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氷室京介 の検索結果(41〜50)

STRANGER氷室京介

88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。

「夢のないやつら」に送る曲、と本人は語っています。

前面に出てプレイするベースと裏でリズムを刻むギターとシンセのスカスタイルで奏でるメロディラインが聴きどころです。

CRIME OF LOVE氷室京介

CRIME OF LOVE/HIM-BOOWYa(氷室京介・BOØWYコピーバンド)
CRIME OF LOVE氷室京介

91年発表のアルバム「Higher Self」に収められています。

あえてマイナーチューンをシングルにしたかったとの意向でシングルになりました。

イントロで鳴り響くギターサウンドと打ち鳴らされる激しいドラムのビートの中、退廃的なムードを漂わせる氷室のボーカルが妖艶でタイトルのイメージを連想させてきます。

Still The One氷室京介

2000年に発売された8枚目のアルバムが「MELLOW」で、この作品は静かな曲が多いので、全アルバムの中でも最も地味なものとなっています。

しかし、年を重ねても艶っぽい声は全く衰えないので、そこが魅力です。

SHUFFLE氷室京介

95年発表のアルバム「SINGLES」に収められています。

第一弾シングル、ANGELのB面で発売された楽曲です。

どこか不安定さを与えてくるイントロから一転、ブギーのノリの良いリズムに合わせて歌う氷室の声が実にゴキゲンな一曲です。

合間合間のシンセの音が非常にアクセントになっています。

ON MY BEAT氷室京介

鋭いギターリフとパワフルな歌声が印象的な、激しいロックナンバーです。

自分らしさを貫き通す決意を歌った歌詞が、聴く人の心に強く響きます。

2012年3月に東京ドームで行われたチャリティライブでも披露され、会場を熱狂の渦に巻き込みました。

氷室京介さんの魂のこもったパフォーマンスは、多くの観客に感動と勇気を与えたそうです。

仕事や人間関係に悩んだとき、自分を奮い立たせたい時に聴くのがおすすめ。

氷室さんの力強い歌声が、きっと背中を押してくれるはずです。

氷室京介 の検索結果(51〜60)

JEALOUSYを眠らせて氷室京介

91年発表のアルバム「Higher Self」に収められています。

ドラマ「恋のパラダイス」主題歌。

ミドルテンポのまっすぐでド直球なロックンロールサウンド、ドラムの激しいビートが印象的で、それをバックに歌う氷室のボーカルを聴くとやっぱりカッコいいなと思います。

MISS MURDER氷室京介

2006年12月にリリースされたアルバム『IN THE MOOD』の収録曲です。

オリジナルはAFIの楽曲ですが、氷室京介さんの独特の解釈とアレンジにより、ロックの魂を保ちつつも、より深みのある楽曲へと昇華されています。

美の永続性と人間の運命について深く問いかける歌詞は、氷室さんのハスキーなボーカルによって、より一層心に響きます。

ヴァイブラントなギターリフと迫力あるドラムが織り成すサウンドは、聴く人の心を掴んで離しません。

本作は、人生や愛について深く考えたい時や、自分自身と向き合いたい時にぴったりな一曲。

氷室さんの音楽世界を堪能できる逸品です。

LONESOME DUMMY氷室京介

前作や前々作が成功したので、それと比較するとアルバム「SHAKE THE FAKE」は楽曲の質が落ちていると思います。

しかし、バンドのサウンドで見るとよりガッチリと固まった気がするので、ロックバンドの一体感があります。

WILD ROMANCE氷室京介

KYOSUKE HIMURO -WILD ROMANCE- at TOKYO DOME 2004
WILD ROMANCE氷室京介

疾走感あふれるサウンドが印象的なこの楽曲。

氷室京介さんの鋭いボーカルが光る一曲です。

ハードロックとブルースロックの要素を取り入れつつ、ポップなメロディラインが魅力的。

自由を求める熱い心と野生的なロマンスがテーマとなっており、聴く者の心を揺さぶります。

2004年9月にリリースされ、アルバム『IN THE MOOD』に収録。

ライブでも定番曲として親しまれています。

夜のドライブにぴったりの楽曲。

エネルギッシュな音楽で気分を高めたい時にもオススメですよ。

SHAKE THE FAKE氷室京介

ブギー調でグラムロックのような曲です。

氷室京介はバンド時代からデヴィッドボウイの影響も大きいので、それはT.rexからもまちがいなく影響されていると思います。

5枚目のオリジナルアルバム「SHAKE THE FAKE」に収録されています。