな不器用な恋心を描いた、あたたかいラブソングです。
2018年に発売されたシングル『TOKYO MERRY GO ROUND』にカップリング収録されているのが、ドラマ『花にけだもの』の主題歌にも起用された本作。
ボーカルの花村想太さんによる愛情の裏返しとしての言葉選びが胸にじわりと響きます。
キラキラとしたシンセサウンドと優しいメロディーが心地よく、聴いているだけで自然と幸せな気分に浸れる仕上がりです。
大切な人と過ごす時間や、気持ちを伝えたい相手とのカラオケで、少し照れ隠しをしながら歌ってみるのも素敵ですよ。
サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。
というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!
Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。
特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!
Flight awayDa-iCE

ポジティブなメッセージ性と軽やかなリズムが気持ちいいダンスチューンです。
2020年に配信リリースされた『Flight away』は、さわやかなサウンドにのびのびとした歌声が映えるナンバー。
聴けば胸の中にあったモヤモヤがどこかへ消え去ってしまいます。
ミドルテンポなのと、最高音がそこまで高くないのでチャレンジしやすいと思います。
女性であればとくに余裕で歌えるはず。
ダンス動画が公開されていますので、覚えて踊りながら歌うのもあり?
A2ZDa-iCE

日々の選択と決断の重要性を歌った本作。
リズミカルでエネルギッシュなビートが特徴的な曲調で、忙しい毎日の中で自分自身の選択を大切にしたい人の背中を押してくれます。
Da-iCEが2024年2月にリリースしたこの曲は、YouTubeアニメチャンネル『テイコウペンギン』のオープニングテーマにも起用されました。
メンバー自身が作詞作曲に携わり、彼らの音楽性の幅と成熟したアーティストとしての一面が垣間見えますね。
さまざまな選択肢を前にしている人々を励まし、ポジティブな気持ちにさせてくれる1曲です。
CITRUSDa-iCE

信じた道を突き進む強い意志を感じさせる、魂を揺さぶるロックバラードです。
2020年11月に発売されたシングルで、日本テレビ系日曜ドラマ『極主夫道』の主題歌として起用されました。
メンバーの工藤大輝さんと花村想太さんが作詞を手掛けた本作は、アルバム『SiX』にも収録されている重要曲。
エモーショナルな歌声と重厚なサウンドが絡み合い、聴く人の胸を熱くさせます。
第63回日本レコード大賞を受賞したことでも知られる名曲。
サビの圧倒的なハイトーンは歌いごたえばつぐんです。
思い切り感情を込めて歌いたいときや、高音域にチャレンジしたい方におすすめ。
カラオケで熱唱すれば、日ごろのストレスも吹き飛んでしまうはずですよ。
Did you know?Da-iCE

大人っぽいカラオケ曲、R&Bの入門としていかがでしょうか。
2014年にリリースされたファーストアルバム『FIGHT BACK』に収録されている『Did you know?』。
別れた恋人への未練を切なげに歌う、心に来るナンバーです。
サビの感傷的なボーカルワークが印象的。
自然と自分のことに置き換えて聴いちゃうんですよね。
低めの音域で作られているので、高音に自信がない方でも挑戦しやすいはず。
英語詞で詰まらないよう、イントネーション練習はしておいてくださいね。
Da‑iCE の検索結果(21〜30)
ノンフィクションズDa-iCE

青春の輝きと一瞬の切なさを詰め込んだ、非常にエモーショナルな応援歌です。
2025年に『熱闘甲子園』テーマソングなど、夏の高校野球応援ソングとして起用されたのが、こちら。
疾走感のあるドラマチックなサウンドが胸を強く打ち、聴いているだけで真夏のグラウンドの熱気が伝わってくるようです。
タイトルをあえて複数形にすることで、球児だけでなく関わるすべての人にあるドラマを表現したそう。
工藤大輝さんと花村想太さんが制作した本作は、夢に向かって走る人の背中を力強く押してくれる仕上がりです。
高揚感たっぷりに歌い上げれば、明日への活力が湧いてくるはず。
仲間と一緒に肩を組んで、全力で熱唱してみてはいかがでしょうか。

