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吉田拓郎 の検索結果(41〜50)
舞姫吉田拓郎

この曲は79年発売なので、35年ほど前になります。
もちろん古さを感じさせますが、それでもフォークの名曲としての光のようなものを感じさせます。
メロディやアレンジからして、男性よりも女性に好かれる曲だと言えます。
春を待つ手紙吉田拓郎

この曲は確か、今から30~40年ほど前の曲だと記憶しています。
そしてファンの中では隠れた名曲として今でも大人気です。
典型的なフォークソングなのですが、余計な音が入っていないのでメロディが心に沁みて、いつまでも忘れる事が出来ません。
ビートルズが教えてくれた吉田拓郎

こんな思いっきりなタイトルを付けた曲があるとは知りませんでした。
しかし曲は完璧なアメリカンフォークで、ビートルズを感じさせません。
どこから聴いても吉田拓郎の曲であり、ギターと共にサックスが印象に残ります。
全部だきしめて吉田拓郎

テレビ番組『LOVE LOVE あいしてる』のテーマソングとして書き下ろされ、幅広く愛され続けている曲。
KinKi Kidsとの共演から生まれた本作は、愛する人のすべてを受け入れようとする温かい歌詞が心に響きますよね。
覚えやすいメロディと手拍子したくなるリズムが心地よく、ライブでも会場が一体となって盛り上がるポップなナンバーです。
1997年11月に発売されたアルバム『みんな大好き』に収録され、1998年7月にはKinKi Kidsがシングル化しミリオンセラーとなりました。
番組の企画から広がり、それぞれのバージョンが多くの記憶に残っている名曲といえるでしょう。
落ち込んだ時に聴いて元気づけられたり、カラオケで仲間と楽しく歌ったりするのにぴったりな1曲です。
吉田町の唄吉田拓郎

1991年に新潟県吉田町の有志団体「若者共和国」より「町民の希望と心の糧になるような歌を」と吉田つながりで依頼され作成された曲です。
町おこしソングというお祭りイメージは一切なく、もしかすると吉田拓郎さん自身が背負った人生も重ねているのかもしれませんね。
吉田拓郎 の検索結果(51〜60)
知識吉田拓郎

1975年のアルバム『人生を語らず』に収録されている曲です。
コンサートではオープニング曲としても使われました。
堅苦しさのある曲名で、知識から解放されて自由な魂で生きろという怒りにも近い激しさのメッセージソングに仕上がっています。
いくつになってもhappy birthday吉田拓郎

いくつになっても誕生日というものは毎年来るものです。
あなたの生まれた日は、あなたにとっては常に一番おめでたい日なのです。
大人になればなるほど、どうでもよくなるかもしれませんが、誕生日はしっかりお祝いしてみませんか?
そんな気分になる良い曲です。
グルービン山下達郎

これ達郎さんもカバーしているので、達郎さんの曲と言うことでいいと思います。
というか、私本当にこれ達郎さんのオリジナルだと思ってたんです。
海外にもこんな達郎さんみたいなメロディ作る人が居るんだなと、驚いた1曲です。
夕陽と少年吉田拓郎

夕陽が沈んでいくようすを時間の経過と照らし合わせて過去を背に未来へと向かっていく少年の姿について描いている楽曲です。
燃え上がる太陽に未来への熱量を感じるとともに過去を振り返る寂しさの感情も思わせる曲となっています。
アジアの片隅で吉田拓郎

日本を代表するフォークシンガーの1人、吉田拓郎さんによる12分をこえる大作です。
1980年に日本武道館でおこなわれたライブでの音源であったりと、ライブ録音以外の音源が存在しないこともこの曲のポイントですね。
悲しみや苦しみを表現したような暗い雰囲気のサウンドも大きな特徴で、歌詞のメッセージをより強調しているようにも感じられます。
歌詞はフォークソングの王道ともいえる、弱者による反抗や不満の感情が詰め込まれた内容。
緩急のつけられた歌唱がポイントで、感情がさまざまな動きをしていることが伝わってくるような楽曲です。

