RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

吉川晃司 の検索結果(21〜30)

河口恭吾

元々はラジオのDJを務めていた河口さん。

パーソナリティ時代にリスナーとコミュニケーションを取りながら作られた曲が高校野球のテーマ曲として話題を呼びました。

ダイハツのCMにて尾崎豊さんの曲をカヴァーして歌っているのが火付けとなって大ブレイク。

白雲の城氷川きよし

氷川きよし / 白雲の城【公式】
白雲の城氷川きよし

1977年生まれの氷川きよしさんは、2000年代演歌の代表的存在。

2000年2月に『箱根八里の半次郎』でデビューし、異例の成功を収めました。

『きよしのズンドコ節』で2002年に日本レコード大賞金賞を受賞。

2006年には『一剣』で日本レコード大賞を受賞し、演歌歌手として13年ぶりの快挙となりました。

演歌にとどまらず、ポップスやロックなど多彩な音楽性を持ち、ジャンルを超えて自身のスタイルで歌うことを信条としています。

紅白歌合戦にも多数出場し、演歌ファンはもちろん、新しい音楽に挑戦し続ける姿勢に引かれる方にもオススメの歌手です。

ありがとうの唄吉幾三

吉幾三さんの楽曲のなかでも、特に渋いメロディーとして人気を集める名曲『ありがとうの唄』。

本作はフォークミュージックとブルースの特色が非常に強い作品で、ギターによるブルージーなチョーキングが魅力です。

もちろん、吉幾三さんの楽曲なので、ところどころに演歌の要素が登場するのですが、こぶしは1バースにつき1回ほどしか登場しません。

さらに音域も狭いため、高い声が出ない方でも問題なく歌えます。

同じボーカルラインで演奏の展開で変化を見せる楽曲なので、序盤はやや抑え気味に歌い、そこからボルテージを上げるようにして、曲全体に抑揚をつけるようにしましょう。

娘に…吉幾三

嫁ぎ先へと旅立つ娘を思う父親を描いた名作『娘に…』。

本作は見送る側の父親目線で描かれており、寂しげな雰囲気の中にも渋さが見え隠れするメロディーが特徴です。

ボーカルラインとしては、繰り返しが非常に多く、楽曲のほとんどが同じようなボーカルラインにまとまっています。

難しいこぶしは一切登場せず、淡々と似たような節が続くため、一度慣れてしまえば非常に簡単な楽曲と言えるでしょう。

音域も非常に狭いので、声が低い方にとっては、これ以上無いほど歌いやすいと思います。

おら東京さ行ぐだ吉幾三

吉幾三さんを全国的な知名度へと引き上げた作品『おら東京さ行ぐだ』。

演歌界を代表するコミックソングで、田舎の暮らしをおもしろおかしく表現したリリックが魅力です。

本作はしっかりと演歌に分類される楽曲ですが、本格的な演歌のように複雑な音程の上下を要するこぶしは登場しません。

青森弁の歌い回しがやや慣れないかもしれませんが、楽曲自体は演歌でもかなり歌いやすい方なので、レパートリーに加えておいて損はないでしょう。

情炎吉幾三

女歌に定評のある吉幾三さんですが、その中でも特に隠れた名作として名高い楽曲がこちらの『情炎』。

哀愁がただよう歌詞とメロディーが印象的な楽曲ですが、意外にもボーカルラインはあっさりとしており、音程の上下はゆるやかです。

こぶしの登場回数も少なく、その中で登場するこぶしもビブラートの延長線上に近いものが多いため、演歌の歌い回しに苦手意識を持っている方でも問題なく歌えるでしょう。

音域がちょうどいい範囲で留まっているので、男女ともに歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

忘れていいの山口智充、友近

友近同様、歌唱力で定評があるのが「ぐっさん」こと山口智充。

これはぐっさん&友近の二人で、谷村新司&小川知子のデュエットの名曲「忘れていいの」を歌った動画です。

そのマジぶりに、他の芸人はなぜか爆笑しています。