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にしな の検索結果(21〜30)
シマエナガ(島柄長)
エナガ科に属する、小さな毛糸玉のような見た目をした鳥です。
そのふわふわでもふもふなフォルムから、テレビで取り上げられることも多くありますよね。
「雪の妖精」とも呼ばれているかわいい鳥です。
お月見のススキ

十五夜の夜にはかかせない、ススキの作り方を紹介します。
折り紙を横に2回折っていきましょう。
4分の1位の幅をはさみで切り紙を開きます。
角の方から斜めに向かって折り紙を巻いていきましょう。
持ち手部分をテープで止めたら完成です。
隙間が出ないように巻いていくのがポイントですよ。
ススキは豊作を願ったり、ススキの葉には魔除けの意味も込められていたりします。
秋の情緒を感じさせるススキをぜひ作ってみてくださいね!
子供の顔のつくし
つくしの穂先部分を子供の顔に変えた、かわいらしい作品です。
くきやギザギザのはかま部分は、画用紙を切って作ります。
そして穂先の部分は、画用紙を切って子どもの顔を作り貼りつけましょう。
この顔の部分は、お子さんが自分の顔を描いたものを貼ってもいいですし、お子さんの顔写真を組み合わせるのもオススメです。
つくしが春に元気よく顔を出すように、子供たちも春からより元気いっぱいに過ごすぞ!という気持ちを表したような明るい作品が完成します。
トイレットペーパーの芯でみのむし
トイレットペーパーの芯を使って、立体のみのむしを作りませんか?
まずはさまざまな色の画用紙を用意し、子供たちにびりびりと割いてもらいましょう。
ある程度割けたらトイレットペーパーの芯にのりで貼っていきます。
少しはみ出すような表現ができるとぐっとみのむしらしさが増しますよ。
のりが乾いたら目や口を描きこんで、オリジナルのみのむしに仕上げましょう。
飾る際はヒモに吊るすと、ゆらゆら揺れるかわいい展示ができますよ。
お箸の練習ができる豆つかみゲーム

節分には欠かせない豆。
年齢の数だけ食べたり、鬼退治の時に使いますよね。
こちらは、そんな豆を使ったゲームです。
おはしを使って、豆を隣のお皿に移していきます。
一人ずつタイムを競ってもいいですし、「一人5つ」と数を決めてチーム戦で戦っても楽しめるでしょう。
豆はすべりやすいので、木のおはし使うとつまみやすくなるかもしれません。
豆のお皿の底に鬼の顔を貼り付けておいて、全て豆を移動したら泣く鬼の顔が出てくるようにするのもオススメですよ。
シビレウナギ(痺鰻)
南米はアマゾンに生息する、デンキを発するウナギです。
獲物を襲うとき、天敵から逃れるときに放電するといわれています。
その特異な性質から、マンガなどにもよく登場しています。
【2歳~】ハサミ一回切りのハリネズミ
チクチクかわいいハリネズミ、ハサミを使って作っていきましょう。
画用紙、のり、はさみを準備して作っていきます。
ハリネズミのハリや毛皮の部分と顔部分は事前に保育者が準備しておくのがオススメです。
子供たちには、ハリ部分に縦にはさみを入れながら切り目を入れて作っていく部分に取り組んでもらいましょう。
はさみで紙を縦に切る練習からはじめ、はさみの使い方を覚えていくのがオススメです。
切ったハリ部分を折ることで立体感が出てきますよ。
顔はクレヨンやカラーペンで描くと、さまざまな表情のハリネズミが完成するかもしれませんね。

