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吉田拓郎 の検索結果(31〜40)

リンゴ吉田拓郎

リンゴ / 吉田拓郎 ’88 Live at POWER STATION
リンゴ吉田拓郎

88年のライブからの動画です。

この曲はライブ独特のアレンジのようで、動画のコメント欄にも絶賛のコメントが多いです。

私はこの曲はあまり詳しくないのですが、数回聴いただけで良さが分かるほどシンプルで力強い曲です。

伽草子吉田拓郎

代表曲でもある伽草子のライブ動画です。

まるでエリッククラプトンが乗り移ったかの様に、ギターを演奏する姿が印象的でそれだけでも価値があります。

大人が安心して聴く事が出来る、おススメの曲であり動画だと言えます。

気持ちだよ吉田拓郎

シンプルですが壮大なアレンジがされていて、フォークの枠を超えた名曲です。

この様な曲をサラッと発売する吉田拓郎の懐の広さが分かります。

動画もキレイな女優さんが出演していて、それだけでも見応えがあります。

されど私の人生吉田拓郎

ブルースハープを加えている貴重な動画です。

フォークの人達には必須のアイテム・ブルースハープですが、今回の動画まで無かったのが意外でした。

また若かりし頃の吉田拓郎なので、髪が長くてそこが懐かしさを感じさせます。

あゝ青春吉田拓郎

動画が刑事ドラマのエンディングなのは、ご愛嬌下さい。

それにしても、当時の吉田拓郎の人気や活動ぶりが分かります。

この曲のようにテレビのタイアップも多かったのでしょう。

それだけ曲が認知されていた証拠だと言えます。

吉田拓郎 の検索結果(41〜50)

どうしてこんなに悲しいんだろう吉田拓郎

夜更けの街を一人で歩いているとき、ふいに寂しさがこみ上げてくることはありませんか。

そんな切ない心情に寄り添ってくれるのが、1971年11月に発売されたアルバム『人間なんて』に収録されているこの楽曲です。

吉田拓郎さんが新宿からの帰宅後にジェームス・ブラウンを聴き、その情緒のまま一気に書き上げたとされています。

加藤和彦さんらが参加したバンドサウンドが、孤独な心に深く染み渡りますよね。

2017年にはテレビ東京のドラマ『パンセ』のエンディングテーマにも起用され、改めて注目を集めました。

静かな夜に一人でグラスを傾けながら、じっくりと耳を傾けてみてください。

時代を超えて愛される本作が、疲れた心を優しく癒やしてくれます!

明日に向かって走れ吉田拓郎

吉田拓郎「明日に向かって走れ!」One Last Night inつま恋 Live’85・現場歌唱バージョン
明日に向かって走れ吉田拓郎

イントロのギターは、典型的なフォークソングの入りで、それはアメリカのカントリーミュージックのようでもあります。

日本のフォークソングの神様でも吉田拓郎は、当時からそして今でも名曲を書き続けている偉大な人物です。

まにあうかもしれない吉田拓郎

多分、付属DVDからのスタジオテイクの動画になります。

画面には吉田拓郎しか出演していなく、ギターを片手に熱唱をしてくれます。

それだけに、曲の良さと余計なものが皆無なのでその点が魅力です。

ファン向けですが、価値があります。

歩道橋の上で吉田拓郎

イントロはフォークというよりも演歌のようで、そこが意外性がありました。

スタジオテイクでの動画になるので、音響が良くて聴き応えがあります。

吉田拓郎は、どんな時も一定以上のクオリティがあるので、どんな曲や場所でも安心できます。

風になりたい吉田拓郎

吉田拓郎の曲は季節や自然をタイトルにする事が多く、それが彼の生涯のテーマなのでしょう。

また英語のタイトルが少ないと気付きました。

もしかしたらあるかも知れませんが、勉強不足な私では分かりません。

この曲も沁みる名曲です。