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にしな の検索結果(31〜40)
縫わずにできるフェルトの飾り

フェルトを使って作ってみましょう。
フェルトは温かみのある素材ですが、縫う必要があるためハードルが高いと思われているかもしれません。
しかし、このアイデアでは針を使わず切ったり貼ったりして仕上げるので、裁縫が苦手な方も手軽に取り組めそうですね。
フェルトを切ってパーツを作り、接着して組み合わせるという流れで、どんどん作れるのも楽しいポイントです。
鳥やお花、ひし餅などさまざまなモチーフを作ってくださいね。
アルミホイルでさんま

秋の旬の一つ、さんま。
秋になると七輪で焼いて食べたくなりますよね。
そこで、秋の制作としてさんまを作ってみませんか?
チラシを細長く丸めて、その上からアルミホイルを巻き付けます。
あとはさんまの形に成形して、ペンで色付けして目を貼り付けたら完成です!
色付けは青や黄色を使うとそれらしくなりますが、さんまの絵や写真を見ながら子供たちの感性に任せても。
七輪を描いた画用紙の上に貼っても、そのままたくさん貼り付けても、ステキな秋の壁面も作れそうですね。
8回で折れる笹の葉

7月といえば七夕がありますよね。
保育施設などでは、壁面に笹飾りを作るところもあるのではないでしょうか。
そんな時に役立つ、8回で折れる笹の葉の折り紙アイデアをご紹介します。
まず折り紙を三角に折って折りすじをつけたら開き、左の2つの辺を折りすじに合わせて折ります。
このとき角はしっかりとがらせつつ、辺を折りすじの少し外側に合わせて折ってくださいね。
こうすることで、葉っぱの主脈が表現できますよ。
折り紙を裏返し、三角部分を内側に折りましょう。
三角の底辺が下にくるように折り紙を置き直したら、下の2つの角を中心線に合わせて折り上げてください。
最後に折ってできた左右の角を少しだけ内側に折り込んだら完成です!
天の川の吹き流し

天の川をイメージした吹き流しです。
手軽に作れるうえ、映える七夕飾りに仕上がりますよ!
ハサミで切り込みをたくさん入れるので、子供たちのハサミのトレーニングにも最適です。
まず、長方形にカットした折り紙を半分に折ったら、切り込み線を下書きしておきましょう。
線にしたがってハサミで切り込みを入れたら開き、ひと穴ずつ伸ばしたら完成です!
吹き流しをプラスしたり、星のシールを貼ってもかわいく仕上がるのではないでしょうか。
折り紙で作るつくし

折り紙で作るつくしの作り方は、さまざまあります。
1枚の折り紙から作る方法、折り紙を細長く切った状態で作る方法、2枚ほどの折り紙を組み合わせ作る方法など。
細かいパーツを作らず、ある程度つくしの形を作って後からペンなどで描きたしたりする方法もありますよ。
穂先の部分に顔を描いてみたり、いろいろな文具を使って模様を入れたりするのもオススメ。
穂先の丸みを作るときやはかまの部分を折るときは細かい作業も増えるので、先生や保護者の方と協力しながら作ってみましょう。
にしな の検索結果(41〜50)
豆入れ箱

折り紙でお豆を入れる箱を作りましょう!
まずは折り紙を2回四角に折って、折り目をつけたら元の状態に戻します。
次に4つの角を中心に合わせてざぶとん折りしてから、左右の辺を中心で合わせて折ってください。
ここでいったん、上下の角だけを残して折り紙を開きます。
そして今度は上下の辺を中心で合わせて折り、折り目をつけて戻しますよ。
これで折り目をつける工程が完了したので、中心の正方形が底になるように、左右を折りたたんで箱の形にしてくださいね。
自分の好きな柄の折り紙で作ったり、シールなどで装飾して個性を出しましょう!
天の川
7月といえば子供たちが楽しみにしている七夕があります。
7月の壁面に天の川を作ってみるのもオススメですよ。
折り紙、フェルトペン、のり、はさみ、竹串を準備して作っていきましょう。
星は4等分に切った折り紙を3枚使い三角に折ってのりで貼り合わせて作っていきましょう。
ササの葉はクシャクシャにして立体感を出し葉の形にハサミで切っていきましょう。
吹き流しは上下で色の組み合わせを考え作ることでオリジナル感が増し七夕らしくなります。
短冊に願い事を書いて楽しい七夕をお過ごしくださいね!
笹つづり

七夕の制作にもオススメな笹の葉つづりです。
笹の葉のパーツをたくさん作ってつなげていく作り方のため、大人数で作るのにもオススメのアイデアです。
保育園や幼稚園で七夕の制作にお困りでしたら、ぜひ参考にしてみてくださいね!
笹の葉のパーツはシンプルな折り方なので、子供たちにもぜひ挑戦していただきたいです。
複数の緑色を使って笹の色の濃淡を表現したり、星型などのパーツを組み合わせてもかわいく仕上がるのではないでしょうか。
乳児さん&幼児さん向けの2種類のみのむしちゃん
お花紙をねじったり、紙テープで輪を作ったりして楽しむ、みのむしのアイデアを2つご紹介しますね。
まず、四角くカットしたお花紙の片側を丸くハサミでカットしてください。
カットしなかった側をやさしくねじり、画用紙で作ったミノの土台に貼っていきましょう。
お花紙はさまざまなカラーを用意し、ミノをカラフルに仕上げてくださいね。
画用紙で作ったお顔を貼ったら完成ですよ。
紙テープは適度な長さにカットして、土台に片側を貼り、輪を作るようにもう片方を重ねて接着します。
段を作るように全体に貼り、先程と同じくお顔を付けて仕上げましょう。
シジュウカラ(四十雀)
アジアやヨーロッパなど、世界中で見られる小さな鳥です。
鳴き声が「ジジジッ」や「ジジュ」などに聴こえることから、シジュウカラという名前が付けられたという逸話もあります。


