RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

氷室京介の人気曲ランキング【2026】

氷室京介の人気曲ランキング【2026】
最終更新:

氷室京介の人気曲ランキング【2026】

ロックバンドBOOWYで活躍し、その後もソロ活動を続けていた氷室京介。

ファンの間でも「ヒムロック」の愛称で呼ばれている彼ですが実は昔「氷室京介」ではなく「氷室狂介」だったことをご存じでしょうか?

そんなヒムロックの人気の曲を集めてみました!

氷室京介の人気曲ランキング【2026】(1〜10)

LOVERS DAY氷室京介1

失われた恋を美しく回想するラブソングです。

氷室京介さんの切ない歌声が、過ぎ去った恋の記憶を鮮やかに蘇らせます。

1995年7月にリリースされたこの曲は、複数のアルバムやライブ映像作品に収録され、ファンから高い支持を得ています。

「20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN’ ON 〜ALL THE-S-HIT〜」などのベストアルバムにも収められた本作は、氷室さんの音楽性の深さを感じさせる一曲。

優しさと温もりに満ちた日々を思い返し、二度と離したくないという想いが込められています。

失恋の痛みを癒したい人や、大切な人との思い出を振り返りたい人におすすめの楽曲です。

KISS ME氷室京介2

氷室京介さんのソロ曲の中でも、代表曲の一つと言えるのが『KISS ME』です。

1992年12月に発売されたシングルで、ミリオンセラーを達成した大ヒット曲ですね。

三貴「ブティックJOY」のCMソングとしても起用され、多くの方の耳に残っているのではないでしょうか。

本作は、キレのあるサウンドと氷室さんならではの艶やかなボーカルが絶妙に絡み合い、クールでありながらも熱量を帯びた独特の色気を放っています。

カラオケで歌えば、イントロが流れた瞬間にその場がパッと明るくなり、盛り上がること間違いなしです。

同世代の方々と集まる宴会などで、ぜひマイクを握ってかっこよく歌い上げてみてください。

RE-BORN氷室京介3

KYOSUKE HIMURO -RE-BORN-(1998 The One Night Stand)
RE-BORN氷室京介

スーパーフェザー級の選手だった畑山隆則さんが入場曲として使用していたのが、氷室京介さんが1998年にリリースした『RE-BORN』です。

彼は、この「再生」や「生まれ変わり」という意味のあるタイトルに心を引きしめたのかもしれません。

畑山隆則さんは回転の速いスピード感が武器ともいわれていたので、疾走感のあるこの曲がよく似合っていますね!

MOON氷室京介4

91年発表のアルバム「Higher Self」に収められています。

中国の天安門事件(1989年)を受け、詞を担当した松井五郎氏と相談して作られた曲です。

歌詞の中で「ぼくら」と複数形で表現されている唯一の楽曲です。

ピアノの緩やかで美しい旋律が実に心に残るバラードです。

ANGEL氷室京介5

伝説のロックバンドBOØWY解散後、氷室京介さんのソロ活動の幕開けとなった本作に、特別な思い入れがある方は多いはず。

1988年7月に発売されたソロ第1弾シングルで、疾走感あふれる8ビートのロックサウンドが鮮烈な印象を残します。

自身の弱さや脆さを隠さず、それでも前進しようとする普遍的なメッセージは、聴く人の心を強く揺さぶり、明日へのエネルギーを届けてくれます。

ファースト・アルバム『FLOWERS for ALGERNON』にも収録された名曲で、日常の中で壁にぶつかった時に、ぜひこの曲を聴いて気持ちを奮い立たせてくださいね!

魂を抱いてくれ氷室京介6

BOØWYのボーカリストとして一世を風靡し、ソロでも絶大な人気を誇る氷室京介さん。

彼が個人レーベルへの移籍第一弾シングルとして1995年10月に発売した作品『魂を抱いてくれ』は、秋の夜長に聴きたくなるロックバラードです。

テレビドラマ『風の刑事・東京発!』の主題歌に起用され、オリコン週間2位を記録。

壮麗なストリングスと胸に迫るメロディーが、氷室さんならではのカリスマ的な歌声と見事に溶け合っています。

人恋しくなる季節にじっくりと味わってみてほしい1曲です。

summer game氷室京介7

圧倒的なカリスマ性で日本のロックシーンをけん引してきた氷室京介さん。

1989年にリリースしたサードシングル『SUMMER GAME』は初期の名曲で、疾走感にあふれたサウンドと爽やかな風が吹き抜けそうなムードがドライブに絶妙にマッチしますよね。

ゴーイングマイウェイに駆け抜けたくなる世界観、氷室京介さんのボーカルに胸が熱くなって気持ちもホットに!

なんだか壁を超えるような力強さをも感じられます。

ヒムロックはいつまでも永遠に。

続きを読む
v
続きを読む
v